AI News 180m報

2026-10-05(月)15:00–18:00 日本時間

受信 938 件、掲載 938 件、ソース 15 ・ 10/10 ページ

2か国・地域のニュースと告知をここでまとめて取得できます:日本 7ソース 690 件、台湾 8ソース 248 件。

180分ごとに1号。この時間帯に受信した全ソースの全記事を原文リンク付きで掲載します。

台湾|公視新聞(続き)(17)

台北市警、バー捜索で障害者を言葉で侮辱した疑い 蔣萬安氏が再度謝罪、厳正な検証を要求

配信 ・ ソース 台湾|公視新聞

台北市警萬華分局は3日、西門町のバーを抜き打ちで捜索したが、障害者を言葉で侮辱したと批判された。市長の蔣萬安氏は5日、二度目の謝罪をし、警察に厳正な検証を求めた。民進黨の台北市長選候補、沈伯洋氏は、取り締まりにあたって偏見を招かないよう慎重を期すべきだと訴え、薬物対策を巡って蔣萬安氏と論戦を繰り広げた。

事実

  • 台北市警萬華分局は3日、西門町のバーを抜き打ちで捜索した
  • 問題発覚から2日が経過
  • 蔣萬安市長は5日、二度目の謝罪
  • 翌日になってようやく、訓戒1回の行政処分を科した
  • 私が12年前に書いたこの記事

言及された企業:台北市警萬華分局、民進黨

乖乖のスト、台東の米乖乖の在庫にも影響 紅烏龍茶味の供給逼迫

配信 ・ ソース 台湾|公視新聞

乖乖中壢工場の労働組合によるストライキが続き、台東米を使った乖乖の在庫に影響が出ている。台東縣農會によると、夏雪や釈迦乖乖などの在庫は3カ月維持できる見通しだが、台東の商店街にある乖乖専門店では、すでに4品目が入荷できない状態となっている。人気の紅烏龍茶味も供給が逼迫しており、今後はさらに入手しにくくなるのではないかと業者は懸念している。

事実

  • 在庫はまだ3カ月維持できそうだ
  • すでに4品目が入荷できない状態
  • 10月には2回の連休があるため

言及された企業:乖乖、台東縣農會

中聯油脂、2度目の操業再開申請も却下 台中市政府「なお重大な不備が複数」

配信 ・ ソース 台湾|公視新聞

中聯油脂が台中市政府に2度にわたり操業再開を申請したが、いずれも却下された。市政府は、再開計画には改善されていない重大な不備がなお残っていると指摘した。中聯は最近、人材紹介サイトで月給4万台湾ドル余りの食品技師を募集し、採用の質を疑問視する声が上がっている。食藥署は第三者による独立調査の結果と完全版報告書を台中市政府に送付しており、今後の不備の改善、操業再開申請、製品の処置は、市政府が所管に基づき対応する。

事実

  • 月給は4万台湾ドル余りにとどまる

言及された企業:中聯油脂、食藥署

日本|消費者庁(7)

FGROW JAPAN「サクサク海老海老」(海老乃家こんぴら店で販売) - 返金/回収

配信 ・ ソース 日本|消費者庁

FGROW JAPANが販売する「サクサク海老海老」(海老乃家こんぴら店)について、本来のサクサクとした食感が十分に保たれていないため、返金および回収の対応を2026年10月01日より開始する。

事実

  • 対応開始日:2026年10月01日

言及された企業:FGROW JAPAN、海老乃家こんぴら店

実り屋(自社店舗)「チョコ殿中」 - 交換/返金

配信 ・ ソース 日本|消費者庁

実り屋の自社店舗で扱う「チョコ殿中」について、アレルゲン「乳」の表示欠落のため、2026年10月01日より交換/返金対応を行う旨の告知。

事実

  • 対応開始日:2026年10月01日

言及された企業:実り屋

紀ノ國屋(各店舗)「みそ落花生」 - 返金/回収

配信 ・ ソース 日本|消費者庁

紀ノ國屋の各店舗で販売された「みそ落花生」について、ノシメマダラメイガ(虫)の混入が判明したため、2026年10月1日より返金・回収対応を行う。

事実

  • 対応開始日:2026年10月01日

言及された企業:紀ノ國屋

まつ本「三九ラーメン」 - 返金/回収

配信 ・ ソース 日本|消費者庁

まつ本「三九ラーメン」において賞味期限の誤表示(誤:2026年11月9日、12日、16日、19日、22日、正:2026年11月6日)が判明したため、返金・回収対応を開始(対応開始日:2026年09月28日)。

事実

  • 賞味期限の誤表示(誤:2026年11月9日、12日、16日、19日、22日、正:2026年11月6日)
  • 対応開始日:2026年09月28日

言及された企業:まつ本

水産流通「ひとくちソースカツ100g、ほか3商品」(コープデリ生活協同組合連合会で販売) - 返金/回収

配信 ・ ソース 日本|消費者庁

コープデリ生活協同組合連合会で販売された水産流通「ひとくちソースカツ100g」ほか3商品について、賞味期限の誤表示(誤:2026年10月29日~2026年11月5日、正:2026年10月12日)が判明したため、返金・回収対応が2026年9月26日より開始された。

事実

  • ひとくちソースカツ100g
  • ほか3商品
  • 誤:2026年10月29日~2026年11月5日
  • 正:2026年10月12日
  • 対応開始日:2026年09月26日

言及された企業:コープデリ生活協同組合連合会、水産流通

諸富食品「諸富あげとうふ(200g)」(ユメタウン大川・柳川・佐賀・さがユメマートで販売) - 交換/返金

配信 ・ ソース 日本|消費者庁

諸富食品の「諸富あげとうふ(200g)」について、消費期限の誤表示(誤:26.10.30、正:26.09.30)が判明したため、ユメタウン大川・柳川・佐賀およびさがユメマートで交換・返金対応が2026年09月26日より開始された。

事実

  • 諸富あげとうふ(200g)
  • 誤:26.10.30
  • 正:26.09.30
  • 対応開始日:2026年09月26日

言及された企業:諸富食品、ユメタウン大川、ユメタウン柳川、ユメタウン佐賀、さがユメマート

ジビショウ「干しあんず」(千葉県で販売) - 交換/返金

配信 ・ ソース 日本|消費者庁

千葉県で販売されたジビショウの「干しあんず」について、添加物の誤表示(次亜鉛酸ナトリウムとすべきところ次亜硫酸ナトリウムと誤記載)が判明したため、交換・返金対応が開始された。対応開始日は2026年09月18日。

事実

  • 対応開始日:2026年09月18日

言及された企業:ジビショウ

日本|環境省(7)

残留性有機汚染物質検討委員会第22回会合(POPRC22)の結果について

配信 ・ ソース 日本|環境省

残留性有機汚染物質検討委員会第22回会合(POPRC22)が2026年9月21日~25日にイタリア・ローマで開催され、四~八臭素化PBDD/Fsのリスク管理評価段階への進行、DBDPE及びTBPHのリスクプロファイル案作成段階への進行、PFOS関連物質の適用除外見直し、医薬品製造向けPFOI使用の適用除外維持等が決定された。次回POPRC23は2027年9月27日~10月1日、第13回締約国会議(COP13)は2027年4月19日~30日にパナマシティで開催予定。

事実

  • 第22回会合が、2026年9月21日~同年9月25日(現地時間)の日程で、イタリア共和国・ローマで開催されました
  • 加盟国の31人の専門家から構成
  • POPRC23は2027年9月27日~10月1日にイタリア共和国・ローマで開催される予定です
  • 第13回締約国会議(COP13)は2027年4月19日~30日にパナマ共和国のパナマシティで開催される予定です
  • ①スクリーニング、②危険性に関する詳細検討(リスクプロファイル)、③リスク管理に関する評価の検討の3段階のプロセスを経て

言及された企業:静岡大学

自然環境保全基礎調査総合解析とりまとめ報告書の公表について

配信 ・ ソース 日本|環境省

環境省生物多様性センターは、自然環境保全基礎調査の開始から50年目(令和4年度)を機に、令和5〜7年度にかけて実施した総合解析の結果を報告書としてとりまとめ、公表した。報告書では、元普通種の分布、特定外来生物の全国的な拡大、気候変動指標種の北方への分布拡大、中大型哺乳類(シカ、イノシシ、クマ等)の分布拡大、植生の変化(森林増加・草地減少、里地里山での竹林増加・耕作地減少、市街化区域での市街地増加)、生息地の連続性の変化(草原・湿地の連続性減少)等について分析。詳細な解析データは令和8年度中に公開予定。

事実

  • 令和4(2022)年度に自然環境保全基礎調査(以下「基礎調査」という。)の開始から50年目を迎えた
  • 令和5(2023)年度から令和7(2025)年度にかけて
  • 詳細な解析データは令和8(2026)年度中に公開する予定です
  • 特定外来生物に指定されている動物の分布は、過去30年間に全国で急速に拡大しました
  • 自然環境保全法第4条に基づき、環境省が昭和48(1973)年から実施している
  • シカ、イノシシ、クマ等の中大型哺乳類は、1970年代以降分布を拡大しており

言及された企業:環境省生物多様性センター、環境省

自然環境保全基礎調査 淡水魚類分布調査について

配信 ・ ソース 日本|環境省

環境省生物多様性センターは、令和4(2022)年度から令和7(2025)年度の4年間にわたり、淡水魚類115種を対象とした全国悉皆的な分布調査を実施した。対象種113種の分布情報を得るとともに、近縁種11種の情報も整理した。主な発見として、汽水性・回遊性魚種(ヒナハゼ、ボウズハゼ、カワアナゴ等)の分布北上傾向、国内由来の外来種(ゼゼラ等)の分布拡大、2026年9月に特定外来生物に指定されたコウライオヤニラミの本州河川初確認が挙げられた。

事実

  • 調査対象種は、国内に生息する淡水魚類のうち…計115種です
  • 調査対象種115種のうち113種について分布情報が得られました
  • 調査対象種と分類学的に近縁な11種の分布情報も整理することができました
  • 二次的自然環境を主な生息環境とする63種
  • 国内希少野生動植物種や広域分布種であることを踏まえて選定された45種
  • 特定外来生物7種
  • 令和4(2022)年度から令和7(2025)年度の4年間
  • 国内由来の外来種(魚類)として25種類が掲載されています
  • ギギ、ヤリタナゴ、ゼゼラなど21種類に該当する魚種の分布情報が整理された
  • 青森県、岩手県、山形県、福島県、富山県、長野県、奈良県、和歌山県、島根県、山口県、愛媛県、高知県、熊本県、宮崎県の計14県における分布情報が追加されました
  • 10月29日にコウライオヤニラミ1個体を現認し、タモ網で捕獲しました
  • 主なトピックスは3点です

言及された企業:環境省、環境省生物多様性センター、環境省 自然環境局 自然環境計画課、環境省関東環境局、群馬県、山と溪谷社

令和8年度災害廃棄物対策推進シンポジウムの開催について

配信 ・ ソース 日本|環境省

環境省が令和8年10月18日に「令和8年度災害廃棄物対策推進シンポジウム」をオンライン開催すると発表した。今年度は「ともに備え、ともに支える災害廃棄物対策」をテーマとし、令和8年熊本地震や令和8年8月千葉豪雨などの近年の自然災害や南海トラフ巨大地震への備えを踏まえ、国、自治体、有識者が講演する。

事実

  • 令和8年10月18日(日) 14:30~16:00
  • 「令和6年能登半島地震等における災害廃棄物処理について」
  • 今年発生した令和8年熊本地震や令和8年8月千葉豪雨をはじめ
  • 令和7年には南海トラフ巨大地震の被害想定が見直しされるなど

言及された企業:環境省、総合地球環境学研究所、中間貯蔵・環境安全事業株式会社、石川県生活環境部資源循環推進課、倉敷市環境局資源循環部、内閣府、防災推進協議会、防災推進国民会議

脱炭素×復興まちづくりプラットフォーム 総会の開催について

配信 ・ ソース 日本|環境省

環境省は、福島県12市町村等を対象とする「脱炭素×復興まちづくりプラットフォーム」総会を、令和8年10月8日(木)にFUTATABI FUTABA FUKUSHIMA(福島県双葉郡双葉町)で開催すると発表した。当初9月7日の予定が悪天候で延期されたもの。250者超が参加するプラットフォームの総会では、大熊町に拠点がある株式会社タイズスタイルによる講演や、復興まちづくりの第一線のパネルディスカッションが行われる。ハイブリッド開催。

事実

  • 環境省は、令和8年10 月8日(木)に、脱炭素×復興まちづくりプラットフォーム総会を開催することとしましたので、お知らせします。
  • 事業者や関係機関など250 者を超える主体が本プラットフォームに参加いただき事業化に向けた議論を進めています。
  • 福島県12 市町村等において、脱炭素の取組と復興まちづくりを同時に実現
  • 令和5年3月23 日に「脱炭素×復興まちづくりプラットフォーム」(座長:渡邊明福島大学名誉教授)が設立されました。
  • 令和8年10 月8日(木)13:00~17:00
  • 令和8年10 月7日(金)12:00 までにお申し込みください。
  • 本総会は9月7日(月)に開催を予定しておりましたが、悪天候の影響により10 月8日(木)に改めて開催となります。

言及された企業:環境省、株式会社タイズスタイル、福島大学

令和8年度脱炭素型循環経済システム構築促進事業(うち、プラスチック等資源循環システム構築実証事業)(委託)の 公募結果について

配信 ・ ソース 日本|環境省

環境省は、令和8年度脱炭素型循環経済システム構築促進事業(プラスチック等資源循環システム構築実証事業)の公募結果として、応募の中から2件を採択したことを発表した。採択されたのは、バイオエタノール由来の高収率モノマー製造によるプラスチック原料の脱炭素化技術実証(iPEACE223株式会社)と、再生プラスチックを用いた電気設備資材実装のための材料開発(株式会社GSIクレオス)の2件。

事実

  • 申請書類による事前審査及び有識者で構成される評価審査委員会による審査を行った結果、2件を選定しました。
  • なお、併せて公募した下記3事業の選定結果については、別途発表いたします。

言及された企業:環境省、iPEACE223株式会社、株式会社GSIクレオス

令和8年度「地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業」の三次公募について

配信 ・ ソース 日本|環境省

環境省は令和8年度「地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業」の三次公募を実施する。「交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業」のうち「鉄道事業等におけるネットワーク型低炭素化促進事業」について、執行団体である一般社団法人地域循環共生社会連携協会が公募を行う。公募期間は令和8年10月5日(月)から同年12月23日(水)正午までで、鉄道分野の省エネ・省CO2化に資する設備導入や回生電力有効活用設備整備への補助事業となっている。

事実

  • 令和8年10 月5日(月)から同年12 月23 日(水)正午まで
  • 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビル6階

言及された企業:環境省、一般社団法人地域循環共生社会連携協会

日本|国土交通省(6)

「令和8年度 第1回 公共事業評価手法研究委員会」の開催 ~更なる事業評価手法の改善に向けて~

配信 ・ ソース 日本|国土交通省

国土交通省は、近年の事業評価に関する取組や課題等を踏まえ、更なる事業評価手法の改善に向けて「令和8年度 第1回 公共事業評価手法研究委員会」を10月7日に中央合同庁舎3号館で開催すると発表した。事業種別間の整合性や評価指標の定量化等について学識経験者で検討する。報道関係者はWEB傍聴が可能。

事実

  • 10月7日(水) 9:30~11:30
  • 令和8年10月5日
  • 10月6日(金)17時までに以下のForms にてご連絡ください。
  • 中央合同庁舎3号館 11階 インフラDX ルーム
  • (東京都千代田区霞が関2-1-3)
  • 通信設備の都合により、1社につき1名(1回線)とさせていただきます。
  • TEL:03-5253-8111(内線:22339) 直通 03-5253-8219

言及された企業:国土交通省、政策研究大学院大学、同志社大学大学院ビジネス研究科、名城大学都市情報学部、慶応義塾大学商学部、京都大学経営管理大学院、事業構想大学院大学

外航海運に関係する制度・税制の今後のあり方について議論します ~「第1回外航海運に関する制度及び税制の見直しに係る有識者検討会」の開催~

配信 ・ ソース 日本|国土交通省

国土交通省は、我が国の安定的な海上輸送の確保に向け、外航海運に関係する制度・税制の今後のあり方を議論するため、令和8年10月7日に「第1回外航海運に関する制度及び税制の見直しに係る有識者検討会」を開催すると発表した。会議は非公開で行われるが、報道関係者に限り冒頭のみカメラ撮りが可能。

事実

  • 令和8年10月7日(水)15:00~17:00
  • 10月6日(火)18:00までに
  • TEL:03-5253-8111
  • 直通 03-5253-8618
  • (内線43-305、43-303)
  • 「第1回外航海運に関する制度及び税制の見直しに係る有識者検討会」

言及された企業:日本アイ・ビー・エム株式会社、一般社団法人 日本船主協会、全日本海員組合

建築基準の整備に向けたテーマを募集します! ~民間事業者の視点でのテーマを募集~

配信 ・ ソース 日本|国土交通省

国土交通省住宅局建築指導課が、建築基準の整備・改正に向けて民間事業者等の知見を活用したテーマを公募する発表。募集期間は令和8年10月5日(月)から11月30日(月)までで、建築基準法、エネルギー消費性能向上等に関する法律、住宅の品質確保の促進等に関する法律、長期優良住宅の普及の促進に関する法律に規定する基準が対象。提案は一般財団法人建築性能基準推進協会ホームページの課題提案様式に必要事項を記入し、メールで送付する方式で、「建築基準整備促進事業」の実施に先立つテーマ募集。

事実

  • 令和8年10月5日(月)から11月30日(月)まで
  • TEL:(03)5253-8111

言及された企業:国土交通省、国土交通省住宅局建築指導課、一般財団法人建築性能基準推進協会、一般社団法人建築性能基準推進協会

「吉野川水系における水資源開発基本計画」の中間点検の審議をします ~リスク管理型の計画の中間点検~

配信 ・ ソース 日本|国土交通省

国土交通省は、令和8年10月8日に第12回国土審議会水資源開発分科会吉野川部会を開催し、「吉野川水系における水資源開発基本計画」(平成31年4月策定の第4次計画、リスク管理型)の中間点検について審議すると発表した。点検内容は水需給バランス、発生した水供給リスクへの対応状況、ハード・ソフト対策の一体的な推進状況。会議は中央合同庁舎3号館で対面及びWeb会議により公開で行われ、Web傍聴は10月6日17時までにメール登録が必要。

事実

  • 日 時:令和8年10月8日(木)10:00~12:30
  • 第12回国土審議会水資源開発分科会吉野川部会
  • 全国で6計画(利根川水系及び荒川水系、豊川水系、木曽川水系、淀川水系、吉野川水系、筑後川水系)を策定。
  • 平成31年4月に第4次計画へ全部変更を実施しております。
  • H31. 4.19 全部変更(リスク管理型への変更)
  • R 5. 1.31 一部変更(吉野川下流域用水事業追加)
  • 計画策定後、おおむね5年を目途に計画の点検を行うこと
  • S41.11.18 水系指定
  • 代表 03-5253-8111(内線:31203、31224)
  • 直通 03-5253-8387
  • おおむね10年後を目途とする用途別の需要の見通し

言及された企業:水資源機構、農水省(農林水産省)、國年上下水道設計株式会社、エスシー企画(株)、京都大学、熊本大学、東洋大学、香川大学、東北大学、徳島大学、愛媛大学、中央大学

令和8年度「都市景観大賞」各賞の選定 ~良好な都市景観を生み出す優れた地区や活動について表彰~

配信 ・ ソース 日本|国土交通省

「都市景観の日」実行委員会が令和8年度の「都市景観大賞」各賞を選定し発表した。都市空間部門では5地区(大賞1、会長賞1、udc理事長賞1、奨励賞2)、景観まちづくり活動・学習部門では4活動(大賞1、ほか3)が選ばれた。国土交通大臣賞(都市空間部門大賞)は「長野県立美術館・長野市城山公園周辺地区」、同(景観まちづくり活動・学習部門大賞)は鹿児島県南九州市の「bandpark 番所鼻自然公園リ・デザイン」が受賞した。審査委員長は岸井隆幸氏。

事実

  • 都市空間部門で5地区(大賞1地区、ほか4地区)
  • 景観まちづくり活動・学習部門で4活動(大賞1活動、ほか3活動)
  • 平成3年度より、優れた都市景観を形成している地区や地域の景観に関する活動を都市景観大賞として表彰しています
  • 令和8年10月5日
  • 2020 年リニューアルオープンした
  • 今年度は応募件数が 5 件と少なかった

言及された企業:株式会社プランツアソシエイツ、清水建設株式会社、一般財団法人長野県文化振興事業団、御堂筋協議会、株式会社久米設計、株式会社スタジオゲンクマガイ、公益財団法人都市づくりパブリックデザインセンター、独立行政法人都市再生機構、日本工営株式会社、日本工営都市空間株式会社、株式会社土肥ノベーション

今後の土地政策のあり方に関する調査審議を実施 ~第60回国土審議会土地政策分科会企画部会の開催~

配信 ・ ソース 日本|国土交通省

国土交通省は、第60回国土審議会土地政策分科会企画部会を令和8年10月8日に開催し、適切な土地利用の在り方や所有者不明土地対策について審議を行う。会議はWEB傍聴のみとなり、傍聴希望は10月7日17:00までに登録が必要。

事実

  • 第60回国土審議会土地政策分科会企画部会
  • 日 時:令和8年 10 月8日(木)10:00~12:00
  • 令 和 8 年 10 月 5 日
  • 【10月7日(水)17:00】までに、必要事項を記載のうえ、下記送付先まで登録をお願いします
  • 代表:03-5253-8111(内線30638)
  • 直通:03-5253-8292
  • 1社(団体)につき1名までとさせていただきます
  • (内線30638)

言及された企業:大和ハウス工業株式会社、株式会社九段緒方総合鑑定、公益社団法人日本測量協会、三菱地所株式会社、一般社団法人不動産証券化協会、株式会社野村総合研究所、公益社団法人全国宅地建物取引業協会連合会、経済産業省、国土交通省

日本|厚生労働省(5)

他分野の取り組み 関係法令、その他関係通知等

配信 ・ ソース 日本|厚生労働省

厚生労働省の「他分野の取り組み」研究事業ページにおける関係法令・関連通知一覧。ヒトゲノム編集胚等の取扱いの規制に関する法律の法律条文、公布通知(176KB)、法律の概要(504KB)へのリンクが掲載されており、ページ作成用のテンプレート記載も含まれている。問い合わせ先は大臣官房厚生科学課(TEL:03-5253-1111 内線3813、3820)。

事実

  • 公布通知[176KB]
  • 法律の概要[504KB]
  • TEL:03-5253-1111(内線3813、3820)

言及された企業:Adobe(Adobe Readerの配布元として言及)

薬剤耐性(AMR)対策

配信 ・ ソース 日本|厚生労働省

厚生労働省の薬剤耐性(AMR)対策に関する公式ページ。AMR(Antimicrobial Resistance)の概要説明、国家アクションプラン(2016-2020、2023-2027)、抗微生物薬適正使用の手引き(第一〜第四版)、ワンヘルス動向調査年次報告書、関連通知・事務連絡へのリンクを一覧掲載。2050年にはAMR関連死亡者が年間1,000万人に達するとの試算や、2016年4月5日に我が国初のアクションプランが決定された経緯などを記載。

事実

  • 2050年には全世界でAMR関連の死亡者数は毎年1,000万人に上り、がんによる死亡者数を上回ると言われています。
  • 加盟各国は2年以内に薬剤耐性に関する国家行動計画を策定することを求められました。
  • 2015年5月の世界保健総会では、薬剤耐性(AMR)に関するグローバル・アクション・プランが採択され
  • 2016年4月5日、同関係閣僚会議において、我が国として初めてのアクションプランが決定されました。

第78回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会の開催について

配信 ・ ソース 日本|厚生労働省

厚生労働省は、第78回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会を令和8年10月8日(木)13:00~16:00にAP虎ノ門会議室B(東京都港区)でハイブリッド開催すると通知。議題はHPVワクチンの男性への接種に係る課題、予防接種法の一部を改正する法律の成立についての報告など。傍聴は報道関係者のみ会場で20名程度、YouTubeでライブ配信も実施。

事実

  • 令和8年10月8日(木)13:00~16:00
  • 傍聴可能人数は20名程度となります
  • 10月7日(水)12:00までにメールアドレスよりお申し込みください
  • (電話・代表) 03 (5253) 1111

「第21回若年者ものづくり競技大会」における選手表彰の追加について

配信 ・ ソース 日本|厚生労働省

厚生労働省は、第21回若年者ものづくり競技大会について、令和8年8月3日の選手表彰の報道発表に続き、建築大工職種の競技主査の申出を踏まえ、追加の選手表彰を決定したことを発表した。これにより、15職種で136名が入賞となった。

事実

  • 15職種で136名が入賞となります
  • 「第21回若年者ものづくり競技大会」における選手表彰の追加について
  • 令和8年8月3日に選手表彰の報道発表を行ったところですが
  • 令和8年10月5日(月)

言及された企業:中央職業能力開発協会

令和8年度 薬事功労者厚生労働大臣表彰を行います

配信 ・ ソース 日本|厚生労働省

厚生労働省は、令和8年度薬事功労者厚生労働大臣表彰を10月19日に開催すると発表。医薬関係事業の発展向上に貢献した個人65名(薬剤師関係39名、医薬品製造業関係5名、医療機器関係7名、医薬品小売業関係2名、医薬品登録販売者関係2名、医薬品配置販売業関係9名、化粧品関係1名)を表彰する。

事実

  • 今年度は個人65名に対して表彰することとし
  • (1) 日時 令和8年10 月19 日(月)14:00~14:40
  • 薬剤師関係39名
  • 医薬品製造業関係5名
  • 医療機器関係7名
  • 医薬品小売業関係2名
  • 医薬品登録販売者関係2名
  • 医薬品配置販売業関係9名
  • 化粧品関係1名
  • 令和8年10月5日(月)

台湾|環球生技月刊(4)

安成生技(6610)、PRV証明書を無事売却できれば価値は台湾ドル63億ドルに? 安成生技「公告を基準に」-環球生技月刊

配信 ・ ソース 台湾|環球生技月刊

安成生技(6610)はメディア報道について、重要情報を発表して釈明した。メディアの鉅亨網は115/10/03、安成生技のAC-203が無事に承認を取得すれば、単純型表皮水疱症に対する初の治療薬となり、普及率は50%以上に達する可能性があり、潜在市場規模は15-20億ドルに相当すると報じた。また、早ければ2027年下半期に栄養障害型を対象とする第2/3相臨床試験を開始する見通しとした。さらに、PRV証明書を無事売却できれば、その価値は台湾ドル63億ドルに達する可能性があると報じた。安成生技は、関連内容は市場やメディアの憶測に当たるとして、投資家に対し公開情報観測站の公告を基準にするよう呼びかけた。

事実

  • PRV証明書を無事売却できれば、価値は台湾ドル63億ドルに達する可能性
  • 浸透率は50%以上に達する可能性
  • 潜在的市場シェアは15-20億米ドル相当
  • 早ければ2027年下半期に正式開始の見込み
  • 発言日 115/10/05
  • 報道日:115/10/03

言及された企業:安成生技、鉅亨網

益得(6461)、115年初の譲渡制限付新株 増資基準日10/5-環球生技月刊

配信 ・ ソース 台湾|環球生技月刊

上場店頭企業の益得(6461)は、115年に発行する譲渡制限付新株の第1回増資基準日を115年10月5日とすると公告した。今回発行するのは普通株516,000株で、1株当たり額面は新台湾ドル10元、無償発行となる。

事実

  • 譲渡制限付新株は普通株計2,000,000株
  • 1株当たり額面新台湾ドル10元
  • 第1回発行の譲渡制限付新株は普通株516,000株
  • 増資基準日を115年10月05日に設定
  • 当社は115年10月02日の取締役会で可決した
  • 当社は115年5月27日の定時株主総会で可決した
  • 金融監督管理委員会が115年8月13日付、金管證發字第1150352418号の書簡で申告を受理し、効力が発生した

言及された企業:益得生物科技股份有限公司、益得、環球生技月刊

源華智醫、ドイツでAI創薬再利用技術を発表 独仏企業とMOU締結-環球生技月刊

配信 ・ ソース 台湾|環球生技月刊

華安醫學(6657)傘下の子会社、源華智醫は9月にドイツ・ベルリンで開催されるRExPO26に参加し、許銀雄総経理が独自開発した「智慧協奏」AI創薬再利用プラットフォーム技術を発表すると明らかにした。また、ドイツのQuoData、フランスのMedInsightsとそれぞれMOUを締結し、国際的な研究開発協力を通じて既存薬の新たな適応症の探索と検証を進める計画だ。

事実

  • 華安醫學(6657)傘下の子会社、源華智醫
  • 今日(2日)
  • 9月にドイツ・ベルリンで「国際システム医学、人工知能と創薬再利用シンポジウム」(RExPO26)に参加

言及された企業:源華智醫、華安醫學、QuoData、MedInsights、REPO4EU、地平線歐洲(Horizon Europe)、馬斯垂克大學(Maastricht University)

安成生技、米FDAから開発に関する助言を受領 遺伝性表皮水疱症の適応拡大を検討-環球生技月刊

配信 ・ ソース 台湾|環球生技月刊

安成生物科技(6610)は、同社の新薬AC-203による栄養障害型遺伝性表皮水疱症(DEB)治療について、米FDAからType C会議の議事録を受け取ったと発表した。FDAは今後の臨床試験の設計、主要評価項目、評価方法について、前向きなフィードバックと提案を示した。安成によると、FDAは、これまで単純型表皮水疱症(EBS)を対象に実施したAC-203の試験で蓄積された大半の非臨床安全性データと製造工程データが、今後のDEB臨床試験を裏付けると判断した。EBSを対象とする世界規模の第2/3相試験は2026年4月に81人の被験者登録を完了しており、2026年第四四半期に盲検解除後の結果を公表する見通しだ。

事実

  • 安成生物科技(6610)が発表
  • 世界の患者総数は約50万人
  • EBSは約70%を占める
  • DEBは約25%を占める
  • 世界で81人の被験者登録を完了
  • 2026年4月に世界で81人の被験者登録を完了
  • 2026年第四四半期に主要評価項目の盲検解除後の結果を公表する見通し
  • 治療費は年間、数十万ドルから100万ドルを超えることもある

言及された企業:安成生物科技、安成生技、美國食品藥物管理局、FDA

台湾|台灣事實查核中心(3)

ネットで拡散の「張忠謀の別れの手紙」、詐欺情報とネットユーザーのコメントを合成 張忠謀とは無関係

配信 ・ ソース 台湾|台灣事實查核中心

原文查核中心查證近期網路流傳以「張忠謀的告別信」為題的文章,發現該文實際上由冒用台積電創辦人張忠謀名義的詐騙訊息,加上網友對輝達執行長黃仁勳及台北市長蔣萬安的個人評論拼湊而成,並非張忠謀所寫。前段張忠謀自傳內容早於2025年底搭配釣魚網站流傳,用於詐騙個資;後段稱讚黃仁勳及蔣萬安的內容則於2026年5至6月間以網友意見形式散播。查核中心判定此為假借冠名的「錯誤」訊息,並提醒民眾注意冒用名人名義的釣魚詐騙。

事実

  • 私はもう94歳です
  • 5年で心臓手術を3回受けました
  • 報告番号:4344
  • この文章が最初に登場したのは2025年末
  • 原文則是在2026年5月27日輝達確定落腳北士科、蔣萬安致贈黃仁勳台北市市鑰後
  • この文章は2026年6月、FacebookやThreadsなどのソーシャルメディアに登場した

言及された企業:台積電、輝達、台積電慈善基金會、星宇航空

頼清徳の演説を編集し、総統が「中国台湾になる」と発言したかのように捏造

配信 ・ ソース 台湾|台灣事實查核中心

ネットで拡散している動画は、頼清徳が7月19日の民進黨党大会で行った演説の一部を切り取ったもの。前の文「『民主台湾』を後戻りさせることは絶対にない」を意図的に省き、「『中国台湾』になったら、皆さんはどう思いますか?」という部分だけを編集し、頼清徳が「中国台湾になる」と発言したかのような誤った印象を作り出している。ファクトチェックの結果、誤情報と判定された。

事実

  • 公開:2026-10-05
  • 報告番号:4343
  • 頼清徳の7月19日の民進黨党大会での演説
  • 動画 1:01:51
  • 元動画 49:25
  • 動画 51:22

言及された企業:民進黨、Facebook、TikTok

中医師の吳明珠氏が名をかたられ、映像をAIで改変されてスキンケア用品の販売に利用

配信 ・ ソース 台湾|台灣事實查核中心

ネットで拡散している動画は「吳明珠中医師が自ら調合した、しわ対策・引き締めアイクリーム」とうたい、限定300セット、売り切れ次第販売終了としている。ファクトチェックセンターが吳明珠中醫診所に確認したところ、同診所は、当該商品は販売しておらず、医師とも関係がないと回答した。動画は吳明珠氏が新刊を宣伝した際の映像を流用し、AIで改変してクリームの販売に使っていた。注文サイトには会社の住所、統一番号、問い合わせ電話番号がなく、虚偽の情報を入力しても注文が成立することから、詐欺目的の単ページサイトとみられる。

事実

  • 限定300セット、売り切れ次第販売終了とうたう
  • 報告番号:4342
  • 吳明珠中醫診所は10月2日、次のように回答した
  • ファクトチェックセンターは過去にも、チェック報告3632、3799号で、吳明珠医師をかたる詐欺を検証している

言及された企業:吳明珠中醫診所、民生堂、Facebook、Instagram、Line、三總

日本|金融庁(2)

令和8年熊本地震に伴う在留期間の延長について

配信 ・ ソース 日本|金融庁

金融庁は、令和8年熊本地震の被災者について、法務省告示に基づき在留期間の満了日を令和9年1月27日まで一律に延長する措置が講じられていることを踏まえ、在留カード上の在留期間満了日記載との関係で外国人保有口座の閉鎖懸念が出ている旨を関係業界団体に周知した。

事実

  • 在留期間の満了日を、令和9年1月27日まで一律に延長する措置が講じられております
  • 令和8年8月7日法務省告示69号
  • 令和8年10月5日
  • 電話番号:0570-016811(IP電話からは03-5251-6811)

言及された企業:金融庁

「金融業界横断的なサイバーセキュリティ演習 (Delta Wall 2026)」について

配信 ・ ソース 日本|金融庁

金融庁は、金融業界全体のサイバーレジリエンス及びインシデント対応能力の向上を目的に、11回目となる「金融業界横断的なサイバーセキュリティ演習(Delta Wall 2026)」を実施すると発表。令和8年10月6日から22日までの日程で、181先の金融機関(予定)が参加する。

事実

  • 11回目となる「金融業界横断的なサイバーセキュリティ演習(Delta Wall 2026(※))」を実施します。
  • 参加者:181先の金融機関(予定)
  • 日 程 :令和8年10月6日(火曜)~22日(木曜)
  • 「金融業界横断的なサイバーセキュリティ演習(Delta Wall 2026)について」 (PDF:411KB)

言及された企業:金融庁

日本|EDINET 金融庁開示(1)

【MWCC株式会社】訂正有価証券報告書-第19期(2025/04/01-2026/06/30)

配信 ・ ソース 日本|EDINET 金融庁開示

MWCC株式会社が2026年10月5日に第19期の訂正有価証券報告書を提出した。売上高1,057,759千円に対し、経常損失△948,749千円、当期純損失△964,878千円と大幅赤字に転落し、純資産額と自己資本比率が急減した。

言及された企業:MWCC株式会社

他の形式:JSONMarkdownRSS