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提出者: ニッセイアセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/07/15-2026/07/14) EDINETコード: E12453 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z4IO 対象期間: 2025-07-15 ~ 2026-07-14 提出日時: 2026-10-14 09:30 財務・開示要点:
- 金銭信託、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 35000
- 金銭信託、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 4277646
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2951848
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 162000789
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 937360088
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 25724167284
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 940877752
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 25929658296
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 940877752
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 25929658296
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 401421
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 32812855
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 49685
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 2667743
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3182172
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 170738050
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 19821
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 552216
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3653099
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 206770864
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3653099
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 206770864
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 937224653
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 25722887432
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 940877752
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 25929658296
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 4331983341
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 4103321740
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 4103321740
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 4103321740
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 607724178
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。 (参考)ニッセイ・パワーテクノロジー株式 マザーファンド該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】 収益率(%)第1計算期間14.0第2計算期間53.9(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落の額)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数により算出しています(第1計算期間については、前期末基準価額の代わりに、設定時の基準価額を用います。)。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】2026年7月31日現在Ⅰ 資産総額25,619,757,522円Ⅱ 負債総額81,942,171円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)25,537,815,351円Ⅳ 発行済数量15,446,764,761口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6533円 (参考)ニッセイ・パワーテクノロジー株式 マザーファンド2026年7月31日現在Ⅰ 資産総額30,382,070,853円Ⅱ 負債総額65,874,702円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)30,316,196,151円Ⅳ 発行済数量17,936,910,506口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.6902円
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 100129675
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 96877997
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 96877997
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 96877997
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 42035
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 ① 基本方針ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行うことを基本方針とします。 ② 運用の形態ファンドは「ファミリーファンド方式」で運用を行います。ファミリーファンド方式とは、投資者からの資金をまとめてベビーファンドとし、その資金をマザーファンドに投資して、その実質的な運用をマザーファンドにて行う仕組みです。 <イメージ図> ③ ファンドの特色 資金動向、市況動向等によっては、前述のような運用ができない場合があります。 ④ 信託金の上限3,000億円とします。ただし、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。 ⑤ ファンドの分類追加型投信/内外/株式に属します。○ 課税上は株式投資信託として取扱われます。 ファンドの商品分類表・属性区分表は以下の通りです(該当区分を網掛け表示しています)。 商品分類表単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)単 位 型 追 加 型国 内 海 外 内 外株 式債 券不動産投信その他資産( )資産複合 属性区分表投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ株式一般大型株中小型株 債券一般公債社債その他債券クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産(投資信託証券(株式(一般))) 資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日 々 その他( )グローバル(日本含む) 日 本 北 米 欧 州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージングファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズあ り( ) な し 商品分類表 追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。内外目論見書または約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。株式目論見書または約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいう。 属性区分表 その他資産(投資信託証券(株式(一般)))目論見書または約款において、主たる投資対象を投資信託証券(マザーファンド)とし、ファンドの実質的な運用をマザーファンドにて行う旨の記載があるものをいう。目論見書または約款において、主として株式に投資する旨の記載があるものをいう。年1回目論見書または約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。グローバル(日本含む)目論見書または約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。ファミリーファンド目論見書または約款において、マザーファンド(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く)を投資対象として投資するものをいう。為替ヘッジなし目論見書または約款において、対円での為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは対円での為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。 前記以外の商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人 資産運用業協会ホームページ(https://www.imaj.or.jp/)をご参照ください。