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【広島工業大学】「宮島・土曜講座2026」を10月24日から3日間開催

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TL;DR · これは何を意味する?

2006年10月に本学の学習拠点として設置した「宮島こもん」は今年で開設20周年を迎えます。また、2010年にスタートした宮島・土曜講座は今年で17年目となります。

(原文リードからの抜粋・要約ではありません)

ニュース本文

2006年10月に本学の学習拠点として設置した「宮島こもん」は今年で開設20周年を迎えます。 また、2010年にスタートした宮島・土曜講座は今年で17年目となります。

本年度は、宮島こもん開設20周年の節目の記念企画として、宮島こもんの次の10年を見据えたテーマで講座とシンポジウムを展開していきます。

10月の第1回講座では、宮島こもん設立に関わった方々をお招きして設立の原点を振り返るとともに今後の活動の方向性を確認します。11月は記念シンポジウムの開催とし、「廿日市市宮島町伝統的建造物群保存地区」における町家の保全・継承・再生を軸として、宮島における大学としての地域貢献のあり方についての議論を行います。 そして、12月の第2回講座では、産官学連携で行っている「いつくしま・まちなみ研究会」との共催講座とし、宮島の活動へのヒントを得る内容として、津山市の歴史まちづくりを取り上げます。

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≪広島工業大学「宮島・土曜講座」(全2回)、「20周年記念シンポジウム」≫ 【対象者】一般市民、学生ほか 【参加費】無料

■第1回:2026年10月24日(土)13:30~15:30(含、質疑) テーマ:宮島こもん開設20周年記念「宮島こもんの原点を振り返る」 講師:近畿大学・建築学部・教授 脇田 祥尚氏 宮島こもん・元オーナー 菊川 照正氏 広島工業大学・名誉教授 森保 洋之氏 会場:宮島商工会館 大会議室(廿日市市宮島町527-1) 定員:40名(要 事前申込)

■第2回:2026年12月19日(土)13:30~15:30(含、質疑) テーマ:「津山の重伝建(城東・城西地区)の修景と防災」 講師: 津山市観光文化部文化課課長 平岡 正宏氏 会場:ひろでん宮島まちづくり交流センター ホール(廿日市市宮島町412) 定員:40名(要 事前申込)

■宮島こもん開設20周年記念シンポジウム:2026年11月23日(月・祝)13:30~16:00 テーマ:「宮島における大学の活動と地域貢献」 基調講演1:「京町家の保全・継承・再生の取り組み」 京都美術工芸大学・教授/京都大学・名誉教授 髙田 光雄氏 基調講演2:「学びと地域づくりの好循環~宮島における、地域社会の発展に貢献できる人材の養成」 広島修道大学・国際コミュニティ学部・教授 三浦 浩之氏 基調講演2:「学びと地域づくりの好循環~宮島における、地域社会の発展に貢献できる人材の養成」 広島修道大学・国際コミュニティ学部・教授 三浦 浩之氏 パネリスト:髙田 光雄(前掲)、三浦 浩之(前掲)、森保 洋之(広島工業大学・名誉教授)ほか 会場:ひろでん宮島まちづくり交流センター ホール(廿日市市宮島町412)、オンライン 定員:100名(要 事前申込)

■ 関連企画「オープンこもん」 ■ まちづくり情報の提供と、まちづくりをテーマとしたゼミ形式の関連企画「オープンこもん」を開催します。 【日程】第1回:10月24日(土)、第2回:11月14日(土)、第3回:12月19日(土) 【時間】10:00~12:00 【場所】広島工業大学 地球環境宮島学習センター「通称:宮島こもん」

(廿日市市宮島町809番地) 【参加方法】来訪される場合は、下記連絡先まで事前にご連絡ください。 【主催】広島工業大学「宮島・土曜講座」「オープンこもん」担当事務局

■ お問い合わせ・参加申込先 ■ 参加日、氏名、メールアドレスをメールにて講座前日までにお知らせください。 広島工業大学工学部環境土木工学科 教授 伊藤 雅(いとう ただし) e-mail: t.itoh.sn@cc.it-hiroshima.ac.jp

「伊藤 雅」ゼミ・研究室ページ

引用可能な事実単位(F-Units)

2006年10月に本学の学習拠点として設置した「宮島こもん」は今年で開設20周年を迎えます。

F1 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 1 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

また、2010年にスタートした宮島・土曜講座は今年で17年目となります。

F2 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 1 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

本年度は、宮島こもん開設20周年の節目の記念企画として、宮島こもんの次の10年を見据えたテーマで講座とシンポジウムを展開していきます。

F3 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 2 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

10月の第1回講座では、宮島こもん設立に関わった方々をお招きして設立の原点を振り返るとともに今後の活動の方向性を確認します。

F4 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 3 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

11月は記念シンポジウムの開催とし、「廿日市市宮島町伝統的建造物群保存地区」における町家の保全・継承・再生を軸として、宮島における大学としての地域貢献のあり方についての議論を行います。

F5 本サイト収録原文の原文どおりの文(書式記号と余分な空白のみ除去)· 第 3 段落 · PR TIMES 出典区分:未分類(未確認)

よくある質問(FAQ)

このニュースの要点は?

2006年10月に本学の学習拠点として設置した「宮島こもん」は今年で開設20周年を迎えます。また、2010年にスタートした宮島・土曜講座は今年で17年目となります。

原文に出てくる主な数字は?

また、2010年にスタートした宮島・土曜講座は今年で17年目となります。 本年度は、宮島こもん開設20周年の節目の記念企画として、宮島こもんの次の10年を見据えたテーマで講座とシンポジウムを展開していきます。

このニュースの出典と公開日時は?

出典:PR TIMES(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000077462.html)。原文の公開日時:2026-10-08。