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提出者: スパークス・アセット・マネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2026/01/23-2026/07/22) EDINETコード: E11161 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z0W3 対象期間: 2026-01-23 ~ 2026-07-22 提出日時: 2026-10-22 09:08 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 532566722
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 385885059
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 10216145105
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10603829457
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 10761613628
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10997226924
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 10761613628
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10997226924
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 94134298
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 98366267
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 12893047
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7503422
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2080076
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2310732
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 281668435
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 117142915
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1011669
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1007753
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 391787525
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 226331089
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 391787525
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 226331089
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 10369826103
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10770895835
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 10761613628
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10997226924
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 153619714
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 33158314
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 33158314
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 33158314
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: -7138343
- 資産の評価 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: (1)【資産の評価】基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価または一部償却原価法により評価(注)して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要親投資信託受益証券:原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。※親投資信託受益証券における主要な投資対象資産の評価方法の概要株式:原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。※ 基準価額は便宜上1万口当たりで表示することがあります。なお、基準価額につきましては、下記の委託会社の照会先または販売会社までお問い合わせください。<委託会社の照会先>
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】(2026年7月31日現在)Ⅰ 資産総額10,696,047,055円Ⅱ 負債総額38,451,578円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)10,657,595,477円Ⅳ 発行済口数3,287,923,252口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.2414 円 (参考)スパークス・日本株・マイクロ・キャップ・マザーファンド純資産額計算書(2026年7月31日現在)Ⅰ 資産総額11,297,363,841円Ⅱ 負債総額82,265,165円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,215,098,676円Ⅳ 発行済口数1,831,305,305口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 6.1241 円
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 2012749946
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 1727989766
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 1727989766
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 1727989766
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 95844868
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】① ファンドの目的当ファンドは、主としてスパークス・日本株・マイクロ・キャップ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)を通じて、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。② 信託金の限度額委託会社は、受託会社と合意のうえ、200億円を限度として信託金を追加することができます。委託会社は、受託会社と合意のうえ、上記の信託金の限度額を変更することができます。③ 基本的性格当ファンドは、一般社団法人資産運用業協会が定める商品分類方法において、「追加型投信/国内/株式」に分類されます。※当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。 <商品分類表>単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉) 国内株式単位型投信 債券 海外不動産投信追加型投信 その他資産( ) 内外資産複合(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 <商品分類定義>1.単位型投信・追加型投信による商品分類:追加型投信※一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。2.投資対象地域による商品分類:国内※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。3.投資対象資産(収益の源泉)による商品分類:株式※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 <属性区分表>投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態 株式年1回グローバルファミリーファンド一般年2回日本ファンド・オブ・ファンズ大型株年4回北米中小型株年6回(隔月)欧州 債券アジア 一般年12回(毎月)オセアニア 公債中南米 社債日々アフリカ その他債券その他( )中近東(中東) クレジット属性( ) エマージング 不動産投信 その他資産(投資信託証券(株式 中小型株)) 資産複合( ) (注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。(注)ファミリーファンドに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産へ投資しますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。 <属性区分定義>1.投資対象資産による属性区分:その他資産(投資信託証券(株式 中小型株))※目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券を通じて主として株式のうち中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。2.決算頻度による属性区分:年2回※目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。3.投資対象地域による属性区分:日本※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。4.投資形態による属性区分:ファミリーファンド※目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。 ※上記の記載は、一般社団法人資産運用業協会が定める分類方法に基づく商品分類および属性区分を、委託会社が目論見書又は約款の記載内容等にて、分類し記載しております。なお、当ファンドが該当しない商品分類および属性区分につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご参照ください。 ④ ファンドの特色 ≪超小型投資戦略の投資ユニバース≫超小型株式は、銘柄数が豊富で、割安な銘柄も多く、多数の投資機会が存在しています。 ■運用の特徴■徹底したボトムアップ・リサーチにより、個別銘柄を選択します。 ■運用プロセス■