News Note · IDAEO AI News

#體驗策劃

「体験型イベント企画6選」を無料公開 ― デジタルガチャ・占い・タイプ診断など、来場特典を「体験」に変えて顧客データを残す

Publisher:

TL;DR · What this means

體驗型活動能收集顧客數據,提升行銷效果

Story Text

Full English translation is in progress; the text below is the original.

株式会社 ピクルスは、SNSキャンペーンツール「キャンつく」と診断クラウド「ヨミトル」を活用した、イベント・ポップアップストア担当者向けの資料『BtoC 行列ができる「体験型イベント」の作り方 ― デジタル体験ツールで実現する次世代体験型イベント企画6選』(全26ページ)を無料公開しました。デジタルガチャ・占い・謎解き・タイプ診断・クイズ・総選挙の6つの企画の型を、来場者がスマホで参加する流れ、その場で渡すデジタル特典、イベント後に取得データを活かす方法の3点で解説しています。

診断クラウド「ヨミトル」の新診断種別「ポイント型+組み合わせ型」。軸ごとのスコアとタイプ分類の結果を、1本の診断で同時に表示できる

▼資料は無料でダウンロード可能です。

行列ができる「体験型イベント」の作り方 ― デジタル体験ツールで実現する次世代体験型イベント企画6選

https://shindancloud.com/document_archive/event_popup

※競合他社さまからのダウンロードはお断りしております。

■ 背景|イベントに「体験」を求める来場者と、配って終わるブース施策

リアルイベントに人が戻る一方で、来場者がイベントに求めるものは変わりつつあります。消費者庁「消費者政策の実施の状況」では、20代の約6割が「その場でしか得られない体験をしたい」と回答しています。ECで商品が簡単に手に入る今、新商品の展示や無料サンプルだけでは来場者の足は止まりにくくなっています。

一方、ブースの現場では、フォトスポットの設置やノベルティ配布、「LINE公式アカウントの登録画面を見せてくれたら景品をプレゼント」といった施策が定番になっています。検索データでも「サンプリングイベント」「来場特典」「LINEキャンペーン」は、広告単価が高い=企業が費用をかけて情報を探しているキーワードです。

20代の6割超が「その場でしか得られない体験」を求めている

■ 資料が示す課題|定番のブース施策に残る2つの落とし穴

フォトスポットのコスト高とシェアの伸び悩み

造形物に費用をかけても、来場者自身が主役になる体験がなければSNSに投稿されにくく、会場装飾の一部で終わるリスクがあります

「LINE画面を見せて景品」の限界

来場者の目的は景品のため、ブースを離れた後のブロックが起きやすくなります。また友だち数が増えても、その人が何に興味を持っているかという情報は残りません

■ 資料の内容|来場特典を「体験」に変える6つの企画の型

来場者の体験

その場で渡す特典の例

ゲーム型 デジタルガチャ

QRコードからLINE登録・アンケートに答え、スマホ上のゲーム演出で抽選

抽選景品

占い・おみくじ

ブランドの世界観に合わせた「あなたのラッキーアイテム」などを診断

ラッキーアイテム画像

クエスト・謎解き

会場内のヒントを巡ってスマホで謎を解く

クリアレベル別のミッション達成カード

タイプ診断

「カラータイプ診断」「スキンケア判定」など悩みに沿った選択式診断

診断結果のプリントアウト

クイズ・検定

展示や商品に関するクイズに回答

「〇〇マスター認定証」カード

人気投票・総選挙

新色や歴代人気アイテムに投票

推しの特別画像・投票証明カード

このほか、撮影不要で結果画面をワンタップでSNSに投稿できる仕組み、投稿の即削除を防ぐ「2次抽選(Wチャンス)」、診断結果やアンケート回答をもとにイベント後のLINE・メールを「〇〇タイプのあなたへ」と送り分ける方法も紹介しています。

■ 導入の流れ

お問い合わせ・ヒアリング → 企画のご提案・お見積り → コンテンツ準備 → イベント本番・終了後のデータ活用、の4ステップで、最短2週間での実施に対応します。イベントプランは30万円〜(ツールの種類・企画内容・依頼範囲により変動)。

■ 実績

「ヨミトル」は、BtoC/D2C・人材・保険/投資・情報通信・BtoBなど11業種・200社超に導入されています。株式会社JTBの職業体験イベントでは、ブースに来場した親御さんの約8割が診断に参加し、契約から実装までを2週間で行いました。

■ 『BtoC 行列ができる「体験型イベント」の作り方

デジタル体験ツールで実現する次世代体験型イベント企画6選』(全26ページ・無料)

▼資料は無料でダウンロード可能です。

https://shindancloud.com/document_archive/event_popup

※競合他社さまからのダウンロードはお断りしております。

BtoC 行列ができる「体験型イベント」の作り方 ― デジタル体験ツールで実現する次世代体験型イベント企画6選

■ 診断作成ツール「ヨミトル」について

「ヨミトル」は、診断コンテンツをノーコードで作成し、自社サイトへの設置・データ管理までを一気通貫で行えるクラウドサービスです。リード獲得・商品レコメンド・採用・SNSキャンペーンなど幅広い用途で活用されています。

公式サイト:https://shindancloud.com

■ ひとりでも勝てるキャンペーンツール『キャンつく』について

『キャンつく』は、SNSやイベント会場でのキャンペーンを迅速かつ低コストで実施するためのキャンペーン管理ツールです。

低予算で誰でも簡単に導入でき、シンプルながら高機能なツールとして、多くの企業から高い評価を得ています。また、手厚いサポート体制も提供し、導入後の運用もスムーズに進めることが可能です。

公式サイト:https://camtsuku.com/

■ 会社概要

会社名:株式会社 ピクルス(Pickles inc.)

設立:2003年9月19日

資本金:1,000万円

代表者:代表取締役 田中 稔

所在地:〒141-0022 東京都品川区東五反田2-5-2 THE CASK GOTANDA 504

TEL:050-1791-0250

※お電話での売り込み営業などはお断りさせていただいております。

事業内容:SaaS提供・Webマーケティング支援(診断クラウド「ヨミトル」/SNSキャンペーンツール「キャンつく」等の開発・運営) アクセス:五反田駅より徒歩5分(JR山手線/東急池上線)

URL:https://shindancloud.com

Quick Quiz

資料中列出了幾種體驗型企劃?