新聞正文
「ながく使える万能鍋シリーズ」が累計400個を突破料理家・食事処さくらがプロデュースするキッチンブランド「SAKURA's オンラインストア」(運営:株式会社HITOTEMA)は、片手鍋・両手鍋・専用スチーマーを展開する「ながく使える万能鍋シリーズ(ガス・IH対応)」の累計販売数が400個(2026年7月27日時点、SAKURA's オンラインストア調べ、シリーズ合算の自社販売実績)を突破したことをお知らせします。 全面5層構造による優れた保温性と、職人による手作りの品質が、毎日の「煮る・蒸す」を長く支える一生ものとして支持を集めています。 ■煮る・蒸すを、これひとつで長くながく使える万能鍋シリーズ(片手鍋・両手鍋・スチーマー)。
全面5層構造でガス・IH両対応。 毎日の料理で繰り返される「煮る」「蒸す」という工程。 ながく使える万能鍋シリーズは、その基本の調理を長く快適にこなせることを目指して設計されました。 片手鍋、両手鍋、そして専用スチーマーを展開し、汁物・煮物から蒸し料理まで、家庭の定番調理をカバーします。 一時的に使って買い替える道具ではなく、手入れをしながら何年も付き合える「一生もの」を目指した点が、このシリーズの根底にある考え方です。 ■全面5層構造による、優れた保温性本体には耐久性に優れたステンレスを採用し、全面5層構造による優れた保温性を実現しています。
底面だけでなく側面まで層が行き渡ることで、熱がムラなく伝わり、余熱を活かした調理にも向いています。 煮込み料理では火を止めたあとの保温性が味の入りを助け、光熱費の面でもやさしい設計です。 職人による手作りで一つずつ仕上げられており、横面に刻印されたSAKURA'sのロゴが、道具としての佇まいを引き締めます。 ■注ぎやすさ・計量のしやすさにもこだわり使い勝手の面でも細部にこだわりました。 どこから注いでも溢れにくい特殊設計、見やすく計量できる大きな目盛り、手にフィットする持ち手、そして水分の余分な蒸発を防ぐ高密着の蓋。 日々の調理で「地味に面倒」だった部分を一つずつ解消しています。
洗練されたスタイリッシュなフォルムは、そのまま食卓に出しても様になり、調理から提供までを一台で完結できます。 ■累計400個、基本の鍋として長く選ばれる発売以来、片手鍋・両手鍋・スチーマー合算で累計販売数は400個(2026年7月27日時点)に達しました。 派手さはなくとも毎日必ず使う「基本の鍋」だからこそ、確かな品質と長く使える設計が、料理を大切にする方々に選ばれ続けています。 ■ラインナップ・片手鍋(直径16cm/満水容量1.6L):本体重量約1,050g。 毎日の味噌汁やソース作り、少量の煮物に・両手鍋(直径20cm/満水容量2.8L):本体重量約1,554g。
家族分の煮物や茹で調理の主力に(※専用スチーマーは別売り)・【NEW】深型両手鍋(直径22cm/満水容量4.5L):1000〜3000mlの目盛付き。 カレーや煮込み、麺茹でなど大容量調理に(※専用スチーマーは別売り)・スチーマー(直径20cm/20cm両手鍋専用):寸法 直径222×高さ93mm、本体重量約510g・【NEW】スチーマー(直径22cm/22cm深型両手鍋専用):外寸288×242×99mm・本体深96mm、本体重量約720g片手鍋・両手鍋にスチーマーを重ねれば「煮る」と「蒸す」を同時にこなせ、新たに加わった22cmの深型両手鍋と専用スチーマーで、より大容量の調理にも対応できるようになりました。
■商品概要・商品名:ながく使える万能鍋(ガス・IH対応)/専用スチーマー・価格:片手鍋(16cm)12,800円/両手鍋(20cm)15,800円/深型両手鍋(22cm)16,800円/専用スチーマー20cm用 4,400円・22cm用 5,400円(いずれも税込)・仕様:ステンレス製/全面5層構造/職人による手作り・展開:片手鍋/両手鍋/専用スチーマー・累計販売数:400個(2026年7月27日時点、SAKURA's オンラインストア調べ、シリーズ合算の自社販売実績)・販売:SAKURA's オンラインストア(株式会社HITOTEMA)■SAKURA'sについてSAKURA'sは、SNS総フォロワー100万人超の料理家・食事処さくらが「誰でもカンタンに料理上手へ」を掲げて立ち上げたキッチンブランドです。
良い調味料や道具に替えるだけで、料理はぐっと上手になる——一方で、膨大な選択肢の中から本当に良いものを選び抜くのは簡単ではありません。 SAKURA'sでは、料理家として数え切れない失敗と検証を重ねてきたさくら自身が選りすぐった道具と調味料だけをそろえ、「何を選んだらいいんだろう」という悩みごと引き受けます。 ブランド名の「's」には、「さくらの」という意味と、複数形の「's」——ファンやチームのみんなと一緒に作っていくブランドという想いを重ねています。 公式LINEやYouTubeコミュニティでの投票から商品づくりが始まることもあります。
【会社概要・お問い合わせ】会社名株式会社HITOTEMA代表者内田 貴孔本件に関するお問い合わせcontact@hitotema.co.jp