ニュース本文
提出者: アセットマネジメントOne株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2026/01/16-2026/07/15) EDINETコード: E10677 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z6BN 対象期間: 2026-01-16 ~ 2026-07-15 提出日時: 2026-10-15 09:05 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14747795
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8513433
- 投資証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 267259292
- 投資証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 192817751
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 190263
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 191054
- 派生商品評価勘定、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 12772
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 282198469
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 212886909
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 282198469
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 212886909
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3299085
- 派生商品評価勘定、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 384711
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 610597
- 未払収益分配金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 456861
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 9092680
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 7945
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 5677
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 251895
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 180055
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 687
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 480
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 7662966
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 13218094
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 7662966
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 13218094
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 274535503
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 199668815
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 282198469
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 212886909
- 受取配当金、営業収入、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 7016625
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: -2175099
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -3824081
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -3824081
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -3824081
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 13976
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 67160615
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 23115698
- 投資証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1922269249
- 投資証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1745686078
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】①各ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として、運用を行います。②各ファンドは、「USダラー・ショート・デュレーション・ハイイールド・ボンド・ファンド クラスZM」および「DIAMマネーマザーファンド」を投資対象とする「ファンド・オブ・ファンズ方式」で運用します。③各ファンドの信託金限度額は、各々3,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。 <ファンドの特色> ※上記ハイイールド・ファンドの運用プロセスは、2026年7月末時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。出所:モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントの情報をもとに委託会社作成 <商品分類>・商品分類表各ファンド単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉となる資産) 単位型 追加型 国 内 海 外 内 外 株 式 債 券 不動産投信 その他資産( ) 資産複合 (注)各ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 ・商品分類定義追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。海外目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。債券目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 <属性区分>・属性区分表「為替ヘッジあり」投資対象資産(実際の組入資産)決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産(投資信託証券(債券・社債・クレジット属性(低格付債))) 資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) グローバル( ) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり(フルヘッジ) なし 「為替ヘッジなし」投資対象資産(実際の組入資産)決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産(投資信託証券(債券・社債・クレジット属性(低格付債))) 資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) グローバル( ) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり( ) なし (注1)「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。(注2)各ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 ・属性区分定義その他資産(投資信託証券)目論見書または投資信託約款において、主として「株式」、「債券」及び「不動産投信」以外の資産に投資する旨の記載があるものをいい、括弧内の記載はその該当資産を表す。 債券・社債目論見書または投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。※各ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、債券に投資を行います。 クレジット属性(低格付債)目論見書または投資信託約款において、一般、公債、社債、その他債券の「発行体」による区分のほか、特にクレジットに対して明確な記載があるものをいう。※低格付債とは、投資対象とする債券の格付けについてBB格相当以下を基準とするものをいい、委託会社独自の基準によるものです。なお、ハイイールド債券と称する場合があります。年12回(毎月)目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいう。北米目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。ファンド・オブ・ファンズ「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいう。為替ヘッジあり目論見書または投資信託約款において、対円での為替のフルヘッジまたは一部の資産に対円での為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいう。為替ヘッジなし目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。(注2)各ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧いただけます。(注3)各ファンドは投資信託証券への投資を通じて、債券を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産の分類・区分は異なります。