新聞正文
提出者: 野村アセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2026/02/11-2026/08/10) EDINETコード: E12460 証券コード: 該当なし 書類ID: S100YZNE 対象期間: 2026-02-11 ~ 2026-08-10 提出日時: 2026-10-28 09:01 財務・開示要点:
- 預金、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28184909
- 預金、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 32235366
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 125284368
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 393509750
- 株式、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 10664870086
- 株式、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 15274979645
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 29275047
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 5882192
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 5756426
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 224453807
- 未収配当金、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4564825
- 未収配当金、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 5314207
- 差入委託証拠金、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 250426037
- 差入委託証拠金、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 133007710
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11525476829
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 16088573306
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11525476829
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 16088573306
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 192298027
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 55080000
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 61500000
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1816578
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2267660
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14697720
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 18347338
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3021643
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 3821850
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 269904913
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 85936848
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 269904913
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 85936848
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11255571916
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 16002636458
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 11525476829
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 16088573306
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 85441732
- その他収益、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 2430992
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1062238775
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1036379042
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1036379042
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 ダウ・ジョーンズ工業株30種平均株価(TTM、円建て、円ヘッジ、税引前配当込み)※1(以下「対象株価指数」といいます。)に採用されているまたは採用が決定された銘柄の株式(DR(預託証書)※2を含みます。)を主要投資対象とし、対象株価指数に連動する投資成果(基準価額の変動率が対象株価指数の変動率に一致することをいいます。以下同じ。)を目指します。 ※1 ダウ・ジョーンズ工業株30種平均株価(TTM、円建て、円ヘッジ、税引前配当込み)(DJIA JPY Hedged Index (T-1 TTM)TR)は、ダウ・ ジョーンズ工業株30種平均株価について為替変動の影響を低減するために対円で為替ヘッジを行なった指数です(為替 レートには三菱UFJ銀行が公表する対顧客直物電信売買相場の仲値(TTM)を使用)。 ダウ・ジョーンズ工業株30種平均株価は、米国の最大手企業30社の株価パフォーマンスを示す価格加重指数です。この指数は、輸送産業グループ及び公共セクターを除く各セクターの代表銘柄をカバーしています。 ※2 Depositary Receipt(預託証書)の略で、ある国の株式発行会社の株式を海外で流通させるために、その会社の株式を銀行などに預託し、その代替として海外で発行される証券をいいます。DRは、株式と同様に金融商品取引所などで取引されます。 ■信託金の限度額■ ファンドの信託金限度額は、1兆円です。ただし、受託者と合意のうえ、当該信託金限度額を変更することができます。 ファンドは契約型の追加型株式投資信託ですが、以下の点で通常の投資信託とは異なる商品設計となっております。 ①受益権を上場します。 いつでも下記の金融商品取引所で売買することができます。 東京証券取引所 売買単位は1口以上1口単位です。 手数料は申込みの取扱い第一種金融商品取引業者等が独自に定める金額とします。 取引方法は原則として株式と同様です。詳しくは取扱い第一種金融商品取引業者等へお問い合わせください。 ②追加設定は一定口数以上の申込みでないと行なうことはできません。 対象株価指数に連動する投資成果という目的の支障とならないようにするために、追加設定をポートフォリオを組成するために必要な金額以上の場合に限定するものです。 ③一定口数以上の受益権を有する投資家は、信託契約の一部解約の実行を請求することができます。 基準価額と取引所での時価との間に乖離が生じたときに、合理的な裁定が入り、そうした乖離が収斂することにより、取引所での円滑な価格形成が行なわれることを期待するものです。 ④収益分配金の支払いは、名義登録によって受益者を確定する方法で行なわれます。 <商品分類> 一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。 なお、ファンドに該当する商品分類及び属性区分は下記の表中に網掛け表示しております。 (NEXT FUNDS ダウ・ジョーンズ工業株30種平均株価(為替ヘッジあり)連動型上場投信) 《商品分類表》 単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産 (収益の源泉) 独立区分 補足分類 単 位 型 追 加 型 国 内 海 外 内 外 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 MMF MRF ETF インデックス型 特殊型 《属性区分表》 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 為替ヘッジ 対象インデックス 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) グローバル 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング あり (フルヘッジ) なし 日経225 TOPIX その他 (ダウ・ジョーンズ工業株30種平均株価(TTM、円建て、円ヘッジ、税引前配当込み)) ※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 上記、商品分類及び属性区分の定義については、下記をご覧ください。 なお、下記一般社団法人資産運用業協会のホームページでもご覧頂けます。 《一般社団法人資産運用業協会インターネットホームページアドレス》 https://www.imaj.or.jp/ ◆一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類及び属性区分は以下の通りです。(2023年1月19日現在) <商品分類表定義> [単位型投信・追加型投信の区分] (1)単位型投信…当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいう。 (2)追加型投信…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 [投資対象地域による区分] (1)国内…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (2)海外…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (3)内外…目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 [投資対象資産による区分] (1)株式…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (2)債券…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (3)不動産投信(リート)…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に不動産投資信託の受益証券及び不動産投資法人の投資証券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (4)その他資産…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に上記(1)から(3)に掲げる資産以外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。なお、その他資産と併記して具体的な収益の源泉となる資産の名称記載も可とする。 (5)資産複合…目論見書又は投資信託約款において、上記(1)から(4)に掲げる資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 [独立した区分] (1)MMF(マネー・マネージメント・ファンド)…MRF及びMMFの運営に関する規則(以下「MRF等規則」という。)に定めるMMFをいう。 (2)MRF(マネー・リザーブ・ファンド)…MRF等規則に定めるMRFをいう。 (3)ETF…投資信託及び投資法人に関する法律施行令(平成12年政令480号)第12条第1号及び第2号に規定する証券投資信託並びに租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第9条の4の2に規定する上場証券投資信託をいう。 [補足分類] (1)インデックス型…目論見書又は投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいう。 (2)特殊型…目論見書又は投資信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいう。なお、下記の属性区分で特殊型の小分類において「条件付運用型」に該当する場合には当該小分類を括弧書きで付記するものとし、それ以外の小分類に該当する場合には当該小分類を括弧書きで付記できるものとする。 <属性区分表定義> [投資対象資産による属性区分] 株式 (1)一般…次の大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものをいう。 (2)大型株…目論見書又は投資信託約款において、主として大型株に投資する旨の記載があるものをいう。 (3)中小型株…目論見書又は投資信託約款において、主として中小型株に投資する旨の記載があるものをいう。 債券 (1)一般…次の公債、社債、その他債券属性にあてはまらないすべてのものをいう。 (2)公債…目論見書又は投資信託約款において、日本国又は各国の政府の発行する国債(地方債、政府保証債、政府機関債、国際機関債を含む。以下同じ。)に主として投資する旨の記載があるものをいう。 (3)社債…目論見書又は投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。 (4)その他債券…目論見書又は投資信託約款において、公債又は社債以外の債券に主として投資する旨の記載があるものをいう。 (5)格付等クレジットによる属性…目論見書又は投資信託約款において、上記(1)から(4)の「発行体」による区分のほか、特にクレジットに対して明確な記載があるものについては、上記(1)から(4)に掲げる区分に加え「高格付債」「低格付債」等を併記することも可とする。 不動産投信…これ以上の詳細な分類は行わないものとする。 その他資産…組入れている資産を記載するものとする。 資産複合…以下の小分類に該当する場合には当該小分類を併記することができる。 (1)資産配分固定型…目論見書又は投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるものをいう。なお、組み合わせている資産を列挙するものとする。 (2)資産配分変更型…目論見書又は投資信託約款において、