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株式会社下村畜産食肉(本社:愛知県大府市、代表取締役社長:下村知士)が運営する「下村牧場直営焼肉店 三代目下村牛」は、2026年9月17日(木)から限定メニューとしてご提供し大好評をいただいておりました「下村牛 飲めるロース」を、お客様からの熱いご要望にお応えし、店舗の新名物として継続販売することを決定いたしました。
100年にわたり積み重ねてきた確かな技術と情熱で育まれたブランド牛「下村牛」は、驚くほどきめ細やかなサシと深い旨みが特徴です。期間限定での提供中、口に入れた瞬間に溢れ出す上品な脂の甘みと、噛む必要すらないほどの“とろけるようなやわらかさ”が多くのお客様の心を掴み、「また食べたい」「定番化してほしい」というお声を多数いただきました。職人が一枚ずつ丁寧にカットした極上肉を炭火でさっと炙り、爽やかなおろしポン酢とともにお召し上がりいただくこの一皿は、お子様から大人まで幅広い世代から愛される『三代目下村牛』の新たな名物として、今後も通年でお楽しみいただけます。牧場直営店だからこそご提供できる本物の和牛の旨みと、口の中でほどける贅沢な食感を、ぜひこの機会にご賞味ください。
飲めるロース
口の中でとろける極上食感「下村牛 飲めるロース」
飲めるロース商品画像
◆黒毛和牛「下村牛」 飲めるロース 1,290円(税込1,419円)
シルバーウィーク限定でご提供した「下村牛 飲めるロース」が、この度熱烈なリクエストにお応えして三代目 下村牛の「新名物」として販売継続を決定いたしました。その驚きの食感と味わいから、連日多くのお客様にご注文をいただいた注目の逸品です。 きめ細やかな極上のサシが入った特選黒毛和牛「下村牛」を贅沢に大判でカットし、炭火でさっと炙ることで、上品な脂の旨みと香ばしさが一気に広がります。さっぱりとした「おろしポン酢」にくぐらせてお召し上がりいただくことで、脂の甘みと和牛本来の深い旨みが絶妙なバランスで口いっぱいに広がり、噛む間もなく“とろけるような食感”をお楽しみいただけます。とろけるような食感で高齢者を意識して商品化しましたが、予想に反してお子様からも大人気です。重たさを感じさせない爽やかな味わいは、何度でも食べたくなる美味しさです。
下村牛牧場直営焼肉店 三代目下村牛 【店舗概要】
店舗名:下村牧場直営焼肉店 三代目下村牛
所在地: 〒474-0053 愛知県大府市柊山町3-381-1
電話番号:0562-57-1134
営業時間
【月・火・木・金】ランチ11:00‐14:30/ディナー17:00‐22:00
【土・日・祝】11:00‐22:00
【定休日】 水曜日
お席のご予約 https://x.gd/r0SlJ
店舗外観
また食べたくなる”下村牛“について
下村牛について
ホルスタインと和牛の掛け合わせではなく、生粋の黒毛和種による本物の“和牛”。三代で100年に渡り、愛知県大府市で追求した“下村牛” は、誰もが納得するおいしさで、直近の枝肉共励会までNO.1である「愛知県知事賞」を13回連続受賞するなど安定した高品質の黒毛和牛です。昨今では、日本国内にとどまらずマレーシア・インドネシア・UAE(ドバイ)・台湾・フィリピンなど海外でも楽しんでいただいています。たっぷりの愛情を注いで育てた「下村牛」は、うま味成分であるグルタミン酸の含有量を通常和牛の30倍も含んでおり、以下のような特徴があります。
やわらか食感 柔らかいけど柔らかすぎない。質の悪い肉は水分量が多いため、旨味成分が抜けてしまっています。しかし下村牛は水分量少なく、熟成されているため、旨味が増し、肉質も柔らかいです。
究極の脂の口どけ 口の中で溶けやすい。下村牛の脂は、オレイン酸の含有量が高く、 脂の融点が低い。つまり人肌で溶ける脂だからまろやかで口当たりが良いです。
あふれる“うまみ” うまみ成分であるグルタミン酸の含有量が通常和牛の30倍。肉中のアミノ酸量が多く、旨味が凝縮され美味しくなっています。