新闻正文
株式会社mento(本社:東京都港区、代表取締役:木村憲仁)が提供する「mentoマネジメントAI」は、2026年10月2日(金)、日本の人事部「HRアワード2026」(主催:「HRアワード」運営委員会、後援:厚生労働省)のプロフェッショナル人材開発・育成部門で優秀賞を受賞したことをお知らせします。
◾️ 日本の人事部「HRアワード」とは
人・組織に関する取り組みを対象にした表彰制度。優れた取り組みを表彰することによって人事パーソンに新たな知見やノウハウを共有し、全国の企業の発展につなげていくことを目指しています。最優秀賞・優秀賞は、全国の「日本の人事部」正会員による投票で決定。本年で15回目を迎え、公正な運営方法と人事パーソンが選考に携わる納得感から、HR関連で最も権威ある賞として、多くの人事に支持されています。
「HRアワード」公式サイト:https://jinjibu.jp/hr-award/
◾️ 「mentoマネジメントAI」とは
管理職の過負荷を分担し、AI時代の新しいチームマネジメントを実現するAIサービスです。85,000時間の知見を実装したAIコーチが毎週メンバーの本音を引き出し、管理職はAIウィークリーレポートで誰にフォローが必要かを把握できます。管理職が本質的な対話とパフォーマンス向上に集中できる余白を生み出します。
<特長>
1.週1回15分のAIコーチングで、メンバーが本音を言語化する習慣が自然に根づく
2.AIウィークリーレポートで、1on1では聞けない本音・変化を管理職が先回りで把握
3.85,000時間のコーチング実績を実装。汎用AIにはできないマネジメント特化AI
サービス詳細:https://www.mento.jp/service/management-ai
◾️ 「HRアワード2026」表彰式コメント
mentoは、「この国の総労働熱量をあげる」というビジョンを掲げ、1万人以上の管理職にコーチングを提供するなかで培った知見をもとに、AI時代の新しいチームマネジメントのあり方を追求してきました。
「mento マネジメントAI」は、週1回15分のAIコーチングを通じてメンバーが本音を言語化する習慣をつくりながら、AIウィークリーレポートによって管理職が1on1だけでは気づけない変化やフォローの必要な相手を先回りして把握できる仕組みです。管理職の過負荷を分担し、本質的な対話とパフォーマンス向上に集中できる余白を生み出すことで、AIと人が支え合うマネジメントを実現したいと考えています。
この受賞を励みに、一人でも多くの管理職とメンバーの熱量に火を灯せるよう、これからもよりよいプロダクト開発とサービス提供に邁進してまいります。(株式会社mento 代表取締役CEO 木村 憲仁)
◾️ 株式会社mentoについて
「夢中をふつうにする」
情報があふれ、無数の「正解」が手に入るこの時代だからこそ、人が自分らしく夢中に生きることをふつうにしたい。私たちは世の中を人間のこころから変えていく挑戦を進めていきます。
【会社概要】
会社名:株式会社mento(メント)
所在地:東京都港区三田3-9-11 日本生命三田ビル2階
代表取締役:木村 憲仁
設立日:2018年2月
事業内容:
マネジメントサクセスプラットフォーム「mento」の開発・運営 https://mento.jp/
パーソナルコーチングサービス「mento」の開発・運営 https://i.mento.jp/
コーポレートサイト:https://mento.co.jp/
◾️ 本件に関するお問い合わせ
株式会社mento 広報担当:岩田
アドレス:press@mento.co.jp