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GENSHI AI、「Healthtech Summit 2026」ピッチコンテストにエントリー 12月7日の決勝進出をかけた投票を11月6日まで実施中

原文標題

發布者:

TL;DR · 這代表什麼

株式会社GENSHI AI(本社:東京都千代田区、代表取締役:長嶋 大地、以下「GENSHI AI」)は、2026年12月6日・7日に開催される「Healthtech Summit 2026」のピッチコンテストにエントリーしました。応募したのは、医療機関で動く閉域LLMサービス「MedLocal」です。

(摘自原文導言,非改寫)

新聞正文

完整中文翻譯製作中,以下為原文。

株式会社GENSHI AI(本社:東京都千代田区、代表取締役:長嶋 大地、以下「GENSHI AI」)は、2026年12月6日・7日に開催される「Healthtech Summit 2026」のピッチコンテストにエントリーしました。応募したのは、医療機関で動く閉域LLMサービス「MedLocal」です。

現在、公式サイトで、決勝「ピッチファイナル」に進む企業を決めるスタートアップ投票が行われています。投票期間は11月6日(金)までで、投票と審査により、12月7日のピッチファイナルに登壇する8社が決まります。是非GENSHI AIへのご投票をお願いいたします。

投票ページ: https://healthtechsummit.jp/startup.html

GENSHI AIの候補番号: 49. 株式会社GENSHI AI(業務効率化・DX)

投票の方法

投票ページ(https://healthtechsummit.jp/startup.html)の「投票はこちら」から、投票フォームを開きます。

投票フォームに、メールアドレスを入力します。

候補の一覧から「49. 株式会社GENSHI AI」を選んで送信します。応援したいスタートアップは、3社まで選べます。

投票期間: 2026年10月20日(火)〜11月6日(金)

エントリーした事業:医療機関で動く閉域LLMサービス「MedLocal」

MedLocalは、病院の中に設置したローカルLLM駆動型のAIスパコンや国内の閉域クラウドで動く、医療機関向けの生成AI基盤です。

電子カルテの画面から呼び出すと、経過記録や処方、検査結果をカルテから集め、退院サマリーや紹介状、SOAP形式の記録の下書きを作ります。

エントリーした事業「MedLocal」。電子カルテの記録をもとに、院内のAIで退院サマリーや紹介状の下書きを作ります

医療機関を狙ったサイバー攻撃が社会問題となるなか、インターネットにつながずに使えるこの仕組みには関心が集まっています。

2026年10月に出展したメディカル ジャパン 東京では、当社ブースに延べ500人以上(当社調べ)が来場し、MedLocalの実演には会期中ずっと人が絶えませんでした。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000184049.html

メディカル ジャパン 東京のGENSHI AIブース(2026年10月、幕張メッセ)

代表取締役 長嶋 大地 コメント

株式会社GENSHI AI 代表取締役 長嶋 大地

病院で生成AIを使おうとすると、患者情報を院外に送ってよいのかという問題に必ず突き当たります。MedLocalは、病院の中に置いたマシンでAIを動かし、患者情報を院外に出さずに、退院サマリーや紹介状の下書きを作ります。

私は医師として働くなかで、記録や書類の作成に追われ、患者さんと向き合う時間が削られる場面を見てきました。ピッチファイナルに進めたら、病院の中で動くAIが現場の仕事をどう変えるのかを、会場でお伝えしたいと考えています。ぜひ投票で応援をお願いいたします。

Healthtech Summit 2026 について

名称: Healthtech Summit 2026(ヘルステックサミット)

日程: 2026年12月6日(日)9:00〜18:00、12月7日(月)9:30〜18:00

会場: 室町三井ホール&カンファレンス(東京都中央区日本橋室町3丁目2番1号 COREDO室町テラス 3階)。オンラインでも視聴できます

主催: Healthtech Summit 2026 運営委員会

テーマ: Who Leads Care?〜支え、並び、導く、AIとの“これからの関係”を定義する〜

ピッチコンテスト: 投票と審査で選ばれた8社が、12月7日の決勝「ピッチファイナル」に登壇します

公式サイト: https://healthtechsummit.jp/

株式会社GENSHI AIについて

医師とエンジニアで、病院で使うAIをつくる医療AIスタートアップです。

医療機関向けの閉域LLM基盤「MedLocal」、医師向けエビデンス検索「CHUBEN」、医療用語に強い音声認識「GENSHI Voice」を開発しています。東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(東大IPC)が運営する創業成長支援プログラム「1stRound」の第15回支援先に採択されています。

会社名:株式会社GENSHI AI(GENSHI AI Inc.)

代表者:代表取締役 長嶋 大地

所在地:〒101-0024 東京都千代田区神田和泉町1番地6-16 ヤマトビル405

設立:2025年11月

URL:https://genshi.ai

※記載の会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社GENSHI AI 広報担当

メールアドレス:contact@genshi.ai

お問い合わせフォーム:https://genshi.ai/#contact

引用級事實單元(F-Units)

株式会社GENSHI AI(本社:東京都千代田区、代表取締役:長嶋 大地、以下「GENSHI AI」)は、2026年12月6日・7日に開催される「Healthtech Summit 2026」のピッチコンテストにエントリーしました。

F1 本站收錄原文的原句(僅去排版記號與多餘空白)· 第 1 段 · PR TIMES 來源類別:未分類(尚未核實)

投票期間は11月6日(金)までで、投票と審査により、12月7日のピッチファイナルに登壇する8社が決まります。

F2 本站收錄原文的原句(僅去排版記號與多餘空白)· 第 2 段 · PR TIMES 來源類別:未分類(尚未核實)

GENSHI AIの候補番号: 49. 株式会社GENSHI AI(業務効率化・DX)

F3 本站收錄原文的原句(僅去排版記號與多餘空白)· 第 4 段 · PR TIMES 來源類別:未分類(尚未核實)

候補の一覧から「49. 株式会社GENSHI AI」を選んで送信します。

F4 本站收錄原文的原句(僅去排版記號與多餘空白)· 第 8 段 · PR TIMES 來源類別:未分類(尚未核實)

応援したいスタートアップは、3社まで選べます。

F5 本站收錄原文的原句(僅去排版記號與多餘空白)· 第 8 段 · PR TIMES 來源類別:未分類(尚未核實)

常見問題(FAQ)

このニュースの要点は?

株式会社GENSHI AI(本社:東京都千代田区、代表取締役:長嶋 大地、以下「GENSHI AI」)は、2026年12月6日・7日に開催される「Healthtech Summit 2026」のピッチコンテストにエントリーしました。応募したのは、医療機関で動く閉域LLMサービス「MedLocal」です。

原文に出てくる主な数字は?

投票期間は11月6日(金)までで、投票と審査により、12月7日のピッチファイナルに登壇する8社が決まります。 GENSHI AIの候補番号: 49. 株式会社GENSHI AI(業務効率化・DX)

このニュースの出典と公開日時は?

出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000184049.html)。原文の公開日時:2026-10-23。