新闻正文
提出者: ピクテ・ジャパン株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2025/07/16-2026/07/15) EDINETコード: E10439 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z1F9 対象期間: 2025-07-16 ~ 2026-07-15 提出日時: 2026-10-15 09:03 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 6918214121
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8722397054
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 372789947606
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1014642652920
- 投資証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 164439154
- 投資証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 165285548
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 379872667220
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1024032918647
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 379872667220
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1024032918647
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 867778283
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4825211586
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 58099092
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 246093198
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 653614769
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2768548405
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1553568
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1388185
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3911215710
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7841241374
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3911215710
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7841241374
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 375961451510
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1016191677273
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 379872667220
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1024032918647
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 123803951377
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 119115222299
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 119115222299
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 119115222299
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 37983895023
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】期期間収益率(%)第1期2019年 9月19日~2020年 7月15日18.48第2期2020年 7月16日~2021年 7月15日2.32第3期2021年 7月16日~2022年 7月15日16.60第4期2022年 7月16日~2023年 7月18日13.65第5期2023年 7月19日~2024年 7月16日39.35第6期2024年 7月17日~2025年 7月15日27.98第7期2025年 7月16日~2026年 7月15日31.99(注)収益率の計算方法:(計算期間末の基準価額(分配付き)-前計算期間末の基準価額(分配落ち))÷前計算期間末の基準価額(分配落ち)×100
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】Ⅰ 資産総額1,010,336,000,597円 Ⅱ 負債総額4,280,024,538円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,006,055,976,059円 Ⅳ 発行済口数267,373,835,565口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)37,627円
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 55306385294
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 54223967265
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 54223967265
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 54223967265
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 3673845837
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】① ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。信託金の限度額は3兆円です。 ② ファンドの商品分類※は、追加型投信/海外/その他資産(商品)です。※一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づきます。 <商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)>単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)単位型 追加型国内 海外 内外株式債券不動産投信その他資産その他資産(商品)資産複合 <属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)>投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性不動産投信その他資産(投資信託証券(商品))資産複合年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他グローバル日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージングファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズあり なし※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 <ファンドが該当する商品分類の定義>商品分類定義単位型・追加型追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。投資対象地域海外目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。投資対象資産(収益の源泉)その他資産(商品)目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式、債券および不動産投信以外の資産(商品)を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 <ファンドが該当する属性区分の定義>属性区分定義投資対象資産その他資産 (投資信託証券 (商品))目論見書または投資信託約款において、株式、債券および不動産投信以外の資産(ファンド・オブ・ファンズ方式による投資信託証券)を通じて、主として商品に投資する旨の記載があるものをいいます。決算頻度年1回目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。投資対象地域北米目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。投資形態ファンド・オブ・ファンズ一般社団法人資産運用業協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。為替ヘッジなし目論見書または投資信託約款において、原則として為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、商品を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産は異なります。 (注)ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人資産運用業協会のインターネット・ホームページ(https://www.imaj.or.jp/)で閲覧できます。 ③ ファンドの特色a 実質的に金に投資します○投資信託証券への投資を通じて、金の現物に投資し、金価格の値動きを概ねとらえることを目指します。○投資先ファンドにおいて、主に金の現物に投資を行います。 世界的に普遍的な価値が認められている「金」 「金」はそのもの自体に価値を持ちます。例えば債券は、お金を貸した相手(発行企業や発行国等)が破綻した場合、貸したお金を返してもらえないリスクがありますが、発行元が存在しない「金」は、誰の信用も必要としません。また、何千年もの歴史を持つ「金」は、その長い歴史のなかで一度も無価値になったことがありません。 ――― 債券 ―――企業の倒産や国の財政状況などにより価値がなくなる可能性がある ――― 金 ―――永遠の資産価値を持つ ※上記はあくまでもイメージ図です。 (注)ファンドでは金の現物への直接投資は行いません。 b 原則として為替ヘッジを行いません○実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 c 年1回決算を行います○毎年7月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として収益分配方針に基づき分配を行います。※将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。 [収益分配金に関する留意事項]・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。・投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。 ※資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。