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提出者: SOMPOアセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/07/29-2026/07/27) EDINETコード: E12434 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z94W 対象期間: 2025-07-29 ~ 2026-07-27 提出日時: 2026-10-26 09:05 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 44206948
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 41552960
- 社債券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2835248290
- 社債券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2651986340
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2880358557
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2694278011
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2880358557
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2694278011
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28827318
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 26982806
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 6918614
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 466313
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 436471
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 5284837
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4946592
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 90447
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 86535
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 41587529
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 32452404
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 41587529
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 32452404
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2838771028
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2661825607
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2880358557
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2694278011
- その他収益、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1066126
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 43982557
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 32526865
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 32526865
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 32526865
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: -
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: -
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】 該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】 収益率(%) 第1計算期間 △0.5 第2計算期間 0.9 第3計算期間 1.2 (注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落の額)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。なお、小数点以下2桁目を四捨五入し、小数点以下1桁目まで表示しております。
- 資産の評価 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: (1)【資産の評価】 ① 基準価額は、原則として各営業日に委託会社が計算します。 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した価額をいいます。 ② 基準価額は、毎営業日に委託会社および販売会社に問い合わせることにより知ることができます。なお、基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。 委託会社は、この信託が主要投資対象とする円建債券の価格の算出ができない場合、取引所における取引の停止、取引市場における流動性が極端に低下した場合、取引市場の混乱、自然災害、テロ、大規模停電、システム障害等により基準価額の公表を中止することがあります。 ■委託会社の照会先 SOMPOアセットマネジメント株式会社 電話番号 0120-69-5432 (受付時間:営業日の午前9時~午後5時) ホームページ https://www.sompo-am.co.jp/
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】 2026年7月31日現在 Ⅰ 資産総額 2,664,447,263 円 Ⅱ 負債総額 120,718 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,664,326,545 円 Ⅳ 発行済数量 2,698,280,690 口 Ⅴ 1単位当りの純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9874 円
- その他収益、営業収入、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 1109600
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 38900638
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 26846637
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 26846637
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 ① 当ファンドは、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが発行する円建債券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の成長を図ることを目的とします。 ② 当ファンドの信託金は、500億円を上限とします。 ③ 一般社団法人資産運用業協会が定める当ファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。 商品分類表 単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産 (収益の源泉) 補足分類 単位型 国 内 株 式 インデックス型 追加型 海 外 債 券 特殊型 (条件付運用型) 内 外 不動産投信 その他資産( ) 資産複合 (注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 <当ファンドの商品分類の定義> 項目 該当する 商品分類 内容 単位型・追加型 単位型 当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいいます。 投資対象地域 内外 目論見書又は信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資対象資産 (収益の源泉) 資産複合 目論見書又は信託約款において、株式、債券、不動産投信、その他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 補足分類 特殊型 (条件付運用型) 目論見書又は信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。 属性区分表 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 為替ヘッジ 特殊型 株式 年1回 グローバル あり 一般 年2回 (日本を含む) ( ) ブル・ベア型 大型株 年4回 日本 なし 中小型株 年6回 北米 条件付運用型 (隔月) 欧州 債券 年12回 アジア ロング・ショート型/ 絶対収益追求型 一般 (毎月) オセアニア 公債 日々 中南米 社債 その他 ( ) アフリカ その他 ( ) その他債券 中近東 (中東) クレジット属性 ( ) エマージング 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 (注1)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 (注2)属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 <当ファンドの属性区分の定義> 項目 該当する 属性区分 内容 投資対象資産 債券(社債) 目論見書又は信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいいます。 決算頻度 年1回 目論見書又は信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 投資対象地域 グローバル (日本を含む) 目論見書又は信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 為替ヘッジ 為替ヘッジなし 目論見書又は信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 特殊型 条件付運用型 目論見書又は信託約款において、仕組債への投資又はその他特殊な仕組みを用いることにより、目標とする投資成果(基準価額、償還価額、投資分配金等)や信託終了日等が、明示的な指標等の値により定められる一定の条件によって決定される旨の記載があるものをいいます。 ※当ファンドに該当しない商品分類、属性区分の定義については、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご参照ください。 <ファンドの特色> Ⅰ.バークレイズについて バークレイズは、英国を本拠とし、世界中で個人向け銀行業務や各種支払いサービスを提供するほか、フルサービスの法人向け銀行業務および投資銀行業務を提供する金融機関です。 Ⅱ.バークレイズ・バンク・ピーエルシーについて バークレイズ・バンク・ピーエルシーは、持ち株会社バークレイズ・ピーエルシーの完全子会社です。 バークレイズ・バンク・ピーエルシーの主要な事業は“コーポレート・アンド・インベストメント・バンク” および“コンシューマー・カード・アンド・ペイメント”により構成されます。 ・コーポレート・アンド・インベストメント・バンク ホールセール・バンキング商品およびサービスを法人および機関投資家に対して提供しています。 ・コンシューマー・カード・アンド・ペイメント 独自ブランドおよび提携ブランドによる消費者向けクレジットカード、貸付の提供、プライベートバンク事業、投資サービスおよび資産管理サービス等の提供を行っています。 Ⅲ.バークレイズ・バンク・ピーエルシーの格付け 格付投資情報センター(R&I):A+ ※2026年7月末時点 ※発行体格付けを使用 ・当ファンドは特化型運用を行います。 特化型運用ファンドとは、一般社団法人資産運用業協会規則に定められたものであり、支配的な銘柄※が存在するファンドをいいます。 ※支配的な銘柄とは、寄与度(投資対象候補銘柄の時価総額に占める一発行体あたりの時価総額の構成割合、またはベンチマークにおける一発行体あたりの構成割合。以下同じ。)が10%を超える、または超える可能性が高いものをいいます。 ・当ファンドは、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが発行する複数の円建債券に集中投資を行いますので、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが債務不履行等となった場合には、大きな損失が発生することがあります。また、それぞれの円建債券が組み入れるCDS取引の参照銘柄についても、集中投資を行うため、参照銘柄に経営破綻や債務不履行等のクレジットイベントが発生した場合等は、大きな損失が発生することがあります。