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提出者: 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2025/07/11-2026/07/10) EDINETコード: E12444 証券コード: 該当なし 書類ID: S100Z4FE 対象期間: 2025-07-11 ~ 2026-07-10 提出日時: 2026-10-09 09:02 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 59564693
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 52172075
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4439947341
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 3030901728
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 9987
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10050
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4510709855
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 3093459104
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4510709855
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 3093459104
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 5334450
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 12202912
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 789133
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 563756
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 12362934
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8832065
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 131464
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 93898
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 18617981
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 21692631
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 18617981
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 21692631
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4492091874
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 3071766473
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 4510709855
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 3093459104
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: -213908435
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -235018578
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -235018578
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: -235018578
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: -32554739
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】 該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】 期 間 収益率(%) 第1期計算期間 2016年12月29日~2017年 7月10日 △0.6 第2期計算期間 2017年 7月11日~2018年 7月10日 0.8 第3期計算期間 2018年 7月11日~2019年 7月10日 2.5 第4期計算期間 2019年 7月11日~2020年 7月10日 △1.8 第5期計算期間 2020年 7月11日~2021年 7月12日 0.2 第6期計算期間 2021年 7月13日~2022年 7月11日 △5.2 第7期計算期間 2022年 7月12日~2023年 7月10日 △1.9 第8期計算期間 2023年 7月11日~2024年 7月10日 △4.7 第9期計算期間 2024年 7月11日~2025年 7月10日 △3.1 第10期計算期間 2025年 7月11日~2026年 7月10日 △6.2 (注1)収益率とは、各計算期間末の基準価額(分配付)から前計算期間末の基準価額(分配落)を控除した額を前計算期間末の基準価額(分配落)で除して得た数に100を乗じて得た数字です。 (注2)小数第2位を四捨五入しております。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】 (2026年 7月31日現在) Ⅰ 資産総額 3,063,432,439 円 Ⅱ 負債総額 5,854,951 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,057,577,488 円 Ⅳ 発行済口数 3,734,882,687 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8187 円 (1万口当たり純資産額) (8,187 円)
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: -120304581
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -150193819
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -150193819
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: -150193819
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: -4829205
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】 <ファンドの目的> 当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 <信託金限度額> 上限 5,000億円 ただし、委託会社は受託会社と合意の上、限度額を変更することができます。 <基本的性格> 一般社団法人資産運用業協会が定める分類方法における、当ファンドの商品分類及び属性区分は下記の通りです。 商品分類表 単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産 (収益の源泉) 独立区分 補足分類 単位型 追加型 国内 海外 内外 株式 債券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 MMF MRF ETF インデックス型 特殊型 (注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。 属性区分表 投資対象資産 決算頻度 投資対象 地域 投資形態 為替 ヘッジ 対象 インデックス 特殊型 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券(資産複合(債券 一般、その他資産(バンクローン))資産配分変更型)) 資産複合 ( ) 資産配分 固定型 資産配分 変更型 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) グローバル(日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり(フルヘッジ) なし 日経225 TOPIX その他 ( ) ブル・ベア型 条件付運用型 ロング・ショート型/絶対収益追求型 その他 ( ) (注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。 ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産に投資しますので商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。 ※属性区分表に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 上記商品分類表及び属性区分表に係る用語の定義は下記の通りです。 なお、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でもご覧いただけます。 ◆一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類及び属性区分は以下の通りです。 <商品分類表定義> [単位型投信・追加型投信の区分] (1)単位型投信…当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいう。 (2)追加型投信…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 [投資対象地域による区分] (1)国内…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (2)海外…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (3)内外…目論見書又は投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 [投資対象資産(収益の源泉)による区分] (1)株式…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (2)債券…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (3)不動産投信(リート)…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に不動産投資信託の受益証券及び不動産投資法人の投資証券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (4)その他資産…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に上記(1)から(3)に掲げる資産以外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。なお、その他資産と併記して具体的な収益の源泉となる資産の名称記載も可とする。 (5)資産複合…目論見書又は投資信託約款において、上記(1)から(4)に掲げる資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 [独立した区分] (1)MMF(マネー・マネージメント・ファンド)…「MRF及びMMFの運営に関する規則」に定めるMMFをいう。 (2)MRF(マネー・リザーブ・ファンド)…「MRF及びMMFの運営に関する規則」に定めるMRFをいう。 (3)ETF…投資信託及び投資法人に関する法律施行令(平成12年政令480号)第12条第1号及び第2号に規定する証券投資信託並びに租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第9条の4の2に規定する上場証券投資信託をいう。 [補足分類] (1)インデックス型…目論見書又は投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいう。 (2)特殊型…目論見書又は投資信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいう。なお、下記の属性区分で特殊型の小分類において「条件付運用型」に該当する場合には当該小分類を括弧書きで付記するものとし、それ以外の小分類に該当する場合には当該小分類を括弧書きで付記できるものとする。 <属性区分表定義> [投資対象資産による属性区分] (1)株式 ①一般…次の大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいう。 ②大型株…目論見書又は投資信託約款において、主として大型株に投資する旨の記載があるものをいう。 ③中小型株…目論見書又は投資信託約款において、主として中小型株に投資する旨の記載があるものをいう。 (2)債券 ①一般…次の公債、社債、その他債券属性にあてはまらない全てのものをいう。 ②公債…目論見書又は投資信託約款において、日本国又は各国の政府の発行する国債(地方債、政府保証債、政府機関債、国際機関債を含む。以下同じ。)に主として投資する旨の記載があるものをいう。 ③社債…目論見書又は投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。 ④その他債券…目論見書又は投資信託約款において、公債又は社債以外の債券に主として投資する旨の記載があるものをいう。 ⑤格付等クレジットによる属性…目論見書又は投資信託約款において、上記①から④の「発行体」による区分のほか、特にクレジットに対して明確な記載があるものについては、上記①から④に掲げる区分に加え「高格付債」「低格付債」等を併記することも可とする。 (3)不動産投信…これ以上の詳細な分類は行わないものとする。 (4)その他資産…組入れている資産を記載するものとする。 (5)資産複合…以下の小分類に該当する場合には当該小分類を併記することができる。 ①資産配分固定型…目論見書又は投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるものをいう。なお、組み合わせている資産を列挙するものとする。 ②資産配分変更型…目論見書又は投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行なう旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいう。なお、組み合わせている資産を列挙するものとする。 [決算頻度による属性区分] (1)年1回…目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。 (2)年2回…目論見書又は投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいう。 (3)年4回…目論見書又は投資信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいう。 (4)年6回(隔月)…目論見書又は投資信託約款において、年6回決算する旨の記載があるものをいう。 (5)年12回(毎月)…目論見書又は投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいう。 (6)日々…目論見書又は投資信託約款において、日々決算する旨の記載があるものをいう。 (7)その他…上記属性にあてはまらない全てのものをいう。 [投資対象地域による属性区分(重複使用可能)] (1)グローバル…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。なお、「世界の資産」の中に「日本」を含むか含まないかを明確に記載するものとする。 (2)日本…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (3)北米…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (4)欧州…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が欧州地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (5)アジア…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (6)オセアニア…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益がオセアニア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (7)中南米…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が中南米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 (8)アフリカ…目論見書又は投資信託約款において、組入資産による