新聞正文
提出者: auアセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/07/29-2026/07/27) EDINETコード: E34254 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z95A 対象期間: 2025-07-29 ~ 2026-07-27 提出日時: 2026-10-27 09:55 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 322667709000000
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 485849089000000
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 19695724517000000
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 44265149322000000
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 46819233000000
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 494625399000000
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 20119211459000000
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 45245623810000000
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 20119211459000000
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 45245623810000000
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 5261517000000
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 40783476000000
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 119267191000000
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 55485905000000
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2105765000000
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4669433000000
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 31081609000000
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 68921475000000
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 390000000000
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 594000000000
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 311106082000000
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 425454289000000
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 311106082000000
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 425454289000000
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 19808105377000000
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 44820169521000000
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 20119211459000000
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 45245623810000000
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 9729260939000000
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 9602273543000000
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 9602273543000000
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 9602273543000000
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 2260243837000000
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】収益率(%)第1計算期間29.9第2計算期間49.6(注)収益率は期間騰落率です。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】(2027年7月31日現在) Ⅰ 資産総額44,904,911,761円 Ⅱ 負債総額1,299,371,305円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)43,605,540,456円 Ⅳ 発行済数量22,951,209,382口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8999円(参考)auAMレバレッジ NASDAQ100マザーファンド純資産額計算書 Ⅰ 資産総額88,481,419,977円 Ⅱ 負債総額10,435,290,600円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)78,046,129,377円 Ⅳ 発行済数量27,804,637,964口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8069円
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 3875504803000000
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 3825386248000000
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 3825386248000000
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 3825386248000000
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 422602471000000
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】当ファンドは、auAMレバレッジNASDAQ100マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を高位に組み入れることにより、純資産総額の2倍程度のNASDAQ100指数先物(米ドルベース)を買い建てるとともに、為替予約取引等により純資産総額程度の米ドルを保有します。これにより、純資産の2倍程度のNASDAQ100指数(米ドルベース)のリターンと、純資産相当の米ドル保有に伴うリターンの獲得を目指します。一般社団法人資産運用業協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信投資対象地域海外投資対象資産(収益の源泉)株式補足分類特殊型(その他)属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(株価指数先物))決算頻度年1回投資対象地域北米 投資形態ファミリーファンド為替ヘッジ為替ヘッジなし特殊型その他(注1)商品分類の定義・「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド・「海外」…目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの・「株式」…目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの・「特殊型」…目論見書等において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるもの(注2)属性区分の定義・「その他資産」…目論見書等において、主として株式、債券および不動産投信(リート)以外に投資する旨の記載があるもの・「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの・「北米」…目論見書等において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの・「ファミリーファンド」…目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するもの・「為替ヘッジなし」…目論見書等において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの・「その他」…目論見書又は投資信託約款において、ブル・ベア型、条件付運用型、ロング・ショート型/絶対収益追求型の属性のいずれにも該当しない特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるもの商品分類表単位型投信・追加型投信投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)補足分類株 式インデックス型国 内単 位 型 投 信債 券海 外不動産投信特殊型(その他)追 加 型 投 信その他資産内 外( )資産複合(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。属性区分表 投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ特殊型株式年1回グローバルブル・ベア型一般(含む日本)大型株年2回中小型株日本年4回債券北米ファミリーファンドあり条件付運用型一般年6回公債(隔月)欧州社債その他債券年12回アジアロング・ショート型/絶対収益追求型クレジット属性(毎月)( )オセアニア日々ファンド・オブ・ファンズなし不動産投信中南米その他 その他 ( )その他資産(投資信託証券(株価指数先物))( )アフリカ中近東(中東)資産複合( )エマージング資産配分固定型資産配分変更型(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。属性区分に記載している為替ヘッジは、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。ファンドは、株価指数先物取引を積極的に活用して運用を行うため、属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(株価指数先物取引)」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「株式」とは分類・区分が異なります。※商品分類・属性区分の定義について、くわしくは、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(アドレス https://www.imaj.or.jp/)をご参照下さい。<信託金の限度額>・委託会社は、受託会社と合意のうえで、5,000億円を限度として信託金を追加することができます。・委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。<ファンドの目的・特色>