新闻正文
提出者: アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2025/07/23-2026/07/21) EDINETコード: E12430 証券コード: 該当なし 書類ID: S100YWKM 対象期間: 2025-07-23 ~ 2026-07-21 提出日時: 2026-10-15 09:51 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 8104733867
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 16559036449
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 450699856778
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 727255235843
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 460244728800
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 743814721822
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 460244728800
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 743814721822
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 827650059
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 712574406
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 138832460
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 218149936
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3933588292
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 6180916684
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 23871708
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 28692752
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4923942519
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7140333778
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4923942519
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7140333778
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 455320786281
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 736674388044
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 460244728800
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 743814721822
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 199230879906
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 188022124883
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 188022124883
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 188022124883
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 11799431109
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】 該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】 期 期間 収益率(%) 第2期 2016年 7月21日~2017年 7月20日 33.70 第3期 2017年 7月21日~2018年 7月20日 10.68 第4期 2018年 7月21日~2019年 7月22日 △1.37 第5期 2019年 7月23日~2020年 7月20日 21.94 第6期 2020年 7月21日~2021年 7月20日 36.21 第7期 2021年 7月21日~2022年 7月20日 △1.41 第8期 2022年 7月21日~2023年 7月20日 30.42 第9期 2023年 7月21日~2024年 7月22日 29.70 第10期 2024年 7月23日~2025年 7月22日 △1.60 第11期 2025年 7月23日~2026年 7月21日 41.03 (注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落ち)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】 Ⅰ 資産総額 739,559,926,652 円 Ⅱ 負債総額 927,505,585 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 738,632,421,067 円 Ⅳ 発行済口数 133,607,037,658 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 5.5284 円
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 988703341
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -7398772830
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -7398772830
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -7398772830
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: -3351024538
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 ① ファンドの目的 主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場されているロボティクス関連企業の株式に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 ② ファンドの基本的性格 1)商品分類 (注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 ◇追加型投信 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 ◇内外 目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 ◇株式 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 2)属性区分 (注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 ◇その他資産(投資信託証券(株式 一般)) 当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式に投資を行ないます。よって、商品分類の「投資対象資産(収益の源泉)」においては、「株式」に分類されます。 ◇年1回 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 ◇グローバル(含む日本) 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 ◇ファミリーファンド 目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するものをいいます。 ◇為替ヘッジなし 目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行なう旨の記載がないものをいいます。 ※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 上記は、一般社団法人資産運用業協会が定める分類方法に基づき記載しています。 上記以外の商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご参照ください。 ③ ファンドの特色 ④ 信託金限度額 ・1兆5,000億円を限度として信託金を追加することができます。 ・委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。