新聞正文
株式会社浜友A.L.(所在:東京都千代田区 代表取締役:大石 恵司)が運営する複合商業施設「楽園タウン池袋」(東京都豊島区)1階の人気ラーメン店「むかん池袋」にて、2026年10月16日(金)より、新メニュー「牡蠣醤油ラーメン」の販売を開始いたしました。
堂々完成、「牡蠣醬油ラーメン」
牡蠣の濃厚な旨みと、たまり醤油ならではの深いコク、芳醇な香りが調和した、奥深い味わいが特徴の一杯です。
看板メニュー「牡蠣塩ラーメン」とはひと味違う、牡蠣の新たな魅力をお楽しみいただけます。
■ 牡蠣の旨みとたまり醤油のコクが織りなす、新たな一杯
今回登場した「牡蠣醤油ラーメン」は、牡蠣の濃厚な旨みをベースに、たまり醤油の深いコクと芳醇な香りを組み合わせた新メニューです。
牡蠣ならではの豊かな風味と、醤油のまろやかで奥深い味わいが重なり合い、これまでの「牡蠣塩ラーメン」とは異なるおいしさをお届けします。
2026年10月10日(土)より先行販売を開始した「むかん浜松」でも、早くもご好評をいただいている注目の一杯が、いよいよ池袋店にも登場しました。
牡蠣好きの方はもちろん、醤油ラーメンがお好きな方にもぜひ味わっていただきたい一杯です。
「牡蠣醤油ラーメン」
■ あなたは塩派?醤油派?2つの味わいで楽しむ牡蠣ラーメン
「むかん」の看板メニューとして親しまれている「牡蠣塩ラーメン」は、広島県産牡蠣を100%使用した濃厚なスープが特徴です。
ふわりと広がる牡蠣の香りと、牡蠣アヒージョの旨みが楽しめる一杯として、多くのラーメンファンに支持されてきました。
今回新たに加わった「牡蠣醤油ラーメン」は、たまり醤油のコクと香りによって、牡蠣の味わいをまた違った角度から楽しめる一杯です。
牡蠣本来の風味を楽しむ「塩」と、醤油の深いコクが重なる「醤油」。
同じ牡蠣を主役としながら、それぞれ異なる個性を持つ2つのラーメンを、ぜひ食べ比べてみてください。
看板メニュー「牡蠣塩ラーメン」
■ ラーメンファンを魅了する「むかん」とは
「むかん」は、店主・小松崎氏が手掛ける、牡蠣の旨みを生かしたラーメンで知られる人気店です。
2018年に東京都板橋区で誕生した「soupmen」をルーツに持ち、その後、中野坂上にオープンした「むかん」は、予約困難なラーメン店として注目を集めました。
独創的なラーメンづくりで多くのファンを魅了し、2025年3月には池袋エリアへ初出店。
楽園タウン池袋1階に店舗を構え、看板メニューの「牡蠣塩ラーメン」をはじめ、こだわりの一杯を提供しています。
今回の「牡蠣醤油ラーメン」の登場により、牡蠣ラーメンの楽しみ方がさらに広がります。
牡蠣の旨みを塩で楽しむか、醤油で楽しむか。
「むかん池袋」で、それぞれの個性が光る2つの味わいをぜひご堪能ください。
■ 新メニュー概要
商品名:牡蠣醤油ラーメン
販売価格:1000円(税込)
販売開始日:2026年10月16日(金)
販売店舗:むかん池袋(楽園タウン池袋1階)
商品特徴:牡蠣の濃厚な旨みと、たまり醤油の深いコク、芳醇な香りが調和した醤油ラーメン
■ 店舗概要
店舗名:むかん池袋
所在地:東京都豊島区南池袋1-24-5 楽園タウン池袋1階
営業時間:平日・日 11:00~21:30、金・土・祝前日 11:00~23:30
施設名:楽園タウン池袋
■ 施設概要
施設名:楽園タウン池袋
所在:東京都豊島区南池袋1-24-5