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デジタルハリウッド大学[DHU]、ふみのさんが THE YELLOW MONKEY『JAM』を歌唱する新作60秒CMを10月23日(金)に公開

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TL;DR · これは何を意味する?

文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置しているデジタルハリウッド大学[DHU](所在地 東京・御茶ノ水、学長 藤井直敬)は、シンガー…

(原文リードからの抜粋・要約ではありません)

ニュース本文

文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置しているデジタルハリウッド大学[DHU](所在地 東京・御茶ノ水、学長 藤井直敬)は、シンガーソングライター・ふみのさんを起用したキャンペーンの一環として、2026年10月23日(金)に新CMを公開します。新CMではふみのさんがTHE YELLOW MONKEYの『JAM』を歌唱。震災や事件による不安や葛藤のなかで希望を描いた1996年のヒット曲を、世界が大きく揺れ動くいま、ふみのさんの歌声に乗せ、自分の生き方や未来を模索する2026年の若者たちへ届けます。

また2026年10月17日(土)から10月23日(金)まで、原宿・竹下口パークにてOOH(屋外)広告を掲出いたします。本広告は街中でキャンペーンの世界観に触れていただくためのピールオフ広告です。掲出されているカードを剥がすと多数のオフショットや等身大のふみのさんが現れます。10月23日(金)に公開する60秒CMを『60秒ライブ』と見立て、カードはその招待状として持ち帰ることができます。

9月28日(月)に公開した30秒WebCMに続き、原宿の街中で偶然出会うOOH広告を通じて、キャンペーンコピー「好きのつづきは、自分でつくれる。」に込めたメッセージをリアルな接点から届けてまいります。

■キャンペーンに込めた想いとOOH広告実施の背景

『みんなを生きるな。自分を生きよう。』は、DHUが2017年から使用しているタグラインです。

大学進学を控えた高校生に対して、誰かの言う「こうあるべき」に惑わされることなく、本当に自分が進みたい道を考え、選択してほしいという願いが込められています。

本年はそれに加えて「好きのつづきは、自分でつくれる。」を新たなメッセージとして、好きなことを見つけた先に、自分の手で考え、学び、表現し、その続きを形にしていくことを後押ししたいという想いを込めました。

ふみのさんは、オーディション以前よりSNSでのギター弾き語り投稿を通じて支持を集め、現在はシンガーソングライターとして、自身の言葉と音楽で表現を続けています。静謐な弾き語りから躍動感あふれるバンドサウンドまで、自らの世界観を広げていく姿は、DHUが大切にしてきた「自分の道を選び、自分でつくる」というメッセージと重なるものです。

今回のOOH広告では、多くの若者が行き交う原宿・竹下口パークを舞台に、ふみのさんのビジュアルとキャンペーンメッセージを掲出します。WebCMやキャンペーンサイトに加え、街中で偶然出会うリアルな接点をつくることで、進路や将来を考える高校生・受験生に向けて、自分の「好き」と向き合うきっかけを届けてまいります。

■ 原宿・竹下口パーク OOH(ピール)広告 概要

・掲出期間:2026年10月17日(土)~10月23日(金)

(各日8時~21時(予定)のみ観覧とカードの持ち帰りが可能)

・掲出場所:原宿・竹下口パーク

・掲出内容:「60秒ライブ」への招待券となるピールカード付きOOH広告

※カードのご用意には限りがございます。予めご容赦ください。

※直筆のコピーとはご本人の手書きをデータ化して印刷したものです

本OOH(ピール)広告では、9月28日(月)に公開した30秒WebCMで描いた「好き」と向き合う姿勢を、原宿の街中へと拡張します。ふみのさんの表情や佇まいを通じて、自分の中にある気持ちを見つめ、その続きを自分自身でつくっていくというキャンペーンのメッセージを発信します。

掲出場所となる原宿・竹下口パークは、流行やカルチャーに敏感な若者が集まるエリアです。進学や将来の選択を考える世代と親和性の高い場所でOOH広告を展開することで、キャンペーンのメッセージをより身近な接点から届けてまいります。

■新CM 概要

・出演:ふみの

・歌唱楽曲:THE YELLOW MONKEY 「JAM」 ・TVCM放映:2026年10月23日(金)一夜限りのスペシャルTVCM(60秒版)として放映予定

・公開日:2026年10月23日(金)TVCM放映後、22時にキャンペーンサイトで公開予定

※TVCM放映に関する詳細は、適時キャンペーンサイト、DHU公式SNSにてご案内いたします。

「60秒ライブ」CMは、ふみのさんがギターを手に、THE YELLOW MONKEYの「JAM」を弾き語りで歌う60秒のスペシャル映像です。

ふみのさんのまっすぐな歌声と、制作・表現に向き合う表情を通して、自分の中にある「好き」を見つめ、その続きを自分自身でつくっていく姿を描きます。一夜限りのTVCMを楽しみにお待ちください。

■キャンペーンサイト

https://www.dhw.ac.jp/jibun

【内容】

30秒WebCM、ふみのさん撮り下ろしビジュアルほか

60秒CM(10月23日22時公開予定)

■ふみのさん プロフィール

ふみの

BMSG×ちゃんみなが手がけたガールズグループオーディション「No No Girls」に参加し、約7,000人の応募者の中から最終選考まで進出したファイナリスト10名の一人。静謐な弾き語りから躍動感あふれるバンドサウンドまで、自由自在にその世界観を展開するシンガーソングライター。2026年1月11日、活動名を“ふみの”とし、ちゃんみなが主宰するセルフプロデュース型レーベル「NO LABEL ARTISTS」の第一弾アーティストとしてデビュー。

デビュー曲「favorite song」はBillboard JAPAN “JAPAN Hot 100”で9位を記録し、MVは公開20時間で100万回再生を突破するなど大きな注目を集めた。その後、自身初の作詞・作曲による「ホットライン」、ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』主題歌「よくあるはなし」をリリース。さらに4thシングル「東京」はドラマ『Tokyo middle 30』の主題歌に抜擢され、デビューからわずか半年で2作連続の連続ドラマ主題歌を担当するなど、異例のスピードで活躍の場を広げている。

そして2026年9月14日、デビューから1年経たずして待望の1stアルバム『僕のすべてを知ってるような君だから』をリリース。デビュー曲「favorite song」からこれまでの既発曲、さらには新曲まで全11曲が収録されている。

また同月9月には、アルバムと同タイトルを冠した自身初の東名阪Zeppワンマンライブツアーも開催。さらに、10月5日にリリースされた5th Single「素直未満」がTVアニメ「らんま1/2」第3期のオープニングテーマに決定。

繊細さと力強さを併せ持つ唯一無二の歌声と、自身の言葉で紡がれる等身大の表現で多くの共感を集め、次世代を担うシンガーソングライターとして存在感を高めている。

オフィシャルサイト:https://fumino.b-rave.tokyo/

【デジタルハリウッド大学[DHU]】

2005年4月、文部科学省認可の株式会社立の大学として東京・秋葉原に開学(現在の所在地は東京・御茶ノ水)。デジタルコミュニケーション学部(4年制大学)とデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置している。

2026年4月、二代目学長に藤井直敬が就任。初代学長・杉山知之が示した「すべてをエンタテインメントにせよ」を拡張し、新たな教学ヴィジョンとして「世界を満たせ」を掲げる。

デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につける。 デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)を産業界の第一線で活躍する教員から幅広く学べる一学部一学科制を採用。さらにグローバル人材を育成するために外国語の重点的な学習プログラムを備え、留学を推進している。世界49か国・地域出身の学生が在籍し、御茶ノ水駅前で多様性に富むキャンパスを運営している。

デジタルコンテンツ研究科では、超高度情報化社会においてデジタルコミュニケーションを駆使し、社会に変革を起こすリーダーを輩出すべく、創発的学究領域 [SEAD(Science/Engineering/Art/Design)]の4要素をバランス良く身につけ融合し、理論と実務を架橋する人材育成を行う。新規事業プランニングとプロトタイピングなど、院生のアイデアの実装およびスタートアップ支援により「令和7年度大学発ベンチャー調査」(経済産業省)では全国大学中17位、私立大学7位となっており、多数の起業家を輩出している。

公式サイト:https://www.dhw.ac.jp

公式X:@DHUniv

引用可能な事実単位(F-Units)

文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置しているデジタルハリウッド大学[DHU](所在地 東京・御茶ノ水、学長 藤井直敬)は、シンガーソングライター・ふみのさんを起用したキャンペーンの一環として、2026年10月23日(金)に新CMを公開します。

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震災や事件による不安や葛藤のなかで希望を描いた1996年のヒット曲を、世界が大きく揺れ動くいま、ふみのさんの歌声に乗せ、自分の生き方や未来を模索する2026年の若者たちへ届けます。

F2 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 1 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

また2026年10月17日(土)から10月23日(金)まで、原宿・竹下口パークにてOOH(屋外)広告を掲出いたします。

F3 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 2 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

10月23日(金)に公開する60秒CMを『60秒ライブ』と見立て、カードはその招待状として持ち帰ることができます。

F4 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 2 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

9月28日(月)に公開した30秒WebCMに続き、原宿の街中で偶然出会うOOH広告を通じて、キャンペーンコピー「好きのつづきは、自分でつくれる。」

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よくある質問(FAQ)

このニュースの要点は?

文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置しているデジタルハリウッド大学[DHU](所在地 東京・御茶ノ水、学長 藤井直敬)は、シンガーソングライター・ふみのさんを起用したキャンペーンの一環として、2026年10月2…

原文に出てくる主な数字は?

震災や事件による不安や葛藤のなかで希望を描いた1996年のヒット曲を、世界が大きく揺れ動くいま、ふみのさんの歌声に乗せ、自分の生き方や未来を模索する2026年の若者たちへ届けます。 また2026年10月17日(土)から10月23日(金)まで、原宿・竹下口パークにてOOH(屋外)広告を掲出いたします。

このニュースの出典と公開日時は?

出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002744.000000496.html)。原文の公開日時:2026-10-16。