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提出者: 明治安田アセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/07/10-2026/07/09) EDINETコード: E12448 証券コード: 該当なし 書類ID: S100YTYH 対象期間: 2025-07-10 ~ 2026-07-09 提出日時: 2026-10-08 09:00 財務・開示要点:
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 89324670
- コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 153739072
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14635113729
- 投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11420964902
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 10024016
- 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 10090063
- 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14734463527
- 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11584798054
- 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14734463527
- 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11584798054
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 6357593
- 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 23130376
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1665435
- 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1322787
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 46632016
- 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 37037999
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 416298
- その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 330636
- 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 55071342
- 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 61821798
- 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 55071342
- 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 61821798
- 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14679392185
- 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11522976256
- 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14734463527
- 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 11584798054
- 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 356612064
- 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 273629241
- 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 273629241
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 273629241
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 20507390
- その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】明治安田NBグローバル好利回り社債ファンド2023-06(限定追加型) 該当事項はありません。
- 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】明治安田NBグローバル好利回り社債ファンド2023-06(限定追加型) 期計算期間収益率(%)第1期計算期間2023年 6月23日~2024年 7月 9日4.62第2期計算期間2024年 7月10日~2025年 7月 9日0.34第3期計算期間2025年 7月10日~2026年 7月 9日2.35 (注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落ち)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。
- 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】(2026年7月31日現在)明治安田NBグローバル好利回り社債ファンド2023-06(限定追加型)Ⅰ 資産総額11,415,568,235円Ⅱ 負債総額20,482,581円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,395,085,654円Ⅳ 発行済口数10,630,687,961口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0719円 (1万口当たり純資産額)(10,719円) (参考)純資産額計算書明治安田マネープール・マザーファンドⅠ 資産総額1,350,106,151円Ⅱ 負債総額―円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,350,106,151円Ⅳ 発行済口数1,338,285,864口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0088円 (1万口当たり純資産額)(10,088円)
- 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 125382942
- 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 21656726
- 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 21656726
- 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 21656726
- 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: -14524489
開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1)【ファンドの目的及び基本的性格】①明治安田NBグローバル好利回り社債ファンド2023-06(限定追加型)(以下「当ファンド」ということがあります。)は、主として国内籍私募投資信託証券「MYAM・NBグローバル好利回り社債ファンド2023-06(適格機関投資家専用)(以下、「国内籍私募投資信託証券」ということがあります。)」および「明治安田マネープール・マザーファンド(以下、「マザーファンド」ということがあります。)」を通じて、世界の企業が発行する利回りが魅力的な債券等に投資を行い、信託財産の着実な成長を目指します。②当ファンドは一般社団法人資産運用業協会が定める分類方法において以下の通りとなっております。※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。 ■商品分類表単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉) 株 式単位型国 内債 券 海 外不動産投信追加型内 外その他資産( ) 資産複合 <商品分類表(網掛け表示部分)の定義>追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。内外目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。債券目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 ■属性区分表投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産(投資信託証券(債券 一般)) 資産複合( ) 資産配分固定型 資産配分変更型年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( )グローバル(日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり(フルヘッジ) なし <属性区分表(網掛け表示部分)の定義>その他資産(投資信託証券(債券 一般))目論見書または投資信託約款において、投資信託証券(投資形態がファミリーファンドまたはファンド・オブ・ファンズのものをいいます。)を通じて、公債、社債、その他債券属性にあてはまらないすべてのものに主として投資する旨の記載があるものをいいます。年1回目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。グローバル(日本を含む)目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。ファンド・オブ・ファンズ「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。為替ヘッジあり目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジ又は一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。 ※当ファンドが該当しないその他の商品分類および属性区分の定義等については、一般社団法人資産運用業協会ホームページ(URL:https://www.imaj.or.jp/)で閲覧が可能です。 ③信託金の限度額:上限 3,000億円※委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。 ④ファンドの特色※組入投資信託証券については、後述「■ご参考《組入投資信託証券(投資対象ファンド)の概要》」をご参照ください。*投資対象債券には投資適格未満の債券(ハイ・イールド債券)や劣後債(金融機関が発行するものを除きます。)を含みます。 資金動向、市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。 ■運用プロセス ※上記運用プロセスは、今後変更となる場合があります。※資金動向、市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。