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提出者: HSBCアセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2026/01/16-2026/07/15) EDINETコード: E12492 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z0OK 対象期間: 2026-01-16 ~ 2026-07-15 提出日時: 2026-10-15 09:35 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 60471501
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 76000103
- 投資証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1863679053
- 投資証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1995956518
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1924151548
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2071958390
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1924151548
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2071958390
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 20003192
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 21735488
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 443734
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 99763
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 112055
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3657928
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4108724
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1713150
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1691520
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28231541
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 27647787
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 28231541
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 27647787
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1895920007
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2044310603
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1924151548
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2071958390
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 79832439
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 62373199
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 48620401
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 48620401
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 48620401
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1150209
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: -
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】2026年7月31日現在Ⅰ 資産総額2,038,624,573円 Ⅱ 負債総額11,988,428円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,026,636,145円 Ⅳ 発行済口数2,715,608,370口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.7463円 (1万口当たり純資産額)(7,463円)
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 77724136
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 112213691
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 98815641
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 98815641
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 98815641
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 2398437
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】①ファンドの目的②ファンドの基本的性格当ファンドは、「追加型投信/内外/資産複合」*に属します。* 一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく商品分類です。当ファンドの商品分類および属性区分は、以下のとおりです。〔商品分類〕 〔属性区分〕単位型・追加型 投資対象地域投資対象資産(収益の源泉) 投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ 単位型 追加型国 内 海 外 内 外株 式 債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 株式 一般大型株中小型株債券 一般公債社債その他債券クレジット属性不動産投信その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券、その他資産) 資産配分変更型))資産複合資産配分固定型資産配分変更型年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日 々 その他グローバル(日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージングファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズあり(部分ヘッジ) なし属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。(注)当ファンドが該当する商品分類および属性区分を網掛け表示しています。〔商品分類〕1)単位型投信・追加型投信の区分「追加型」は、一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ、従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。2)投資対象地域による区分「内外」は、目論見書または約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。3)投資対象資産による区分「資産複合」は、目論見書または約款において、株式、債券、不動産投信(リート)、その他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。〔属性区分〕1)投資対象資産による属性区分「その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券、その他資産)資産配分変更型))」は、投資対象資産による区分がその他資産(投資信託証券)で、投資信託証券への投資を通じて株式、債券、その他資産のうち複数の資産に実質的に投資するもので、複数資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行う旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいいます。このため、上記〔商品分類〕の「3)投資対象資産による区分」では、収益の源泉である「資産複合(株式、債券、その他資産) 資産配分変更型)」と記載しております。2)決算頻度による属性区分「年6回(隔月)」は、目論見書または約款において、年6回(隔月)決算する旨の記載があるものをいいます。3)投資対象地域による属性区分「グローバル(日本を含む)」は、目論見書または約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。4)投資形態による属性区分「ファンド・オブ・ファンズ」は、一般社団法人資産運用業協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。5)為替ヘッジによる属性区分「ヘッジあり(部分ヘッジ)」は、目論見書または約款において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。商品分類および属性区分の定義は、当ファンドに該当するものについてのみを記載しています。詳細につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご覧ください。③信託金の限度額信託金の限度額は、1兆円としますが、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。④ファンドの特色1.幅広く世界のさまざまな資産(株式、債券等)に分散投資を行います。・投資信託証券への投資を通じて、主として「先進国株式」、「新興国株式」、「先進国債券」、「新興国債券」およびその他資産を投資対象資産とします。・投資対象資産に指定した投資対象ファンド(投資信託証券)の中から選定します。投資対象ファンドの詳細については、後掲の≪参考情報≫当ファンドが投資する投資信託証券およびその概要をご覧ください。2.投資比率は適宜見直します。・運用にあたっては、投資対象資産のリスクや利回りおよび市場環境を分析し、効率的に収益を獲得することをめざして、ポートフォリオを構築します。ファンド(コース)の目標リスク水準と資産クラス別投資比率上記はイメージ図であり、実際のファンドの比率とは異なります。また、当ファンドの将来の運用成果をお約束するものではありません。3.HSBCグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドが運用を行います。・運用委託契約に基づいて、HSBCグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに、当ファンドの資産配分および外国為替予約取引の運用の指図に関する権限を委託します。運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。・投資プロセス・HSBCアセットマネジメントに加え、HSBCグループ内の情報ソースを活用します。4.為替ヘッジを活用して為替変動の影響を軽減します。当ファンドは世界の様々な資産に分散投資を行っており、一部為替ヘッジを行わない部分があります。5.年7%の目標分配率に応じた分配(資金払出し)を行うことを目指します。・目標分配率とは、基準価額に対する分配の目安を示すものです。一定の収益を得ることができる運用を意味するものではなく、またその達成を示唆あるいは保証するものではありません。・分配金の一部または全部が投資元本の取崩しとなる場合があります。なお、投資元本の取崩しが継続した場合、時間の経過とともに基準価額が低下し、分配金も低減していくことが想定されます。