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「ABEMA」オリジナル恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』 美容クリエイターの高須賀大地、前職は“ゴリゴリの営業マン”「5〜6年続けた会社員を辞めて、SNSを」

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新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2026年9月1日(火)夜9時より、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追う「ABEMA」オリジナル恋愛リアリティーショーの新シーズン『ラブキャッチャージャパン3』を無料放送開始いたします。 放送開始に先駆けて、本作に参加する12名より、美容クリエイターの高須賀大地(だいち)にインタビューを実施。 これまでの人生で「一番の大勝負」に挑んだエピソードや、過去の恋愛傾向など、だいちの魅力をたっぷりとお届けします。

(『ラブキャッチャージャパン3』ページURL:https://abema.tv/video/episode/90-1904_s3_p301)Q.1 本番組では賞金1000万をめぐる究極の恋愛心理ゲームが繰り広げられ、スタジオMCや視聴者も疑心暗鬼の世界に誘われていきます。 視聴者の方に向けて、まずはご自身のアピールポイントを盛り込んだ自己紹介をお願いしますSNSを中心に、韓国や美容の発信をしながら活動している、だいちです。 美容の発信をしているので意外に思われることも多いのですが、もともと15年以上ずっと野球をやっていて、今も格闘技や筋トレをかなり本気でやっています。

僕自身、昔から恋愛リアリティーショーが好きでよく見ていたのですが、参加者が本気で恋愛して、本気で悩んでいる姿が一番かっこいいなと思っていました。 だからこそ今回は、僕自身も中途半端にはやりたくないなと。 恋愛にも、“ラブキャッチャー”か“マネーキャッチャー”かを見極めるゲームにも本気で向き合いました。 そんな僕がこの特殊な環境でどうなっていくのか、ぜひ楽しんでもらえたら嬉しいです!

Q.2 これまでの人生で、本番組以外で「一番の大勝負」に挑んだエピソードがあれば、勝敗などの結果も含めて教えてくださいもともとゴリゴリの営業マンだったんですが、5〜6年続けた会社員を辞めて、SNSを通して自分自身を表現する仕事で生きていくと決めたことです。 会社員として働いていた頃からSNSの活動は続けていましたが、それ一本で生きていくとなると、当然「本当にこれで生活していけるんかな」という不安もありました。 華やかに見える仕事かもしれませんが、僕自身は仕事として本気で向き合っていて、自分なりに試行錯誤を重ねながらここまで続けてきました。

今は、SNSを軸に生活できるようになり、今回こうして恋愛リアリティーショーという新しい挑戦もできました。 あのとき会社員を辞めて勝負したことが、今の自分につながっていますし、今後も、より大きい男になれるように挑戦を重ねていきます。 Q.3 恋愛をすると、ご自身はどのようなタイプ・状態になりますか? 普段は自分で決めたらすぐ行動するタイプなんですが、恋愛になると奥手です。 駆け引きをするのもあまり得意ではなくて、結構直感を大事にするタイプです。 最初に「この人いいな」と感じた人のことを、最終的にずっと好きになっていることが多いです。 実際、これまでの恋愛も、数年単位で長くお付き合いすることが多かったので一途な方やと思います。

Q.4 番組の見どころや、視聴者の方への番組のおすすめポイントを教えてください僕が実際に参加して一番面白いと感じたのは、「本気で恋愛している人ほど、“マネーキャッチャー”にも見えてしまう瞬間がある」というところです。 実際、その人が“マネーキャッチャー”の可能性もありますし。 真剣に相手を探しに来ているからこそ、最初から一人に決めつけず、いろんな人と話して相手のことを知りたい。 でも、いろんな異性とコミュニケーションを取れば取るほど、「この人、実は“マネーキャッチャー”なんちゃう? 」と疑われることもあります。 逆に、一人だけをまっすぐ追いかけているからといって、その人が“ラブキャッチャー”とも限らない。

この番組では、行動だけを見ても本心がなかなか分からないんです。 「この人は本当に恋愛しているのか、それとも1,000万円のために動いているのか? 」と、ぜひ皆さんにも一緒に見極めながら楽しんでほしいです。 そして日数を重ねるほど、恋愛や疑い、友情、お金など、いろんな感情を通して参加者それぞれの素の人間性もどんどん見えてきます。 僕自身も、自分でも知らなかった感情や一面に気づくことがたくさんありました。 そこも含めて、この番組ならではの面白さやと思います! ■新番組『ラブキャッチャージャパン3』とは?

新たに無料放送を開始する『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追う「ABEMA」オリジナルの恋愛リアリティーショーです。 愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。 自らが選んだ正体を隠したまま、男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送ります。 最後に愛を、あるいは金を手に入れるのは誰なのか? 信じる勇気と疑心がぶつかり、人間の本性が浮き彫りになっていきます。

『ラブキャッチャージャパン』シリーズは、グローバルIPパワーハウスである韓国の大手総合エンターテインメント企業「CJ ENM」傘下の音楽チャンネル「Mnet」が制作・放送した『ラブキャッチャー』を日本版にリメイク。 数々の恋愛リアリティーショーを手がける「ABEMA」と、様々なヒットコンテンツを世に生み出す吉本興業がタッグを組んで制作しています。 2023年12月にシーズン1を放送して以降、最後まで読めない心理戦が多くの関心を集め、待望のシーズン3となる『ラブキャッチャージャパン3』を無料放送することが決定いたしました。 なお、スタジオMCには、見取り図の盛山晋太郎とリリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなのが決定しています。

■12名の豪華参加メンバーが決定 このたび、疑心暗鬼の世界で人間の本性があらわになる、究極の恋愛心理ゲームに参加する美男美女12名のメンバーが決定。 女性メンバーは、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・天羽希純、女優、バラエティなど幅広く活躍を見せる大久保桜子、世界的な人気を誇るダンスグループ「アバンギャルディ」のメンバー・pani、格闘技「BreakingDown」のリポーターも務めるグラビアアイドルの小島みゆ、クリエイターの櫻井りんか、SNSのフォロワーが84万人を超えるインフルエンサー・レイの6名。

男性メンバーは、「ミスターグローバル2021日本代表」にも選出された薬剤師・坂本貴一郎、期待の新人俳優・今村泰成、美容クリエイターの高須賀大地、香水プロデューサーでモデルの八木文哉、YouTubeグループ「俺たちはフィクションです」のメンバーでもある俳優・安藤勇雅、「モデルプレス読者が選ぶ話題のイケメン」にも選出されたモデルで俳優の山北れもんの6名。 個性豊かな男女12名がそれぞれ選んだのは、愛を求める"ラブキャッチャー"か、賞金1,000万円を狙う"マネーキャッチャー"か? 自らが選んだ正体を隠したまま、沖縄のリゾートで共同生活を送る彼らのうち、最後に愛を、あるいは大金を手に入れるのは誰なのか?

信じる勇気と疑心がぶつかり、人間の本性が浮き彫りになる究極の恋愛心理ゲームの行方に、ぜひご期待ください。 ■「ABEMA」オリジナル恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』番組概要『ラブキャッチャージャパン3』ページURL:https://abema.tv/video/title/90-1904 放送日時:2026年9月1日(火)夜9時~(以降、毎週火曜夜9時放送 全8話)番組概要:「この恋、最後まで信じるな」恋をしに来た男女12名。 その中には"賞金1,000万円"を狙う"金目当て"が潜んでいる──。 その笑顔も、その涙も、すべては1,000万円のためかもしれない。

疑心暗鬼の世界で人間の本性があらわになる、究極の恋愛心理ゲーム。 最後に待つのは、真実の愛か、裏切りか。 ※画像をご使用の際は、【(C)AbemaTV,Inc.】のクレジット表記をお願いいたします。