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提出者: SBIアセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2026/01/21-2026/07/21) EDINETコード: E13447 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z77H 対象期間: 2026-01-21 ~ 2026-07-21 提出日時: 2026-10-21 09:01 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 21682000000
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 24499000000
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2946256920000000
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2432367745000000
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2981308602000000
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2438952244000000
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2981308602000000
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2438952244000000
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 46289589000000
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 20611745000000
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 35012845000000
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 6544268000000
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 106764000000
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 96559000000
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 5719382000000
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 5172790000000
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1293930000000
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1011791000000
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 88422510000000
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 33437153000000
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 88422510000000
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 33437153000000
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2892886092000000
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2405515091000000
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2981308602000000
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2438952244000000
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 37530828000000
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 25551408000000
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 25551408000000
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 25551408000000
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: -6751084000000
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】期計算期間収益率(%)第1特定期間末2025年 9月 9日~2026年 1月20日7.9第2特定期間末2026年 1月21日~2026年 7月21日1.3(注)各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(分配落ち)に当該特定期間の分配金を加算し、当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数を記載しております。なお、第1特定期間の収益率は、前特定期間末(設定時)の基準価額を10,000円として計算しております。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】2026年7月31日現在Ⅰ 資産総額2,343,322,478円 Ⅱ 負債総額7,840,875円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,335,481,603円 Ⅳ 発行済口数2,241,588,712口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0419円 (1万口当たり純資産額)(10,419円)(参考)SBI オルタナティブ・ハイインカム・セレクト・マザーファンド純資産額計算書2026年7月31日現在Ⅰ 資産総額2,343,386,342円 Ⅱ 負債総額7,230,000円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,336,156,342円 Ⅳ 発行済口数2,134,958,783口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0942円 (1万口当たり純資産額)(10,942円)
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 205136922000000
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 196084591000000
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 196084591000000
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 196084591000000
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 8887815000000
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1) 【ファンドの目的及び基本的性格】①ファンドの目的本ファンドは、インカムゲインの獲得と長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。②ファンドの基本的性格■ファンドの商品分類本ファンドは、一般社団法人資産運用業協会が定める商品分類において、「追加型投信/海外/その他資産(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット)」に分類されます。ファンドの商品分類、属性区分の詳細につきましては、以下のようになります。なお、ファンドが該当しない商品分類及び属性区分、その定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧ください。◎商品分類ファンドの商品分類は「追加型投信/海外/その他資産(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット)」です。商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)株式国内単位型投信債券海外不動産投信追加型投信その他資産内外(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット)資産複合商品分類の定義該当分類分類の定義追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。海外目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。その他資産(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット)目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的にパブリック・クレジット、プライベート・クレジットを源泉とする旨の記載があるものをいいます。◎属性区分ファンドの属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット))決算頻度年4回投資対象地域グローバル投資形態ファミリーファンド為替ヘッジなし属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ株式年1回一般年2回グローバル大型株年4回中小型株年6回北米債券(隔月)欧州ファミリーあり一般年12回アジアファンド( )公債(毎月)オセアニア社債日々中南米ファンド・オブ・ファンズその他債券その他アフリカなしクレジット( )中近東属性(中東)( )エマージング不動産投信その他資産(投資信託証券(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット))資産複合※属性区分の投資対象資産に記載している「その他資産」は、投資信託証券(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット)です。※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。属性区分の定義該当区分区分の定義その他資産(投資信託証券(パブリック・クレジット、プライベート・クレジット))目論見書または信託約款において、組入れ資産が主として投資信託証券であり、実質的にパブリック・クレジット、プライベート・クレジットを投資対象とする旨の記載があるものをいいます。年4回目論見書または信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいいます。グローバル目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。ファミリーファンド目論見書または信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。為替ヘッジヘッジなし目論見書または信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。③信託金の限度額1,000 億円を上限とします。・委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。④ファンドの特色