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11月1日募集開始、第3回「思い出の賞状コンテスト」開催 「あなたが作った賞状」部門を新設

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TL;DR · 這代表什麼

株式会社ササガワ(本社:大阪市、代表取締役:笹川敦司)は、賞状に込められた思い出や想いを募集する「第3回 思い出の賞状コンテスト」を2026年11月1日(日)より開催します。

(摘自原文導言,非改寫)

新聞正文

完整中文翻譯製作中,以下為原文。

株式会社ササガワ(本社:大阪市、代表取締役:笹川敦司)は、賞状に込められた思い出や想いを募集する「第3回 思い出の賞状コンテスト」を2026年11月1日(日)より開催します。

第3回となる今回は、これまでの「あなたがもらった賞状部門」に加え、新たに「あなたが作った賞状部門」を設けます。

第3回思い出の賞状コンテスト メインビジュアル

デジタルでつながる時代だからこそ、リアルな「ほめる・感謝する・称える」を

SNSをはじめとするデジタルコミュニケーションが広がり、人とのつながり方やコミュニケーションの手段は大きく変化しています。一方で、内閣府の調査では、孤独感を感じる人が一定数いることや、同居していない家族や友人と直接会って話す機会が少ない人がいることも明らかになっています。

(出展:内閣府「孤独・孤立の実態把握に関する全国調査(令和7年実施)」)

https://www.cao.go.jp/kodoku_koritsu/torikumi/zenkokuchousa/r7/pdf/tyosakekka_point.pdf

デジタルで気軽につながれる時代だからこそ、顔を合わせ、言葉を交わし、気持ちを直接伝える「リアルなコミュニケーション」にも、改めて目を向けたい。

誰かを「ほめる」、日頃の気持ちを「感謝する」、頑張りや功績を「称える」。こうしたポジティブな気持ちを、言葉だけでなく、相手に直接渡せる「かたち」にするものの一つが、賞状です。

創業130年という歴史の中で、現在も賞状用紙を製造・販売するササガワだからこそ、賞状というものが持つ「人を認める」「感謝を伝える」「頑張りを称える」という価値を、改めて伝えていきたい。

そんな想いから、「思い出の賞状コンテスト」を開催しています。

過去には受賞者へお祝いと感謝を、直接伝える表彰式も開催

過去2回のコンテストでは、大賞受賞者の中から一部の方を対象に表彰式を開催し、賞状を贈呈しました。賞状を通じて生まれる、人と人とのつながりや、想いを直接伝える機会も大切にしています。

「もらった賞状」と「作った賞状」。2つの部門で作品を募集

これまでのコンテストでは、人生の中でもらった賞状の画像と、その賞状にまつわる思い出やエピソードを募集してきました。

過去の受賞賞状

第3回では、そこに「あなたが作った賞状」部門を新設します。

賞状を「もらうもの」だけでなく、「想いを込めて作るもの」としても楽しんでもらうことで、世代を問わず、より多くの人に賞状の新しい魅力を知ってもらいたいと考えています。

ササガワが目指すのは、「思いやりと笑顔があふれる社会」です。その実現に向けて、人の良いところに目を向け、「ほめる」「感謝する」ことを通じて、互いの気持ちを伝え合う機会を広げる活動に取り組んでいます。

本コンテストも、賞状を贈ること、受け取ることの魅力を改めて見つめ、誰かの良いところを認め、想いを伝え合うきっかけをつくる取り組みの一つです。

今後も、企業や施設向けの「ほめ感謝ツリー企画」をはじめ、さまざまな企画やイベントを通じて、日常の中で思いやりや感謝を伝え合う機会を広げていきます。

第3回「思い出の賞状コンテスト」応募概要

応募期間 2026年11月1日(日)~2027年1月31日(日)

応募方法 専用Webサイトの応募フォームより受付

応募部門

■あなたがもらった賞状部門 応募者本人が第三者から授与された賞状

■あなたが作った賞状部門 応募者本人が制作したオリジナルの賞状

大賞

■あなたがもらった賞状部門

デザイン賞、エピソード賞、レア賞、キッズ手作り賞

■あなたが作った賞状部門

あなたが誰かに贈る賞状大賞、自分自身に贈る賞状大賞

副賞 各大賞:賞状+3万円

ラッキー抽選賞 5名:5,000円

参加賞 応募先着100名様:のしノート(ササガワ製品)

結果発表

2027年4月中

※詳細は「思い出の賞状コンテスト」特設サイトをご覧ください。

特設サイトはこちら

株式会社ササガワについて

株式会社ササガワは、賞状用紙やのし紙など、紙製品を通じて日本の「贈る」「伝える」文化に携わってきました。

「思い出の賞状コンテスト」を通じて、賞状に込められた一人ひとりの想いや物語に光を当て、表彰する文化の価値を発信しています。

「表彰文化」の定着を目指すオウンドメディアの展開

タカ賞状のまなざし

単なる製品やサービスの提供にとどまらず、「ほめる・感謝する」をカタチにした「表彰文化」の普及を目指しています。その一環として、賞状の魅力や役割、物語などの発信や、表彰の現場をレポートするオウンドメディアを展開。社会全体に賞状、表彰の良さを知ってもらい、前向きなコミュニケーションを促し、企業価値の向上と社会課題の解決に貢献する、独自のブランド活動に取り組んでいます。

「タカ賞状のまなざし」サイトはこちら

【会社概要】

・会社名:株式会社ササガワ

・住所:〒542-0081 大阪市中央区南船場1-16-29

・創業:明治27年(1894年)

・事業内容:賞状用紙、ギフト用包装資材、店頭販促資材、抽選用品、個人クリエイター用販促ツール など、イベントを盛り上げるサポートアイテムを提供する紙製品メーカーです。

・ブランドコンセプト:想いをカタチに、共によろこぶ ・コーポレートサイト:https://www.sasagawa-brand.co.jp/

本件に関するお問合せ

株式会社ササガワ 思い出の賞状コンテスト担当者 TEL:06-6261-2831

e-mail:manazashi@sasagawa-brand.co.jp

引用級事實單元(F-Units)

株式会社ササガワ(本社:大阪市、代表取締役:笹川敦司)は、賞状に込められた思い出や想いを募集する「第3回 思い出の賞状コンテスト」を2026年11月1日(日)より開催します。

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第3回となる今回は、これまでの「あなたがもらった賞状部門」に加え、新たに「あなたが作った賞状部門」を設けます。

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第3回思い出の賞状コンテスト メインビジュアル

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(出展:内閣府「孤独・孤立の実態把握に関する全国調査(令和7年実施)」)

F4 本站收錄原文的原句(僅去排版記號與多餘空白)· 第 6 段 · PR TIMES 來源類別:未分類(尚未核實)

創業130年という歴史の中で、現在も賞状用紙を製造・販売するササガワだからこそ、賞状というものが持つ「人を認める」「感謝を伝える」「頑張りを称える」という価値を、改めて伝えていきたい。

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常見問題(FAQ)

このニュースの要点は?

株式会社ササガワ(本社:大阪市、代表取締役:笹川敦司)は、賞状に込められた思い出や想いを募集する「第3回 思い出の賞状コンテスト」を2026年11月1日(日)より開催します。

原文に出てくる主な数字は?

第3回となる今回は、これまでの「あなたがもらった賞状部門」に加え、新たに「あなたが作った賞状部門」を設けます。 第3回思い出の賞状コンテスト メインビジュアル

このニュースの出典と公開日時は?

出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000073555.html)。原文の公開日時:2026-10-15。