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提出者: ブラックロック・ジャパン株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2025/08/05-2026/08/03) EDINETコード: E09096 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z9G9 対象期間: 2025-08-05 ~ 2026-08-03 提出日時: 2026-10-30 09:01 財務・開示要点:
- 預金、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 631131538
- 預金、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 179859
- 金銭信託、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2920687956
- 金銭信託、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 769463513
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3518109847
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7855244674
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 6802497044
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4854313710
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 34811022
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 271083576
- 未収配当金、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1768863
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 13909006270
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 14498003130
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 13909006270
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 14498003130
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 20752102
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8221492
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 42076937
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 21529444
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2103704
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2323768
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 53090653
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 59414184
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1301264
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1173472
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 750285338
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 92662360
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 750285338
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 92662360
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 13158720932
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 14405340770
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 13909006270
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 14498003130
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 108969207
- その他収益、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 43913
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 2092137248
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1967790236
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1967790236
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1967790236
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 317369838
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】① 「ブラックロック世界分散投資ファンド」(以下「当ファンド」または「ファンド」という場合があります。)は、信託財産の中長期的な成長を目標に運用を行います。 ② 当ファンドは、追加型証券投資信託であり、追加型投信/内外/資産複合に属しています。下記は、一般社団法人資産運用業協会の「商品分類に関する指針」に基づき当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。 <商品分類表>単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)単位型投信追加型投信国内海外内外株式債券不動産投信その他資産( )資産複合 <属性区分表>投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ株式 一般 大型株 中小型株債券 一般 公債 社債 その他債券クレジット属性不動産投信その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券、不動産投信、商品)資産配分変更型))資産複合 資産配分固定型 資産配分変更型年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他 グローバル(日本を含む)日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージングファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズあり(適時ヘッジ)なし <各分類および区分の定義>Ⅰ.商品分類単位型投信・追加型投信の区分追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。投資対象地域による区分内外目論見書または投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。投資対象資産による区分資産複合目論見書または投資信託約款において、株式、債券、不動産投信(リート)、または実質的な投資対象としての商品等の資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 Ⅱ.属性区分投資対象資産による属性区分その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券、不動産投信、商品)資産配分変更型))目論見書または投資信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいう。ただし、当ファンドは、投資信託証券(親投資信託)を通じて主として株式・債券・不動産、または実質的に商品に投資する。また、複数資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行う旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいう。決算頻度による属性区分年1回目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。投資対象地域による属性区分グローバル(日本を含む) 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。投資形態による属性区分ファンド・オブ・ファンズ「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいう。為替ヘッジによる属性区分為替ヘッジあり(適時ヘッジ)目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを適時行う旨の記載があるものをいう。なお、「為替ヘッジ」とは、対円での為替リスクに対するヘッジの有無をいう。 上記は、一般社団法人資産運用業協会の定義を基に委託会社が作成したものを含みます。なお、上記以外の商品分類・属性区分の定義については、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(www.imaj.or.jp/)をご覧ください。 ③ 信託金の限度額は、5兆円です。ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。 ④ ファンドの特色a.主に内外の債券、株式、不動産投資信託証券(以下「リート」という場合があります。)および商品の各資産の市場の指数や指標に連動する運用成果を目指すマザーファンドやブラックロック・グループが運用する上場投資信託証券(以下「ETF等」といいます。)を投資対象※とします。※投資対象とするマザーファンドおよび上場投資信託証券を、以下「投資対象ファンド」といいます。投資対象ファンドについては、後述の追加的記載事項「投資対象ファンドの概要」をご覧下さい。 ■ 当ファンドは以下の市場を投資候補とします。*1 新興国も含みます。*2 ハイイールド債券を含む社債市場等も含みます。※ 必ずしも上記のすべての市場に投資するとは限りません。 ■ 有価証券の貸付を行う場合があります。その場合、運用の委託先としてブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.に有価証券の貸付の指図に関する権限の全部または一部を委託します。 b.各資産への投資割合および組入外貨建資産に対する為替ヘッジの比率は、委託会社の判断により機動的に変更を行います。 ■ 委託会社の判断に当たっては、市場の収益機会や外国為替動向、並びにファンドにおけるリスク分散、為替変動リスクおよび運用の効率性等を勘案します。 ■ 外国為替の予約取引の活用は、ヘッジ目的に限定します。 c.運用プロセス運用者の知識や経験に基づく分析・判断(定性分析)と、市場のデータやモデルを用いた分析(定量分析)の双方を用いて、資産配分比率を決定します。〔イメージ図〕 ※ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。※ 運用プロセスは変更となる場合があります。 d.当ファンドはファンド・オブ・ファンズ形式で運用します。 (追加的記載事項) ※上記の投資対象ファンドは、委託会社の判断で追加、除外または変更となる場合があります。※上記のベンチマークは本書作成日現在のものであり、将来変更となる場合があります。※当ファンドにはベンチマークはありません。また当ファンドは上記の投資対象ファンドすべてに投資するものではありません。※上記の投資対象市場は前述の「ファンドの特色」での市場名に準じた市場名で記述しています。