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提出者: ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2026/01/21-2026/07/21) EDINETコード: E12457 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z8U3 対象期間: 2026-01-21 ~ 2026-07-21 提出日時: 2026-10-20 09:15 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 46860465
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 26882163
- 投資証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 958443661
- 投資証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 919841538
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 6760512
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1012065408
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 958102827
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1012065408
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 958102827
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28944
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2593179
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 6545803
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 5000639
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 125643
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 115061
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 8566373
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7845439
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 228902
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 211076
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 39546509
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 28626714
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 39546509
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 28626714
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 972518899
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 929476113
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1012065408
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 958102827
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 70174370
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 61512579
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 61512579
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 61512579
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 5421341
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 168947764
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 173554126
- 投資証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 9118524993
- 投資証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10257118488
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 9287475534
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10430676655
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 9287475534
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10430676655
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 主として投資信託証券への投資を通じて日本を含む世界の不動産・インフラストラクチャー関連の株式および不動産投資信託に投資し、信託財産の長期的な成長をめざして運用を行います。 ■商品分類表単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)独立区分補足分類単位型追加型 国 内海 外内 外株 式債 券不動産投信その他資産( )資産複合MMFMRFETF インデックス型特殊型( )(注)本ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。・ 追加型・・・一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。・ 内外・・・投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内および海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。・ 資産複合・・・投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に複数の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 ■属性区分表投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ対象インデックス特殊型株式 一般 大型株 中小型株債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性( )不動産投信 その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、不動産投信)資産配分変更型)) 資産複合( ) 資産配分固定型 資産配分変更型年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( )グローバル(日本を含む)日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージングファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズあり(限定ヘッジ)( )なし日経225 TOPIX その他( ) ブル・ベア型 条件付運用型 ロング・ショート型∕絶対収益追求型 その他( )(注)本ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。・ その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、不動産投信)資産配分変更型))・・・目論見書または投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて実質的に株式および不動産投信を投資収益の主たる源泉とし、その組入比率について固定的とする旨の記載がないものをいいます。・ 年2回・・・目論見書または投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。・ グローバル(日本を含む)・・・目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産(日本を含む)を源泉とする旨の記載があるものをいいます。・ ファンド・オブ・ファンズ・・・目論見書または投資信託約款において、投資信託証券などを投資対象として投資するものをいいます。・ 為替ヘッジあり(限定ヘッジ)・・・目論見書または投資信託約款において、為替の限定ヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。・ 為替ヘッジなし・・・目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものをいいます。 上記は、一般社団法人資産運用業協会が定める分類方法に基づき記載しています。商品分類および属性区分の内容につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご参照ください。 委託会社は、受託銀行(後記「(3)ファンドの仕組み 2.ファンドの関係法人 ①委託会社および本ファンドの関係法人の名称および関係業務 b.受託会社」に定義します。以下同じ。)と合意のうえ、各ファンド金5,000億円を限度として信託金を追加することができます。なお、委託会社は、受託銀行と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。 <ファンドのポイント>1.主として不動産・インフラストラクチャー資産の持続的な成長を促す主要テーマに沿うと考えられる日本を含む世界の企業の株式および不動産投資信託に投資します。2.個別企業のファンダメンタル分析を重視したボトムアップ手法により銘柄選択を行います。3.限定為替ヘッジコース、為替ヘッジなしコースの選択が可能です。 ※本ファンドでは、不動産・インフラストラクチャー関連の実物資産を「リアルアセット」といいます。リアルアセットの持続的な成長を促す主要テーマには、技術革新の加速、社会問題への対応、ライフスタイルの変化等が含まれますが、これらに限定するものではありません。また、将来変更される可能性があります。詳しくは、後記「<世界の構造変化をとらえた「リアルアセット」への投資>」をご覧ください。※限定為替ヘッジコースは、投資対象の米ドル建ての投資信託証券が保有する日本円建資産相当部分を除いた実質的な外貨建資産について、原則として米ドル売り円買いの為替予約取引を行い、為替変動リスクの低減を図ります。当該投資信託証券において米ドル建て以外の外貨建資産を保有する場合、当該通貨と米ドルとの間の為替変動の影響を大きく受けます。なお、為替予約取引を行うにあたり取引コストがかかります(取引コストとは、為替予約取引を行う通貨と円の短期金利の差が目安となり、円の短期金利の方が低い場合、この金利差分、収益が低下します。)。為替ヘッジなしコースは、原則として対円での為替ヘッジは行いません。※販売会社によっては、いずれかのコースのみのお取扱いとなる場合があります。 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。 本ファンドはファンド・オブ・ファンズ方式で運用を行います。委託会社が属するゴールドマン・サックスの資産運用部門を「ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント」といいます。 <世界の構造変化をとらえた「リアルアセット」への投資> 上記は本書提出日現在の主要テーマであり、これらに限定されるものではありません。また、将来変更される可能性があります。 <ファンドの運用> <「限定為替ヘッジ」の仕組み>