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提出者: Global X Japan株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2026/02/11-2026/08/10) EDINETコード: E35933 証券コード: 該当なし 書類ID: S100ZAFI 対象期間: 2026-02-11 ~ 2026-08-10 提出日時: 2026-11-02 09:04 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 27540169
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 40132489
- 株式、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11388184650
- 株式、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11406913900
- 未収配当金、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 17270050
- 未収配当金、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 34775800
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11442627024
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11534693364
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11442627024
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11534693364
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 40879625
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 107575325
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 834162
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1534325
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 8342005
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 15343741
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1239968
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 913232
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 53848940
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 126555783
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 53848940
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 126555783
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11388778084
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11408137581
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11442627024
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11534693364
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 128146500
- その他収益、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 348
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 8713169
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -11108504
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -11108504
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -11108504
- 一部交換に伴う当期純利益金額の分配額又は一部交換に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: -
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】 収益率(%)第1計算期間15.9第2計算期間25.3第3計算期間△0.1
- 資産の評価 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: (1)【資産の評価】 基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した100口当たりの価額をいいます。 純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要・対象指数に採用されている銘柄(採用予定を含みます。)の株式: 原則として金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。 基準価額は、原則として、委託会社の各営業日に計算されます。 基準価額は、販売会社または委託会社に問合わせることにより知ることができます。また、委託会社のホームページでご覧になることもできます。 Global X Japan株式会社・お客様窓口:電話番号 03-5656-5274受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで・ホームページアドレス:https://globalxetfs.co.jp/
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】 2026年8月末日現在Ⅰ 資産総額6,031,028,261円Ⅱ 負債総額109,950,683円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,921,077,578円Ⅳ 発行済数量4,280,965口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1,383.12円
- 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: (3)【株主資本等変動計算書】前事業年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日) 当事業年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 58519420
- その他収益、営業収入、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 5
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 当ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を「ブルームバーグ日本株プライシングパワー・セレクト・リーダーズ指数(配当込み)」(以下「対象指数」という場合があります。)の変動率に一致させることを目的とします。一般社団法人資産運用業協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。 商品分類表単位型投信・追加型投信投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)独立区分補足分類単位型投信 追加型投信国 内 海 外 内 外 株 式 債 券 不動産投信(リート) その他資産( ) 資産複合 MMF MRF ETFインデックス型 特殊型(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 属性区分表投資対象資産決算頻度投資対象地域対象インデックス株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産( )資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) グローバル 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング 日経225 TOPIX その他(ブルームバーグ日本株プライシングパワー・セレクト・リーダーズ指数(配当込み))(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 (注1)商品分類の定義単位型・追加型単位型当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行なわれないファンド追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド投資対象地域国内目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるもの海外目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの内外目論見書等において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの投資対象資産株式目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの債券目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるもの不動産投信(リート)目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に不動産投資信託の受益証券および不動産投資法人の投資証券を源泉とする旨の記載があるものその他資産目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式、債券、不動産投信(リート)以外の資産を源泉とする旨の記載があるもの資産複合目論見書等において、株式、債券、不動産投信(リート)およびその他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの独立区分MMF(マネー・マネージメント・ファンド)「MRF及びMMFの運営に関する規則」に定めるMMFMRF(マネー・リザーブ・ファンド)「MRF及びMMFの運営に関する規則」に定めるMRFETF投資信託及び投資法人に関する法律施行令(平成12年政令480号)第12条第1号および第2号に規定する証券投資信託ならびに租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第9条の4の2に規定する上場証券投資信託補足分類インデックス型目論見書等において、各種指数に連動する運用成果をめざす旨の記載があるもの特殊型目論見書等において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるもの(注2)属性区分の定義投資対象資産株式一般大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのもの大型株目論見書等において、主として大型株に投資する旨の記載があるもの中小型株目論見書等において、主として中小型株に投資する旨の記載があるもの債券一般公債、社債、その他債券属性にあてはまらないすべてのもの公債目論見書等において、日本国または各国の政府の発行する国債(地方債、政府保証債、政府機関債、国際機関債を含みます。)に主として投資する旨の記載があるもの社債目論見書等において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものその他債券目論見書等において、公債または社債以外の債券に主として投資する旨の記載があるもの格付等クレジットによる属性目論見書等において、特にクレジットに対して明確な記載があるもの不動産投信目論見書等において、主として不動産投信(リート)に投資する旨の記載があるものその他資産目論見書等において、主として株式、債券、不動産投信(リート)以外に投資する旨の記載があるもの資産複合目論見書等において、複数資産を投資対象とする旨の記載があるもの資産複合 資産配分固定型目論見書等において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるもの資産複合 資産配分変更型目論見書等において、複数資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行なう旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないもの決算頻度年1回目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの年2回目論見書等において、年2回決算する旨の記載があるもの年4回目論見書等において、年4回決算する旨の記載があるもの年6回(隔月)目論見書等において、年6回決算する旨の記載があるもの年12回(毎月)目論見書等において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるもの日々目論見書等において、日々決算する旨の記載があるものその他上記属性にあてはまらないすべてのもの投資対象地域グローバル目論見書等において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの日本目論見書等において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるもの北米目論見書等において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの欧州目論見書等において、組入資産による投資収益が欧州地域の資産を源泉とする旨の記載があるものアジア目論見書等において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものオセアニア目論見書等において、組入資産による投資収益がオセアニア地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの中南米目論見書等において、組入資産による投資収益が中南米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものアフリカ目論見書等において、組入資産による投資収益がアフリカ地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの中近東(中東)目論見書等において、組入資産による投資収益が中近東地域の資産を源泉とする旨の記載があるものエマージング目論見書等において、組入資産による投資収益がエマージング地域(新興成長国(地域))の資産を源泉とする旨の記載があるもの投資形態ファミリーファンド目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するものファンド・オブ・ファンズ「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズ為替ヘッジあり目論見書等において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行なう旨の記載があるものなし目論見書等において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行なう旨の記載がないもの対象インデックス日経225目論見書等において、日経225に連動する運用成果をめざす旨の記載があるものTOPIX目論見書等において、TOPIXに連動する運用成果をめざす旨の記載があるものその他の指数目論見書等において、上記以外の指数に連動する運用成果をめざす旨の記載があるもの特殊型ブル・ベア型目論見書等において、派生商品をヘッジ目的以外に用い、積極的に投資を行なうとともに各種指数・資産等への連動もしくは逆連動(一定倍の連動もしくは逆連動を含みます。)をめざす旨の記載があるもの条件付運用型目論見書等において、仕組債への投資またはその他特殊な仕組みを用いることにより、目標とする投資成果(基準価額、償還価額、収益分配金等)や信託終了日等が、明示的な指標等の値により定められる一定の条件によって決定される旨の記載があるものロング・ショート型/絶対収益追求型目論見書等において、ロング・ショート戦略により収益の追求をめざす旨もしくは特定の市場に左右されにくい収益の追求をめざす旨の記載があるものその他型目論見書等において、特殊型のうち上記に掲げる属性のいずれにも該当しない特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるもの ※商品分類・属性区分の定義について、くわしくは、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(アドレス https://www.imaj.or.jp/)をご参照下さい。 <信託の限度>・委託会社は、受託会社と合意のうえ、5,000億円に相当する株券および金銭を限度として追加信託することができます。・委託会社は、受託会社と合意のうえ、上記の限度を変更することができます。 <ファンドの特色>