新聞正文
提出者: SBI岡三アセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(2026/01/21-2026/07/21) EDINETコード: E12441 証券コード: 該当なし 書類ID: S100YRHW 対象期間: 2026-01-21 ~ 2026-07-21 提出日時: 2026-10-19 09:11 財務・開示要点:
- 金銭信託、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 5524584
- 金銭信託、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7558771
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 81941065
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 39114832
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2367678599
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2336845616
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 643612451
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 590091042
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3098758281
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2973611283
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3098758281
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2973611283
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 7811284
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 7181050
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3020137
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4712170
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 107681
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 103247
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2826605
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2710191
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 32295
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 30964
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 13798002
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 14737622
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 13798002
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 14737622
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3084960279
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2958873661
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3098758281
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2973611283
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 33511018
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 192380128
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 174082477
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 174082477
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 174082477
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 783163
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】 三重県応援・債券ファンド(毎月決算型) 該当事項はありません。 (参考)アジア・ニュージーランド債券マザーファンド 該当事項はありません。 (参考)三重県関連債券マザーファンド 該当事項はありません。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】 三重県応援・債券ファンド(毎月決算型) (2026年 7月31日現在) Ⅰ 資産総額 2,938,356,152 円 Ⅱ 負債総額 2,221,282 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,936,134,870 円 Ⅳ 発行済数量 7,168,232,565 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.4096 円 (参考)アジア・ニュージーランド債券マザーファンド (2026年 7月31日現在) Ⅰ 資産総額 3,480,943,461 円 Ⅱ 負債総額 ― 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,480,943,461 円 Ⅳ 発行済数量 1,453,775,943 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.3944 円 (参考)三重県関連債券マザーファンド (2026年 7月31日現在) Ⅰ 資産総額 183,013,068 円 Ⅱ 負債総額 ― 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 183,013,068 円 Ⅳ 発行済数量 182,351,212 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0036 円
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 36672276
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 265262023
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 ■ ファンドの目的 ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。 ■ 信託金の限度額 委託会社は、受託会社と合意のうえ、金5,000億円を限度として信託金を追加することができます。委託会社は、受託会社と合意のうえ、この限度額を変更することができます。 ■ ファンドの商品分類 一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類および属性区分は、以下のとおりです。 商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。) 単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産 (収益の源泉) 単位型 追加型 国 内 海 外 内 外 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 商品分類の定義 追加型 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 内外 目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 債券 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。) 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券(債券 一般)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) グローバル ( ) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり ( ) なし ※ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とするファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行うため、属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(投資信託証券)」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「債券」とは分類・区分が異なります。 ※属性区分表に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 属性区分の定義 その他資産 (投資信託証券(債券 一般)) 目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて、主として債券 一般へ実質的に投資する旨の記載があるものをいう。 債券 一般とは、公債、社債、その他債券属性にあてはまらないすべてのものをいう。 年12回(毎月) 目論見書又は投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいう。 日本 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 アジア 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 オセアニア 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益がオセアニア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 ファンド・オブ・ファンズ 「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいう。 為替ヘッジなし 目論見書又は投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。 (注)ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧いただけます。 〈ファンドの特色〉には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。