新闻正文
提出者: SBIアセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/07/31-2026/07/21) EDINETコード: E13447 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z622 対象期間: 2025-07-31 ~ 2026-07-21 提出日時: 2026-10-21 09:06 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 17874
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2697850767
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2716698641
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2716698641
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 18823031
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 166219
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 949794
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 798820
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 20737864
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 20737864
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2695960777
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2716698641
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 315320777
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 312864892
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 312864892
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 312864892
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 69863997
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。
- 純資産の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ①【純資産の推移】期別純資産総額(円)1口当たり純資産額(円)(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)第1計算期間末(2026年 7月21日)2,695,960,7772,695,960,7771.32671.32672025年 7月末日168,354,373―1.0000― 8月末日354,520,059―1.0181― 9月末日456,523,109―1.0557― 10月末日637,391,974―1.1157― 11月末日724,727,555―1.1305― 12月末日943,522,677―1.1623―2026年 1月末日1,615,182,912―1.2198― 2月末日2,109,088,476―1.2804― 3月末日2,060,098,838―1.1725― 4月末日2,340,410,061―1.2762― 5月末日2,518,803,100―1.3411― 6月末日2,618,113,831―1.3543― 7月末日2,707,003,036―1.3384―(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】期計算期間収益率(%)第1計算期間2025年 7月31日~2026年 7月21日32.7(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ちの額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。なお、第1計算期間の収益率は、前計算期間末(設定時)の基準価額を10,000円として計算しております。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】2026年7月31日現在Ⅰ 資産総額2,717,794,035円 Ⅱ 負債総額10,790,999円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,707,003,036円 Ⅳ 発行済口数2,022,568,496口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3384円 (1万口当たり純資産額)(13,384円)(参考)SBI・V・全世界株式(除く米国)マザーファンド純資産額計算書2026年7月31日現在Ⅰ 資産総額2,717,844,840円 Ⅱ 負債総額10,660,000円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,707,184,840円 Ⅳ 発行済口数2,019,482,931口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3405円 (1万口当たり純資産額)(13,405円)
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1) 【ファンドの目的及び基本的性格】①ファンドの目的本ファンドは、米国を除く全世界の株式を実質的な投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。②ファンドの基本的性格■ファンドの商品分類ファンドは、一般社団法人資産運用業協会が定める商品分類において、「追加型投信/内外/株式」に分類されます。ファンドの商品分類、属性区分の詳細につきましては、以下のようになります。なお、ファンドが該当しない商品分類及び属性区分、その定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧ください。◎商品分類ファンドの商品分類は「追加型投信/内外/株式」です。商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)株式国内単位型投信債券海外不動産投信追加型投信その他資産内外( )資産複合商品分類の定義該当分類分類の定義追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。内外目論見書または投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。株式目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。◎属性区分ファンドの属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(株式 一般))決算頻度年1回投資対象地域グローバル(日本を含む)投資形態ファミリーファンド為替ヘッジなし属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ株式年1回一般年2回グローバル大型株年4回(日本を含む)中小型株年6回北米債券(隔月)欧州ファミリーあり一般年12回アジアファンド( )公債(毎月)オセアニア社債日々中南米ファンド・オブ・ファンズその他債券その他アフリカなしクレジット( )中近東属性(中東)( )エマージング不動産投信その他資産(投資信託証券(株式 一般))資産複合※属性区分の投資対象資産に記載している「その他資産」は、投資信託証券(株式 一般)です。※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。属性区分の定義該当区分区分の定義その他資産(投資信託証券(株式 一般))目論見書または信託約款において、組入れ資産が主として投資信託証券であり、実質的に株式を投資対象とする旨の記載があるものをいいます。(株式 一般)とは、大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものをいいます。年1回目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。グローバル(日本を含む)目論見書又は信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。なお、「世界の資産」の中に日本を含みます。ファミリーファンド目論見書または信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。為替ヘッジヘッジなし目論見書または信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。③信託金の限度額1兆円を上限とします。・委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。④ファンドの特色