新闻正文
提出者: アムンディ・ジャパン株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(2025/07/12-2026/07/13) EDINETコード: E09666 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z33D 対象期間: 2025-07-12 ~ 2026-07-13 提出日時: 2026-10-13 10:22 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 98374878
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 112834868
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 27975008326
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 44062681614
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28109576147
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 44234057109
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28109576147
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 44234057109
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 38574759
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 67107614
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 9670558
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 6530342
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 78212846
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 87071140
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3406553
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4393505
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 129864716
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 165102601
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 129864716
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 165102601
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 27979711431
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 44068954508
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28109576147
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 44234057109
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 19266503783
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 19091963573
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 19091963573
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 19091963573
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1655918989
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】 該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】 期間収益率(%)第18期計算期間2016年 7月12日~2017年 7月11日29.9第19期計算期間2017年 7月12日~2018年 7月11日9.6第20期計算期間2018年 7月12日~2019年 7月11日0.4第21期計算期間2019年 7月12日~2020年 7月13日6.7第22期計算期間2020年 7月14日~2021年 7月12日26.3第23期計算期間2021年 7月13日~2022年 7月11日△5.1第24期計算期間2022年 7月12日~2023年 7月11日21.8第25期計算期間2023年 7月12日~2024年 7月11日32.4第26期計算期間2024年 7月12日~2025年 7月11日△5.2第27期計算期間2025年 7月12日~2026年 7月13日71.9 (注)収益率は以下の計算式により算出しております。(当該計算期間末分配付基準価額-当該計算期間の直前の計算期間末分配落基準価額)÷(当該計算期間の直前の計算期間末分配落基準価額)×100なお、小数点以下第2位を四捨五入し、小数点以下第1位まで表示しております。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】 2026年7月末日現在Ⅰ 資産総額42,481,782,221円Ⅱ 負債総額40,729,765円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)42,441,052,456円Ⅳ 発行済口数9,423,821,921口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)4.5036円 (1万口当たり純資産額)(45,036円) (参考) アムンディ・日経225オープンマザーファンド 2026年7月末日現在Ⅰ 資産総額68,252,722,740円Ⅱ 負債総額2,468,197,439円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)65,784,525,301円Ⅳ 発行済口数11,721,782,151口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)5.6122円 (1万口当たり純資産額)(56,122円)
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: -1301762733
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -1512879323
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -1512879323
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -1512879323
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: -375655373
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】① ファンドの目的親投資信託である「アムンディ・日経225オープンマザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)を主要投資対象とし、日経平均トータルリターン・インデックスと連動する投資成果を目標として運用を行います。〇日経平均トータルリターン・インデックスは、配当込みの日経平均株価(日経225)の値動きを示す指数です。日経平均株価(日経225)とは、「東京証券取引所プライム市場上場銘柄のうち流動性・業種セクターのバランスを考慮して選択された225銘柄」の平均株価指数であり、日本の株式市場の動向を示す指標(株価指数)のひとつです。市況変動以外の要因(採用銘柄の入れ替えや採用銘柄の株式分割など)を除去して指数値の連続性を持たせており、日本の株式市場の動向を継続的に捉える代表的な指数として、広く利用されています。 (注)日経平均株価(日経225)および日経平均トータルリターン・インデックス(以下「日経平均株価」)に関する著作権、知的所有権、その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。また日本経済新聞社は、「日経平均株価」を継続的に公表する義務を負うものではなく、その誤謬、遅延または中断に関して責任を負いません。またファンドの運用およびファンドの受益権の取引に関して、日本経済新聞社は一切の責任を負うものではありません。② ファンドの基本的性格ファンドは追加型投信/国内/株式/インデックス型に属します。商品分類については一般社団法人資産運用業協会「商品分類に関する指針」に基づき分類しております。 商品分類表単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)補足分類 株式 単位型国内債券インデックス型 海外不動産投信 追加型内外その他資産( )特殊型 資産複合 (注)ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっております。追加型投信一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。国内目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。株式目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。インデックス型目論見書または投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。属性区分表投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態対象インデックス株式年1回グローバルファミリー日経平均一般 ファンドトータルリターン・インデックス大型株 日本 中小型株年2回 北米 TOPIX債券 一般年4回欧州 公債 社債 アジア その他その他債券年6回 ファンド・オブ・( )クレジット属性(隔月)オセアニアファンズ ( ) 中南米 不動産投信年12回 (毎月)アフリカ その他資産 (投資信託証券 中近東(中東) (株式))※ 日々 資産複合 エマージング ( ) 資産配分固定型その他 資産配分変更型( ) (注)ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっています。その他資産(投資信託証券(株式))目論見書または投資信託約款において、組入れている資産が主として投資信託証券であり、実質的に株式を投資対象とする旨の記載があるものをいいます。年1回目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。日本目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。ファミリーファンド目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。日経平均トータルリターン・インデックス目論見書または投資信託約款において、対象インデックスを、配当込みの日経平均株価(日経225)である日経平均トータルリターン・インデックスとするものをいいます。※ファンドは、ファミリーファンド方式で運用されます。このため、組入れている資産を示す属性区分上の投資対象資産(その他資産(投資信託証券(株式)))と収益の源泉となる資産を示す商品分類上の投資対象資産(株式)とが異なります。*商品分類表および属性区分表に記載された当該ファンドにかかる定義(上記網掛け部分)以外の定義については、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご参照ください。③ 信託金の限度額信託金の限度額は、3,000億円です。ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。④ ファンドの特色1)日経平均トータルリターン・インデックスに連動する投資成果を目指します。・日経平均トータルリターン・インデックスは、配当込みの日経平均株価(日経225)の値動きを示す指数です。ファンドは日経平均トータルリターン・インデックスと連動する投資成果を目標として運用する「アムンディ・日経225オープンマザーファンド」を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資することもあります。 2)日経平均トータルリターン・インデックス採用銘柄(225銘柄)の中から、原則として200銘柄以上に投資を行います。・日経平均トータルリターン・インデックス採用銘柄であっても、流動性に著しく欠ける銘柄や、信用リスクが高いと判断される銘柄等への組入れは、行わないことがあります。・日経平均株価指数先物取引等を活用する方が有利と認められる時は、日経平均株価指数先物取引等を活用することがあります。3)株式の組入比率は原則として高位に保ちます。・株式の実質投資割合は原則100%程度とします。 ◆資金動向および市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。