新聞正文
「Call of Duty®」シリーズの最新作『Call of Duty®: Modern Warfare 4』のオープンベータ開始に向けて、俳優の山田孝之さんが出演する国内向け新WEBCMを8月27日(木)に公開したことをお知らせします。 本WEBCMでは、山田孝之さんがプレイヤーの本音を汲み取る「インサイト・エージェント」として登場。 国内の「Call of Duty」プレイヤーの声に耳を傾け、プレイヤーを新兵・復帰兵として戦場への参戦を後押しする内容となっています。 ■新WEBCM 概要・出演者:山田孝之・視聴URL:『Call of Duty: Modern Warfare 4 |「全ての衝動が、人生だ。
」』篇(45秒 Ver.):https://youtu.be/xLFIskGORvI『Call of Duty: Modern Warfare 4 |説得不要。 BETAは無料。 』篇(ショート):https://youtube.com/shorts/Hslp3EoVCeI■CMストーリーある男性がスマートフォンでショート動画を眺めていると、突然、画面上に山田孝之さんが登場。 『Call of Duty®: Modern Warfare 4』の「インサイト・エージェント」として、プレイヤーの心を見透かすように「本当はもっとリアルなのが見たいんじゃないのか」と問いかけます。 さらに、「あいつらと、またやれる。 …ずっと待ってた。
」と、かつて共に戦った仲間との“再会”を予感させる言葉を投げかけ、日本中のCall of Dutyプレイヤーに向けて「やるぞ! ! 」と力強く鼓舞。 最後は「全ての衝動が人生だ。 」というメッセージで締めくくります。 また、ショート版では、プレイヤーのさまざまな声をモチーフにした複数のバリエーションを展開。 山田さん演じるインサイト・エージェントが一問一答形式でプレイヤーの声に応答し、プレイヤーの期待や想いに寄り添いながら、『Call of Duty®: Modern Warfare 4』への期待感を高める内容となっています。
■メイキングエピソード<制作陣と創り上げる「インサイト・エージェント」>今回のCMは山田さんが「インサイト・エージェント」となり、スマホ画面越しのプレイヤー達の心に語り掛けるというもの。 カメラに向かって語り続けるシンプルな構成だからこそ、目線の位置や表情、セリフの間合い、声色など、一つひとつの表現を細部まで追求した山田さんならではの表現力で、プレイヤーの本音を見透かし、その心を動かす「インサイト・エージェント」を演じていただきました。 ■山田孝之さん特別インタビュー―撮影を終えて、感想や印象に残っていることをお聞かせください。
かなりシンプルな撮影だったので、何か難しいというよりは、監督とコミュニケーションをとって、どういったものを求めているのかという確認を繰り返し行いました。 出来上がりが楽しみです。 ―「Call of Duty」のCMは3回目の出演となりますが、最近のプレイ状況についてお聞かせください。 このところあまりプレイができておらず、ゲーム配信者のプレイを見てばっかりなんですけど、昔よく一緒にプレイしていた友達のグループチャットで最近の話を聞いたりしています。 いつも同じメンバーなんですが、今回新作が出るとなって「そろそろみんな集まろう」という会話はまさに起きていました。
隙間でやっても良いんですが、やりだしたら最初のうちは何十時間かやってしまうので。 また復活できるのを楽しみにしています。 ―CMでは「全ての衝動が人生だ」というコピーが印象的ですが、山田さんご自身が“衝動のまま動いて、結果的にそれが自分の人生を作った”と感じるエピソードはありますか。 僕というもの自体が、そういう感じだと思います。 衝動というか、わくわくする方向に常に行っていて、そこに向かって生きているだけです。 この仕事をしているのも、15歳のときに「なんか面白そう」と思って、東京に出てきて、飛び込んだ場所にずっといて。
その中でも、さらに色々なわくわくがあるんですが、「これ面白そう」「これも面白そう」とやっていたら、気が付いたらこの歳になっていました。 わくわくするかどうか、その時に気持ちがばっと動いたら行く、動かなかったら「今じゃないんだな、じゃあ止めておこう」みたいな感じです。 ―動画を視聴している方やこれから『Call of Duty®: Modern Warfare 4』をプレイする皆さんへメッセージをお願いします。
僕はまだ情報を入れないようにしているので、今回はどんなストーリーなのかはまだあまり知らないですが、毎回キャンペーンモードのストーリーはめちゃくちゃ面白そうですし、マルチプレイヤーモードも「Nintendo Switch 2™」が加って、クロスプレイもできるとのことなので、今まで以上にかなり色んな人とできるし、色んな場所にも持って行ってプレイできるようになるので、楽しみです。 ただ僕はブランクが長すぎて、いきなり世界に飛び込んだら何もできずにやられるのはわかっているので、まずは自分で粛々とストーリーも進めつつ、仲間内だけでやって、マップに慣れて、相当経ってからやっと外に出ていくんじゃないかと思います。
いつかどこかで戦うことになったときはよろしくお願いします! ■出演者プロフィール山田孝之 やまだたかゆき1983年10月20日生まれ。 鹿児島県出身。 1999年、俳優デビューし、2003年、「ウォーター ボーイズ」でテレビドラマ初主演。 以後、「世界の中心で、愛をさけぶ」「電車男」「闇金ウシジマくん」シリーズ「勇者ヨシヒコ」シリーズ「全裸監督」「十一人の賊軍」など、数々のドラマや映画で主演を務める。 映画「正体」で第48回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。 また、クリエイターの発掘・育成を目的とする映画プロジェクト「MIRRORLIAR FILMS」のプロデューサーや監督など、活動は多岐にわたる。
待機作として、NETFLIX「国民クイズ」(2026年配信予定)の主演が決定している。 ■8月29日からオープンベータが開始! 日本時間8月29日(土)から9月2日(水)までの期間、『Call of Duty®: Modern Warfare 4』のオープンベータを実施します。 オープンベータでは、予約購入の有無に関わらず、全てのプレイヤーがアクセスでき、Nintendo Switch 2 のプレイヤーもプレイできるようになります。 オープンベータに関する詳細は、こちらをご確認ください。
■『Call of Duty®: Modern Warfare 4』について『Call of Duty®: Modern Warfare 4』は、Infinity Wardが開発を手掛ける「Modern Warfare」シリーズの新章であり、急速に激化する朝鮮半島を中心とした世界規模の紛争をテーマに、シリーズならではのリアルで緊迫感あふれるミリタリーアクションを描きます。 「キャンペーンモード」「マルチプレイヤーモード」に加えて、シリーズを代表するエクストラクションシューター「DMZモード」が新たに実装。 プレイヤーは、全てのモードにおいて「Modern Warfare」シリーズを象徴する鋭さと激しさを体験できます。
また、「Nintendo Switch 2」でも発売が予定されており、Nintendoプレイヤーも10数年ぶりに「Modern Warfare」シリーズをプレイできるようになります。 Call of Duty に関する情報は、https://www.callofduty.com/ja/、www.youtube.com/@CallofDutyJPにてご確認いただけます。 また最新の情報については、公式X(@CallofDutyJP)をフォローしてください。
Call of Duty®シリーズ公式サイト:https://www.callofduty.com/タイトルCall of Duty®: Modern Warfare 4対応機種Xbox Series X|S、PlayStation 5®、PC Battle.net、XBOX on PC、Steam、Nintendo Switch 2発売日2026年10月23日(金)ジャンルファーストパーソン・シューティングゲーム対象年齢CERO 18歳以上のみ対象プレイ人数シングルプレイ、オンライン マルチプレイヤー 2~64人権利表記© 2026 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION、CALL OF DUTY、CALL OF DUTY WARZONEおよびCALL OF DUTY BLACK OPSはActivision Publishing, Inc.の商標です。
その他の商標や製品名はその所有者に帰属します。 公式サイトhttps://www.callofduty.com/ja/modernwarfare4■Activision Publishing, Inc.とはカリフォルニア州サンタモニカに本社を置くActivisionは、壮大なエンターテイメントによってもたらされる数々の喜び、楽しさ、競争のスリルを通じて、世界中のプレイヤーを繋げるインタラクティブエンターテイメントを提供する、世界有数のプロデューサー兼パブリッシャーです。
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