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提出者: アセットマネジメントOne株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/07/31-2026/08/03) EDINETコード: E10677 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z9O1 対象期間: 2025-07-31 ~ 2026-08-03 提出日時: 2026-11-02 09:24 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1866841801
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 95037890830
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 96904732631
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 96904732631
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 32389447
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 12645922
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 674451988
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 852773
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 720340130
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 720340130
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 96184392501
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 96904732631
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 14759134286
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 13826543253
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 13826543253
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 13826543253
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 389568220
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。 (参考)コントラリアン・バリュー・マザーファンド該当事項はありません。
- 純資産の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ①【純資産の推移】直近日(2026年8月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 純資産総額(分配落)(百万円)純資産総額(分配付)(百万円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)第1計算期間末(2026年8月3日)96,18496,1841.47941.47942025年8月末日18,430-1.0248-9月末日24,521-1.1105-10月末日28,312-1.1705-11月末日30,441-1.2221-12月末日35,158-1.2683-2026年1月末日46,751-1.3729-2月末日58,849-1.4467-3月末日65,411-1.3594-4月末日76,698-1.4465-5月末日86,445-1.5022-6月末日92,892-1.4877-7月末日98,387-1.5145-8月末日103,309-1.5407-
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】 収益率(%)第1計算期間47.9(注)収益率は期間騰落率です。
- 資産の評価 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: (1)【資産の評価】基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。 <主な投資対象の時価評価方法の原則>投資対象評価方法マザーファンド受益証券計算日の基準価額株式計算日※における金融商品取引所等の最終相場外貨建資産の円換算計算日の国内における対顧客電信売買相場の仲値外国為替予約の円換算計算日の国内における対顧客先物売買相場の仲値※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 基準価額(1万口当たり)は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。※当ファンドの基準価額は、以下の方法でご確認ください。・販売会社へのお問い合わせ・委託会社への照会ホームページ URL https://www.am-one.co.jp/コールセンター:0120-104-694(受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで)
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】 2026年8月31日現在Ⅰ 資産総額103,628,170,854円Ⅱ 負債総額318,894,458円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)103,309,276,396円Ⅳ 発行済数量67,054,331,995口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5407円 (参考)コントラリアン・バリュー・マザーファンド2026年8月31日現在Ⅰ 資産総額103,527,964,382円Ⅱ 負債総額1,480,964,355円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)102,047,000,027円Ⅳ 発行済数量64,509,477,470口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5819円
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】①当ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。②当ファンドの信託金限度額は、5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。 <ファンドの特色> ※上記はマザーファンドの運用プロセスです。※運用プロセスは、2026年8月末時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。出所:ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピーの情報をもとに委託会社作成 <商品分類>・商品分類表単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉となる資産) 単位型 追加型 国 内 海 外 内 外 株 式 債 券 不動産投信 その他資産( ) 資産複合 (注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 ・商品分類定義追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。内外目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。株式目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいう。 <属性区分>・属性区分表投資対象資産(実際の組入資産)決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産(投資信託証券※) 資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) グローバル(日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり( ) なし※当ファンドが投資信託証券への投資を通じて実質的な投資対象とする資産は、「株式 一般」です。(注1)「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。(注2)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 ・属性区分定義その他資産(投資信託証券(株式 一般))目論見書または投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて、主として株式 一般※へ実質的に投資する旨の記載があるものをいう。※株式 一般とは、大型株、中小型株の属性にあてはまらない全てのものをいう。年1回目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。グローバル(日本を含む)目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。ファミリーファンド目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。為替ヘッジなし目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。(注2)当ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧いただけます。(注3)当ファンドはマザーファンド受益証券(投資信託証券)への投資を通じて、株式を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産の分類・区分は異なります。