Story Text
東京の森林や林業、とうきょうの木の魅力を発信するTOKYO MOKUNAVIでは、2026年10月13日より「私のお気に入り!東京の森 フォトコンテスト」を開催中です。
森に囲まれた奥多摩湖のきらめく湖面、ペットと一緒に紅葉の森をハイキングしたひととき、高尾山から見える緑の風景と遠くに見える都心のビル群のコントラスト、バイクや自転車のツーリング中に見えた青々とした木々・・・。そんな東京の森で見つけた、お気に入りの風景をぜひご投稿ください。
東京の森林や自然の風景を撮影した素敵な写真をインスタグラムに #モクナビ森写真 、 #とうきょうの木 のハッシュタグをつけて投稿してくれた方の中から7名の方に豪華賞品をプレゼントいたします。
東京の多摩エリアは11月頃から紅葉の季節を迎えます。色づく森や、季節ごとに表情を変える自然の風景など、東京の森にはさまざまな魅力があります。秋のお出かけを楽しみながら、皆さんのお気に入りの風景を見つけて、ぜひフォトコンテストにご応募ください。
<キャンペーン応募期間>
2026年10月13日(火)〜 2027年1月4日(月)
<賞品>
・TOKYO MOKUNAVIグランプリ 2名
「檜原村産ヒノキ使用 日本時計 刻(KOKU)シリーズ 麻の葉」
「檜原村産ヒノキ使用 扇風木」
※どちらか一つをお選びいただけます。
日本時計 刻(KOKU)シリーズ 麻の葉扇風木
・TOKYO MOKUNAVI 入賞 5名
「檜原村産ヒノキ使用 Shin rin yoku Mist AM(ミスト)と
Shin rin yoku Candle AM(キャンドル)セット&QUOカード500円分」
Shin rin yoku Mist AM(ミスト)/Candle AM(キャンドル)セットQUOカード500円分
<キャンペーンの参加方法>
1、東京の森林(多摩エリア※)や自然の風景写真をインスタグラムに投稿。人物やペット、乗り物などと一緒に撮影してあるものでもOKです。撮影時のエピソードや、こだわったポイントなどもあれば、ぜひ写真投稿やキャプションにお書きください。
※過去に他で受賞した作品はお控えください。
※撮影対象の多摩エリアは、青梅市、奥多摩町、日の出町、檜原村、あきる野市、八王子市の6市町村
2、投稿時に下記2点のハッシュタグを付けてください。キャンペーン参加の条件となります。
#モクナビ森写真 #とうきょうの木
3、TOKYO MOKUNAVIのインスタグラム( @tokyo_mokunavi )をフォロー
※アカウントを非公開にしている場合は応募対象となりません。
※本キャンペーンの応募要項への同意の上でご応募ください。
※公式アカウントのフォローをはずされないようお願いいたします。
※ご応募いただいた画像をTOKYO MOKUNAVIのWEBサイト、SNSなどのメディアに掲載する場合がございます。2次利用をご承諾いただける方のみ、ご応募をお願いいたします。
<東京の森 フォトコンテスト審査員>
本コンテストでは、TOKYO MOKUNAVIの活動にもご協力いただいているフォトグラファー 山口まり子さんに、審査員を務めていただきます。
山口まり子さん
フリーランスフォトグラファーとして、企業やブランド、個人からの依頼まで幅広く活動。商品、建築、人物、風景などジャンルを問わず全国各地で撮影を行う。2018年東京都西多摩郡奥多摩町に移住後、写真事務所を構える。
「応募してくださる皆様がどんな視点で東京の森を見つめ、どんな思いでシャッターを切ったのか。撮影の背景にも心を寄せながら一枚一枚を大切に拝見したいと思います。皆様が心を動かされた東京の森の風景をぜひお寄せください!」
詳しくはTOKYO MOKUNAVIのWEBサイトをご覧ください。
<東京の森 フォトコンテスト キャンペーンサイト>
https://tokyomokunavi.metro.tokyo.lg.jp/photocp2026/
皆様のご応募お待ちしております。
【TOKYO MOKUNAVIについて】
TOKYO MOKUNAVIは、東京の森林や林業、とうきょうの木の魅力を発信する情報拠点です。東京都と管理委託先の公益財団法人東京都農林水産振興財団が運営し、ショールームやWEBサイト、SNS、イベントなどを通じて、東京の森と人をつないでいます。
東京都は面積の約4割を森林が占め、その多くが多摩地域西部にあります。スギやヒノキなどの人工林の多くが「伐り時・使い時」を迎える中、木を伐り、使い、植え、育てる「森林循環」が大切です。
多摩地域で育ったとうきょうの木を使うことも、森林循環を支える一つの方法です。TOKYO MOKUNAVIでは、東京の森や木を身近に感じてもらうため、さまざまな情報や体験を届けています。
新宿のショールームでは、とうきょうの木を使った製品の展示やVR体験のほか、木材や製品、活用方法などの相談にも対応しています。
とうきょうの木 魅力発信拠点 TOKYO MOKUNAVI(モクナビ)
https://tokyomokunavi.metro.tokyo.lg.jp/
所在地:〒163-1062 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー リビングデザインセンター OZONE 7F
電話番号:03-6258-5280
開館時間:10:30~18:30
休館日:祝日を除く水曜日・夏期・年末年始
【公益財団法人東京都農林水産振興財団について】
当財団は、東京都内において、農林水産業の担い手の確保・育成、経営基盤の強化、森林整備、試験研究の推進と成果の還元、農林水産資源の拡大などを通じて、食と緑に関する都民生活の向上に貢献するとともに、環境と調和する農林水産業の振興を図ることを目的に設立された公益財団法人です。
所在地:〒190-0013 東京都立川市富士見町3-8-1(立川庁舎)
団体HP:https://www.tokyo-aff.or.jp/
<TOKYO MOKUNAVIに関する問合せ先>
各種、お問い合わせは以下のお問い合わせフォームまでお願いいたします。
https://inquiry.mokuzai.jp/m/ask_mk