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BUNKLE株式会社、『ABABA』の活用でナビ媒体を上回るエントリー数・内定承諾数を獲得 導入事例インタビューを公開

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TL;DR · これは何を意味する?

株式会社ABABA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:久保駿貴・中井達也)は、BUNKLE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:髙橋悠太、以下「BUNKLE」)におけるダイレクトリクルーティングサービス『ABABA』の活用事例インタビュー記事を公開しました。

(原文リードからの抜粋・要約ではありません)

ニュース本文

株式会社ABABA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:久保駿貴・中井達也)は、BUNKLE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:髙橋悠太、以下「BUNKLE」)におけるダイレクトリクルーティングサービス『ABABA』の活用事例インタビュー記事を公開しました。

本記事では、新卒採用の本格始動期に知名度・実績の不足から母集団形成に課題を抱えていたBUNKLEが、『ABABA』をどのように活用し、2027年3月卒業予定の学生(以下、27卒)の採用でナビ媒体を上回るエントリー数・内定承諾数を獲得したのかについて、同社 組織開発本部 執行役員の宮腰屋亮氏、顧客開発本部 課長の福滿誉弥氏にお話を伺いました。

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■導入の背景と課題

BUNKLEは、ITソリューション・HRソリューション事業を展開する企業です(従業員数:単体450名・グループ650名、2026年2月時点)。中途採用を中心としてきた同社は、経営判断として新卒採用へ大きく舵を切り、2026年3月卒業予定の学生(以下、26卒)の採用から『ABABA』の活用を開始しました。

当時は新卒採用の本格始動期で、知名度・実績ともに乏しく、ナビ媒体への掲載だけでは会いたい学生との接点を十分につくれない状況でした。一方で、エージェントサービスにすべてを委ねると、人事が直接学生と向き合う意義が薄れてしまうという懸念もありました。自社で直接学生と接点を持ちながら母集団を形成できる手段として、『ABABA』が選ばれました。

■インタビューのハイライト

  1. 活用2年目の27卒採用で、エントリー数・内定承諾数ともにナビ媒体を上回る

27卒採用では、『ABABA』経由のエントリー数および内定承諾数がナビ媒体を上回る結果となりました。26卒・27卒と2年連続で成果が出ており、同社では担当者との密な連携による媒体活用の最適化が成果につながったと評価しています。数十名に内定を出す採用活動の中で、内定まで決まるチャネルとして採用計画に組み込める媒体になっているということです。

  1. 他社の最終選考に進んだ学生だからこそ、比較対象を把握した対話ができる

他社の最終選考まで進んだ学生は、比較検討している企業がすでに絞られている可能性が高いです。BUNKLEは、比較対象となる企業を把握したうえでアプローチすることで、自社が提供できる価値を具体的に伝え、学生一人ひとりとの対話の質を高めています。また、エントリーが多く集まる中でも自社の基準と大きく乖離するケースはごく稀で、有効なエントリーの比率が高いと感じているといいます。

  1. 他社の最終選考まで進んだ経験を、減点ではなく「実績」として評価

BUNKLEは、他社の最終選考まで進みながら入社先が決まっていない学生を、ネガティブには捉えていません。複数の企業で最終選考に進むことは今の就職活動では珍しくなく、むしろ一定の段階まで進んだこと自体を正当に評価したいと考えています。また、選択肢を持つことは学生の正当な権利であり、その権利を活かして納得のいく決断をしてほしいという姿勢で、学生一人ひとりと向き合っています。

■BUNKLE株式会社 組織開発本部 執行役員 宮腰屋亮氏のコメント (記事より抜粋)

『ABABA』は、母集団形成の入口としてだけではなく、エントリーから選考、内定まできちんと最後まで決まるチャネルとして採用計画に組み込める媒体となっています。他社の最終選考まで進まれているということは、ある一定水準の評価を他社様から受けているという安心感があります。また、比較検討している競合が明確なので、弊社として提供できる具体的な価値を的確にお伝えできます。

私たちは、人事である私たち自身が、自社を売り込む最強の「営業」でなければならないと考えています。ただ座してエントリーを待つのではなく、自ら価値を提示しにいく。だからこそ、『ABABA』のようなダイレクトリクルーティングサービスは、私たちの戦略と非常に相性が良いのだと感じています。

【新卒スカウトサービス『ABABA』】

『ABABA』は、最終面接まで進んだ就活生と、その実績を評価する企業をつなぐダイレクトリクルーティングサービスです。学生は「最終面接まで進んだ」という実績をもとにスカウトを受け取ることができ、企業は成果や志向性を把握した上でダイレクトにアプローチすることが可能です。これまでに累計20万人の就活生が登録し、導入企業は3,500社に達しました(2026年6月末時点)。

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■BUNKLE株式会社 会社概要

会社名:BUNKLE株式会社

本社所在地:〒108-0073 東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル4階

設立:2016年8月

資本金:5,000万円

URL:https://bunkle.co.jp/

■株式会社ABABA 会社概要

会社名:株式会社ABABA

所在地:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目19番19号 恵比寿ビジネスタワー8階

従業員数:100名(インターン・アルバイトを含む)

設立:2020年10月19日

資本金:1億円

URL:https://hr.ababa.co.jp/ababa

引用可能な事実単位(F-Units)

株式会社ABABA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:久保駿貴・中井達也)は、BUNKLE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:髙橋悠太、以下「BUNKLE」)におけるダイレクトリクルーティングサービス『ABABA』の活用事例インタビュー記事を公開しました。

F1 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 1 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

本記事では、新卒採用の本格始動期に知名度・実績の不足から母集団形成に課題を抱えていたBUNKLEが、『ABABA』をどのように活用し、2027年3月卒業予定の学生(以下、27卒)の採用でナビ媒体を上回るエントリー数・内定承諾数を獲得したのかについて、同社 組織開発本部 執行役員の宮腰屋亮氏、顧客開発本部 課長の福滿誉弥氏にお話を伺いました。

F2 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 2 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

BUNKLEは、ITソリューション・HRソリューション事業を展開する企業です(従業員数:単体450名・グループ650名、2026年2月時点)。

F3 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 5 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

中途採用を中心としてきた同社は、経営判断として新卒採用へ大きく舵を切り、2026年3月卒業予定の学生(以下、26卒)の採用から『ABABA』の活用を開始しました。

F4 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 5 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

1. 活用2年目の27卒採用で、エントリー数・内定承諾数ともにナビ媒体を上回る

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よくある質問(FAQ)

このニュースの要点は?

株式会社ABABA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:久保駿貴・中井達也)は、BUNKLE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:髙橋悠太、以下「BUNKLE」)におけるダイレクトリクルーティングサービス『ABABA』の活用事例インタビュー記事を公開しました。

原文に出てくる主な数字は?

本記事では、新卒採用の本格始動期に知名度・実績の不足から母集団形成に課題を抱えていたBUNKLEが、『ABABA』をどのように活用し、2027年3月卒業予定の学生(以下、27卒)の採用でナビ媒体を上回るエントリー数・内定承諾数を獲得したのかについて、同社 組織開発本部 執行役員の宮腰屋亮氏、顧客開発本部 課長の福滿誉弥氏にお話を伺いました。 BUNKLEは、ITソリューション・HRソリューション事業を展開する企業です(従業員数:単体450名・グループ650名、2026年2月時点)。

このニュースの出典と公開日時は?

出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000148.000068609.html)。原文の公開日時:2026-10-29。