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シードの「BLUE SEED PROJECT」ロゴ・公式サイトリニューアル

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TL;DR · これは何を意味する?

コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎)は、使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収・再資源化プロジェクト「BLUE SEED PROJECT」のロゴおよび公式サイトをリニューアルしました。

(原文リードからの抜粋・要約ではありません)

ニュース本文

コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎)は、使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収・再資源化プロジェクト「BLUE SEED PROJECT」のロゴおよび公式サイトをリニューアルしました。

BLUE SEED PROJECT公式サイト

BLUE SEED PROJECT

■BLUE SEED PROJECTについて

BLUE SEED PROJECTは、2019年6月に当社が開始した、使い捨てコンタクトレンズの空ケース(以下、「空ケース」)回収・再資源化プロジェクトです。メーカーを問わず、すべての空ケースを回収対象としており、全国の協力施設(眼科・コンタクトレンズ販売店・自治体など)を通じて空ケースを回収しています。回収した空ケースは資源として再利用するとともに、回収による収益の全額を海洋環境保全団体「一般社団法人JEAN」へ寄付しています。これまでの累計回収量は28,922kg、累計寄付金額は238,194円です。(2026年11月2日現在)

これまで、回収した空ケースは物流パレットの原料の一部として再利用してきました。しかし、近年の社会環境の変化を踏まえ、より持続可能で社会的価値の高い取り組みを目指し、2026年7月より、回収した空ケースをケミカルリサイクル※によって再資源化し、再生原料を使用して新たな空ケースを製造するための実証実験を開始しています。

今後は、空ケースの回収から再資源化・製品化・販売までの一貫した循環サイクルの確立を目指し、コンタクトレンズ業界における新たな資源循環モデルの構築に取り組んでまいります。当社は今後も、プラスチック資源の有効活用を通じて、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進します。

※ケミカルリサイクル:使用済みプラスチックを分解し、油・ガス・モノマーなどの原料レベルにまで戻すことで、新たなプラスチック製品として再利用できるようにするリサイクル手法。

■新BLUE SEED PROJECTロゴ

空ケースから空ケースへと生まれ変わる資源循環を表現したロゴにリニューアルしました。ハートをモチーフに「海に愛(eye)を」という想いを表現しています。

■新BLUE SEED PROJECT公式サイトについて

BLUE SEED PROJECTの資源循環フローの変更とロゴのリニューアルに合わせ、公式サイト全体をリニューアルしました。新サイトでは、空ケースから空ケースへと循環する仕組みや回収方法をわかりやすく紹介しています。

■空ケースの回収方法

■情報サイト「BLUE SEED PROJECT」概要

サイト名

BLUE SEED PROJECT

URL

https://www.seed.co.jp/blueseed/ ※URLの変更はありません

リニューアル日

2026年11月2日(月)

運営

株式会社シード

株式会社シード 会社概要

株式会社シードは、東京都文京区に本社を構えるコンタクトレンズメーカーです。1951年のコンタクトレンズ研究開始から歩みを始め、1957年に創立。「眼」の総合専門メーカーとして来年70周年を迎えます。お客さまの多様なニーズに応えるコンタクトレンズや関連用品などを幅広く展開。多様な「みえる」喜びを創造できる社会の実現を目指し、国内のみならずアジアや欧州を中心に、50以上の国と地域へ製品をお届けしています。

ホームページ:https://www.seed.co.jp シード企業 X (公式):https://x.com/SEED_koho シード広報 TikTok(公式):https://www.tiktok.com/@seed_koho シード YouTube(公式): https://www.youtube.com/channel/UCOCIN1Lb3yq6T_LiHDB4YVA シード LinkedIn(公式) : https://www.linkedin.com/company/seedcontactlens

引用可能な事実単位(F-Units)

コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎)は、使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収・再資源化プロジェクト「BLUE SEED PROJECT」のロゴおよび公式サイトをリニューアルしました。

F1 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 1 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

BLUE SEED PROJECTは、2019年6月に当社が開始した、使い捨てコンタクトレンズの空ケース(以下、「空ケース」)回収・再資源化プロジェクトです。

F2 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 5 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

これまでの累計回収量は28,922kg、累計寄付金額は238,194円です。

F3 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 5 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

(2026年11月2日現在)

F4 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 5 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

しかし、近年の社会環境の変化を踏まえ、より持続可能で社会的価値の高い取り組みを目指し、2026年7月より、回収した空ケースをケミカルリサイクル※によって再資源化し、再生原料を使用して新たな空ケースを製造するための実証実験を開始しています。

F5 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 6 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

よくある質問(FAQ)

このニュースの要点は?

コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎)は、使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収・再資源化プロジェクト「BLUE SEED PROJECT」のロゴおよび公式サイトをリニューアルしました。

原文に出てくる主な数字は?

BLUE SEED PROJECTは、2019年6月に当社が開始した、使い捨てコンタクトレンズの空ケース(以下、「空ケース」)回収・再資源化プロジェクトです。 これまでの累計回収量は28,922kg、累計寄付金額は238,194円です。

このニュースの出典と公開日時は?

出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000188.000038735.html)。原文の公開日時:2026-11-02。