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月例中古タワーマンション動向 東京23区は前年同月割れ (2026年7月実績)

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TL;DR · 這代表什麼

本則新進新聞,重點整理中

新聞正文

不動産ビッグデータとAI等のテクノロジーを活用し、不動産マーケティングプラットフォームを提供する株式会社マーキュリー(本社:東京港区 代表取締役:陣 隆浩、証券コード5025、以下「当社」)は、独自調査による中古タワーマンションの最新流通動向を発表致します。 2026年7月に中古流通した東京23区と大阪市の行政区別データです。 ■東京23区東京23区では1,100戸が流通し、70㎡あたりの平均価格は1億9,122万円でした。 最も高かったのは渋谷区の3億340万円、最も低かったのは葛飾区の8,247万円で、70㎡あたりの平均価格が1億円を下回ったのは足立区と葛飾区の2区でした。

前年同月比は23区全体で-1,198万円(-5.9%)と前年の水準を下回りました。 前月比も-139万円(-0.7%)で下落しました。 前年同月比では13区が上昇、8区が下落しました。 ■大阪市大阪市では577戸が流通し、70㎡あたりの平均価格は1億2,339万円でした。 最も高かったのは北区の1億5,620万円、最も低かったのは此花区の3,448万円で、5区が平均価格1億円を上回りました。 前年同月比は大阪市全体で+1,521万円(+14.1%)と前年の水準を大きく上回ったものの前月比は+125万円(-1.0%)で、全体の価格上昇はわずかながら、供給が行われた14区のうち、価格が下落したのは2区のみとなりました。

・Realnetマンションサマリの新築マンションデータと中古流通マンションデータを基に算出・首都圏で1995年以降に新築分譲されたマンションの平均面積68.27㎡(2026年3月末時点、投資用マンションは除く)を基に70㎡価格として算出・対象エリアにおいて2025年7月、2026年6月から2026年7月に流通した流通時点における築年数が20年以内で20階建て以上の中古マンションが対象【サービスURL】■Realnetニュースhttps://news.real-net.jp/【Realnet(リアルネット)について】当社が提供するRealnet(リアルネット)は、不動産ビッグデータと最新のテクノロジーを融合した不動産マーケティングプラットフォームです。

現在は、新築マンションデベロッパー向けマーケティングシステムの提供や仲介業者向けのコンテンツ提供等、多面的なサービスを提供しています。 今後もサービス拡大と利便性向上に向け、さらに努力を続けてまいります。 サービスURL:https://real-net.jp/【マーキュリーについて】当社は、1991年の創業以来「不動産ビッグデータ」を武器に、事業を展開してきました。 「Big Data × Technology で不動産の未来は私たちが動かす。 」をビジョンとして掲げ、近年は従来のビッグデータに、AI等のテクノロジーを用いて不動産マーケティングプラットフォームを提供しております。

これからも高品質なサービスを提供し続けることで、更なる顧客満足と事業の拡大を目指します。 そして不動産ビジネスに関わるあらゆるステークホルダーの最良の選択の為に「確信」を届けてまいります。 【会社概要】会社名:株式会社マーキュリー所在地:東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー42階URL:https://mcury.jp/代表取締役:陣 隆浩設立年月:1991年5月