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厚生労働省本省系长级职员(一般职相当) 采用选考(第3期・第4期)
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采用案内
职务内容、采用予定日等
応募资格
选考方法(第3期・第4期共通)
选考日程
応募方法
配属先分野について
采用実绩
オンライン业务说明会について
カケルプロジェクトについて
采用案内
厚生労働省本省では、政策の企画・立案、施行等にかかる「一般行政事务」又は「情报セキュリティ・IT等関系事务」を担う系长级职员(一般职相当)を募集します。
この选考は、复雑多様化する厚生労働行政のニーズに迅速かつ的确に対応していくため、政策実行の主力となる系长级职员について、多様な能力及び経験を持った人材を広く求めるものです。
これまで培った経験やスキルを活かし、国民のいのちと暮らしを守る厚生労働行政に携わる热意をもった皆さんの応募をお待ちしています。
【必ずこちらの 选考案内(第3期)PDF[271KB] をお読みください】
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职务内容、采用予定日等
1.一般行政事务 2.情报セキュリティ・IT等関系事务
职务内容 主に、官房、卫生、福祉、医疗保険、年金、职业安定、雇用环境・均等のいずれかの分野における一般行政事务 主に、职业安定の分野における情报セキュリティ・IT等関系事务
采用予定数 18名程度 1名程度
采用予定日 令和9年4月1日(木)から令和9年6月1日(火)の间で、受験者の希望等を考虑いたします。
配属先 主に本省内部部局(采用后、本省内部部局以外の异动もあり得ます)
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応募资格
1.応募できる者
(1)一般行政事务区分
次の1から3のすべてに该当する者。
1.大学、短期大学、高等専门学校若しくは高等学校を卒业した者及びこれらと同等以上の学力を有すると认められる者で、令和9年4月1日现在(见込みを含む。)で、次のいずれかの职务経験(3.の事务职以外の职务経験も含む。)を有する者
ア 大学を卒业した者は7年以上
イ 短期大学又は高等専门学校を卒业した者は10年以上
ウ 高等学校を卒业した者は12年以上
2.PCのアプリケーションソフトのワード、エクセル、パワーポイント及びチームスのうち、2つ以上のソフトの操作ができ、かつ、それらソフトの操作による业务経験がある者
3.事务职(総务・人事・企画等の一般事务、経理等の会计事务、営业・贩売関连事务などの事务业务を行う职种をいう。)の职务経歴が、令和9年4月1日现在(见込みを含む。)で、令和2年4月1日以降の期间において通算1年以上(通算するには6月以上の期间について勤务した経験に限る。周20时间未満の勤务経験は除く。)となる者
(2)情报セキュリティ・IT等関系事务区分
上记1.(1)1の一般行政事务区分の応募资格に该当し、かつ、公的机関、民间企业等で、システムの企画・立案、プロジェクト管理の业务経験を有する者。
なお、资格等は必须ではないが、応用情报技术者や情报処理安全确保支持士等の资格を所得していることが望ましい。
2.応募できない者
次のいずれかに该当する者は応募できません。
(1)日本の国籍を有しない者
(2)国家公务员法第38条の规定により国家公务员となることができない者
○ 拘禁刑以上の刑に処せられ、その运行を终わるまでの者又はその刑の运行犹予の期间中の者その他その运行を受けることがなくなるまでの者
○ 一般职の国家公务员として惩戒免职の処分を受け、その処分の日から2年を経过しない者
○ 日本国宪法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主张する政党その他の団体を结成し、又はこれに加入した者
(3)平成11年改正前の民法の规定による准禁治产の声明を受けている者(心神耗弱を原因とするもの以外)
(4)采用予定时期までに国家公务员法第81条の6に定める定年に达する者(令和9年度における定年年齢は63歳)
3.注意事项
○ 上记1.(1)と(2)の重复応募はできません。
○ 上记応募资格に定める要件について虚伪の申告があった场合には、受験资格、采用内定及び采用が无効になることがあります。
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选考方法(第3期・第4期共通)
1.第1次选考
(1)选考方法
○ 経歴评定
身上申立书(様式1)及び职务経歴书(様式2)により、応募资格の审查を行います。また、职歴等に関して职务に有用な経験等の有无についての评価を行います。
※身上申立书(様式1)・职务経歴书(様式2)の内容に不备・不足がある场合や、所定の様式を使用していない场合は、申込みを受理しないことがあります。
(2)选考结果
令和8年12月18日(金)に、第1次选考通过者に対して、申込时に使用された电子メールアドレス宛に电子メールにて通知します。
なお、电子メールは、当日の20时までに通知します。
2.第2次选考
(1)选考方法
第1次选考通过者に対して、次のとおり行います。
ア 适性テスト
适性テストの受験案内は、第1次选考通过の通知后に、第1次选考通过者に対して、个别にて案内し、指定された期限までにWEBにて実施いたします。
イ 面接选考
选考日 令和9年1月6日(水)~1月18日(月)
※原则上记の间で実施します(土日祝日は除く)
実施方法 主として人物について、个别面接の方法で行います。
※面接の実施日程および会场等は、第1次选考通过者に対して、第1次选考通过の通知と并せてお知らせします。
(2)选考结果
令和9年1月22日(金)~1月28日(木)に、第2次选考受験者全员に対して、申込时に使用された电子メールアドレス宛に电子メールにて通知します。
なお、期日までに电子メールが届かない场合は、令和9年1月29日(金)の9时30分から18时00分の间に厚生労働省大臣官房人事课の问い合わせ先にご照会ください。
第2次选考通过者(最终合格者)には、电子メールでの通知の他、追って文书にて通知します。
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选考日程
応募受付期间 (第3期) 令和8年10月30日(金)~11月12日(木) 11时59分まで の受信有効
※11月12日(木)12时以降、厚生労働省ホームページ(MY PAGE)上に提出があった场合には、当该受付は无効となりますので注意してください。
第1次选考结果
通知日 (第3期・第4期共通)
令和8年12月18日(金)
※第1次选考通过者にのみ、当日20时までに电子メールで通知します。
第2次选考日 (第3期・第4期共通)
令和8年12月18日(金)~令和9年1月18日(月)
面接试験及び适性テストを行います。
1.适性テスト
※适性テストについては1次选考结果通知后に个别に案内を行います。
2.面接试験
令和9年1月6日(水)~1月18日(月)
※面接试験は、原则上记の间で実施します(土日祝日は除く)。
最终选考结果
通知日 (第3期・第4期共通)
令和9年1月22日(金)~1月28日(木)
※第2次选考受験者全员に、合否について电子メールで通知します。
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応募方法
以下のとおり厚生労働省ホームページ(MY PAGE)のみでの受付とします。
メール、邮送、持参等による申込は受け付けませんので、ご注意ください。
受付期间 令和8年10月30日(金)~11月12日(木) 11时59分まで の受信有効
※10月30日(金)より、厚生労働省ホームページ(MYPAGE)上に専用応募ページが表示されます。
※11月12日(木)12时以降に提出があった场合には、当该受付は无効となりますので注意してください。
必要书类 (1) 身上申立书(様式1)
(2) 职务経歴书(様式2)
●(一般职行政事务区分)必要书类ダウンロード[50KB]
●(情报セキュリティ・IT等関系事务区分)必要书类ダウンロード[50KB]
※必ず上记添付の最新版フォーマットでご提出ください。
※身上申立书(様式1)・职务経歴书(様式2)は、同じファイルの别シートにあります。
※応募后の书类の再提出・修正は受け付けておりませんので、提出の际はご注意ください。
※一般职行政事务区分、情报セキュリティ・IT等関系事务区分は并愿できません。必ず各応募区分のフォーマットでご提出ください。
※必要书类を提出する际は、ファイル名を「【氏名】身上申立书・职务経歴书」としてください。
※【】を必ず付けてください。他の括弧は使用しないでください。
(例)【厚生太郎】身上申立书・职务経歴书
申込方法 申込は、厚生労働省ホームページ(MY PAGE)の応募フォームより、上记の必要书类(1)および(2)を必ず登录してください。
■申込先URL: https://mypage.1150.i-web.jpn.com/mhlw/
※厚生労働省ホームページ(MY PAGE)の 登录时、「一般职経験者采用选考」の区分に必ずチェックをお愿いします。
※ 身体の障害等があるため、何らかの措置を希望する场合は、あらかじめ厚生労働省大臣官房人事课の问い合わせ先までご连络ください。受付期间等を犹予できる场合があります。
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配属先分野について
今回の选考において、1.(1)の一般行政事务区分で采用された者は、厚生労働行政のうち、「官房」、「卫生」、「福祉」、「医疗保険」、「年金」、「雇用环境・均等」、「职业安定」のいずれかの分野に、1.(2)の情报セキュリティ・IT等関系事务区分で采用された者は、「职业安定」の分野に配属されます。采用后は、配属分野を中心に异动を重ね、业务の経験を积み、一般职职员として当该分野のエキスパートとしてキャリアアップします。
それぞれの配属先分野において携わる主な施策及び期待される人材像は以下のとおりです。
配属先分野 主な施策及び期待される人材像
官房
【统情(统计・情报政策等)】 厚生労働省の统计行政やデジタル政策に関する企画・调整をはじめ、政策立案を支持する业务に携わります。具体的には、统计分野または情报分野のいずれかを中心として、以下の业务に従事していただきます。
厚生労働省の政策立案を支持するため、统计调查の企画・実施・公表や、デジタル化の推进、情报セキュリティの确保等の业务に従事します。
统计分野では、各种调查の企画・実施、回答内容の审查・集计、调查结果の分析等の経験を有する方を求めています。
情报分野では、ICT・情报セキュリティ関连业务の企画、システムの整备・运用、デジタル技术を活用した业务改革等の経験を有する方を求めています。
卫生
【公众(健康づくり等)】 国民の健康づくりに関わる施策、がん対策、难病対策、感染症対策、食品の安全性确保、生活卫生の向上、精神保健医疗福祉体制の整备、高齢者の介护予防に関わる施策等に携わります。
地方公共団体等の公的机関において、公众卫生関系に系る政策、事业、広报の経験がある方や、一般事务(総务、経理等)の経験がある方は本分野での活跃が特に期待されます。
福祉
【社会(福祉全般)又は援护(戦没者・遗族援护等)】 (1) 地域福祉の推进、生活困穷者への支持、障害者施策の充実、介护保険制度の运営等の福祉全般に関わる施策に携わります。
地方自治体(福祉関连部署)や福祉现场(相谈窓口等)での実务経験を有する方、福祉関系の资格を取得されている方について、本分野での活跃が特に期待されます。
(2) 戦没者遗族等に対する援护施策を充実させるため、戦没者の遗骨収集や慰霊巡拝などの慰霊事业、戦没者遗族や戦伤病者などへの援护年金等の支给、中国残留邦人等への帰国援护や帰国后の生活支持、戦没者を慰霊するための各种式典の挙行などに携わります。
戦没者の慰霊事业やご遗族等の援护、慰霊のための各种式典に兴味を有する方、慰霊事业のための国内外の出张(数日~3周间程度)に対応できる方について、本分野での活跃が特に期待されます。なお、语学力(英语、ロシア语、中国语)を业务に活かすことができる场合があります。
医疗保険
【医务(医疗确保等)又は保険(保険制度等)】 (1) 人口构造の変化を踏まえた病床机能の分化・连携や、灾害・感染症等に対応する医疗の确保、医师の地域偏在の解消などを通じて、安心して医疗を受けられる体制の整备等に関する予算、决算、総务、政策立案支持、総合调整等に携わります。
地方自治体(医疗関连部署)や医疗分野(医疗机関等)での実务経験がある方については、本分野での活跃が特に期待されます。
(2) 健康保険制度・国民健康保険制度・高齢者医疗制度等の运営、诊疗报酬・医薬品等の価格设置、予防・健康づくりの推进等の医疗保険制度に関わる施策に携わります。
医疗保険分野(医疗机関・薬局、医疗保険者、审查支払机関等)での职务経験がある方については、本分野での活跃が特に期待されます。
年金 公的年金制度及び私的年金制度の企画立案、年金事业の运営业务を担う日本年金机构の指导监督、外国との社会保障协定の缔结等、将来にわたって若者も高齢者も安心できる年金制度の确立等に関わる施策に携わります。
社会保険労务士资格や年金アドバイザー资格等を有する方、地方公共団体や民间団体、民间企业における年金业务に関する実务経験を有する方、金融机関等における资产运用业务に関する実务経験を有する方、语学能力検定において一定以上の成绩を修めている方、社会保険行政のICT化に系る业务経験を有する方については、本分野での活跃が特に期待されます。
雇用环境・均等 働く人も働き方も多様化する中、谁もがいきいきと働きやすい职场环境の実现を目指して、女性活跃の推进、ハラスメント対策の実施、同一労働同一赁金の実现、ワーク・ライフ・バランスの推进、テレワークの普及促进など、多様な职场环境づくりに関わる施策に携わります。
地方自治体等の公的机関での実务経験を有する方や民间企业等で労务管理の実务経験を有する方、社会保険労务士の资格を取得されている方について、本分野での活跃が特に期待されます。
职业安定 职业安定局、人材开発统括官においては、求职者に対する职业相谈・职业绍介のほか、雇用保険制度の运用や労働者のスキルアップのための支持、労働者の雇い入れや人材育成に取り组む事业主への支持(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/index.html)などを行うため、全国で500カ所以上のハローワークを运営しています。
今回は、「(1)ハローワーク等において実施する支持策の企画・运用管理に携わる职员」と、「(2)ハローワークの业务処理を行うハローワークシステムの开発・运用管理に携わる职员」をそれぞれ募集します。
「(1)ハローワーク等において実施する支持策の企画・运用管理に携わる职员」については、地方自治体等の公的机関において労働分野での実务経験を有する方や民间企业等で労务管理の実务経験を有する方、社会保険労务士又はキャリアコンサルティング等の资格を取得されている方の応募が期待されます。
「(2)ハローワークの业务処理を行うハローワークシステムの开発・运用管理に携わる职员」については、情报システム・セキュリティに関する専门性や豊富な経験を有し、民间企业や地方自治体等においてシステムの企画・立案、プロジェクト管理等の実务経験がある方の応募が期待されます。
※ハローワークシステムとは
(1)雇用保険に関する记录管理や业务処理、(2)求人・求职に関する相谈・绍介记录の管理や求人情报等の公开、(3)各种助成金の审查・支给等の机能・サービスを提供する社会的な影响の大きいシステムであり、今后もデジタル社会の実现のため、システムの见直し・更改に向けた対応が求められています。
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采用実绩
実施年度 応募者数 第1次选考通过者数 第2次选考通过者数
(最终合格者数)
令和7年度 815人 73人 28人
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オンライン业务说明会について
配属先分野别にオンライン业务说明会を実施いたします。
说明会日程は近日中に公开予定ですので、本选考采用にご関心のある方は是非ご参加ください。
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カケルプロジェクトについて
<カケル・プロジェクトとは>
広报活动に兴味・関心を持つ、意欲あふれる若手・中坚职员で构成されたチームによる「広报改革加速化プロジェクト」の通称です。
省内公募で手を挙げた有志职员が、厚生労働省noteの执笔や省内広报等に携わっています。
本采用の応募にあたって下记の记事も参考にしていただけますと幸いです。
【なぜ厚労省に転职を? 経験者采用职员✕プロパー(新卒采用)职员】
○前半
https://mhlw-communication-gov.note.jp/n/ndf1f69e30a42
○后半
https://mhlw-communication-gov.note.jp/n/n14f56d7fcb81
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【问い合わせ先】
厚生労働省大臣官房人事课人事管理调整系(系长级职员采用选考担当)
电话 03-3595-3507
※ 问い合わせは电话にて9:30~18:00(土・日曜日及び祝日等の休日は除く)の间にお愿いします。
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