Story Text
詳細・参加申込はこちら
■ 公示から2〜3週間、仕様書の読み込みが浅いまま入札金額を決めてしまう 行政特有の難解な表現が続く仕様書は、慣れないうちは読み解くだけでも時間がかかります。通常業務と兼任している企業ほど2〜3週間の期日に追われ、仕様書の確認が浅いまま入札金額を決めがちです。
■ 想定外の工数や請求できない経費は、落札後には取り戻せない 仕様書には委託料の内訳や打ち合わせ頻度など、採算を大きく左右する重要条件が記載されています。落札額の範囲内で履行しなければならないため、想定外の工数や事後請求できない経費はすべて自社の赤字となってしまいます。
■ 実際の仕様書を項目ごとに読み合わせ、見落としを防ぐ 本セミナーでは仕様書の実例をもとに、履行可否の見極めや見積もり、必要資格の確認ポイントを項目ごとに解説します。入札情報速報サービス「NJSS」による案件検索や過去の落札額の調べ方も実演しますので、仕様書の読み込みに不安がある方はぜひご参加ください。
■主催・共催 株式会社うるる ■協力 マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号 お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/