新聞正文
昼間のPANZA宮沢湖株式会社プロジェクトアドベンチャージャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役:小澤新也)が運営するPANZA宮沢湖(埼玉県飯能市/ムーミンバレーパーク隣)は、2026年7月18日(土)より、メッツァでの花火開催日に合わせ、夏季限定イベント「ナイトファンモック」を開催します。 日中は思いきり飛び跳ねて遊ぶ巨大ネットアドベンチャー「ファンモック」が、夜になるとイルミネーションに彩られた幻想的なナイトアドベンチャーへと姿を変えます。 ライトアップされたネットの上で、家族や友人と身体を動かして遊び、夜風を感じながらくつろぐ。
花火が始まるとイルミネーションが消灯し、静かな暗闇の中、巨大ネットに寝転びながら夜空いっぱいに広がる花火を見上げます。 夏の夜の空気、ネットの揺れ、花火の音、同じ景色を見上げる大切な人との時間。 そのすべてが重なり合う、PANZA宮沢湖でしか味わえない特別な夏のひとときを提供します。 巨大ネットの上が、この日だけの特等席に花火を見る場所は数多くありますが、巨大ネットに身体を預け、夜空を見上げながら花火を楽しむ体験は、PANZA宮沢湖ならではです。 地面や観覧席から見る花火とは異なる、空に浮かんでいるような開放感。 花火が始まる直前まで思いきり遊び、その高揚感のまま、夜空に咲く花火を眺めます。 遊ぶドキドキと、花火を見た瞬間の感動。
昼間のアドベンチャーとも、通常の花火観覧とも異なるこの体験が、夏休みの一日を忘れられない思い出へと変えます。 夜の環境が引き出す、新しい「心揺さぶる体験」PANZAが大切にしているのは、ただ遊ぶことではなく、「本気で遊ぶこと」です。 本気で遊ぶからこそ、人は心から笑い、少し怖さを感じ、勇気を出して一歩を踏み出します。 私たちは、そうした感情の動きこそが、人と人をつなぎ、日常では得られない「心揺さぶる体験」につながると考えています。 夜風や虫の声、暗闇の静けさ、ライトアップされた空間。 昼間とは異なる五感を刺激する環境の中で遊ぶことで、いつものアドベンチャーが、より鮮明で特別な体験になります。
PANZA宮沢湖はこの夏、「遊ぶ場所」だけではなく、家族や仲間と心が動く瞬間を共有できる場所として、夜のアドベンチャーをお届けします。 イベント概要開催日2026年7月18日(土)、19日(日)、25日(土)8月1日(土)、8日(土)~12日(水)、15日(土)9月12日(土)、19日(土)~22日(火)開催時間7月・8月開催日 19:00~20:009月開催日 18:30~19:30※花火は開催時間内に約15分間打ち上げ予定会場PANZA宮沢湖 ファンモック対象小学生以上定員各回30名料金1名 2,800円3名セット 6,500円4名セット 8,500円予約方法ナツメグによる事前予約※空きがある場合は当日の現地受付も可能です。
※花火の打ち上げ中は安全確保のためイルミネーションを消灯し、ジャンプや走行を禁止します。 ※天候や花火の開催状況により、内容の変更または中止となる場合があります。 イベントの詳細情報やご予約は公式HPから公式HP:https://panza.co.jp/miyazawako/昼間は、本気で水遊び! 「スプラッシュファンモック」も開催中夜の「ナイトファンモック」だけでなく、昼間は夏季限定イベント「スプラッシュファンモック」を開催します。 巨大ネットの上で思いきり飛び跳ねながら、水しぶきを全身で浴びる、夏ならではの爽快なアドベンチャーです。 ネットの揺れとともに降り注ぐ水に、子どもも大人も思わず夢中に。
暑い夏の日だからこそ楽しめる、びしょ濡れ必至の体験をお届けします。 昼は水しぶきの中で本気で遊び、夜は巨大ネットに寝転びながら花火を見上げる。 時間とともに表情を変えるPANZA宮沢湖で、夏の一日を朝から夜まで思いきりお楽しみいただけます。 昼は、びしょ濡れになるドキドキ。 夜は、花火を見上げる感動。 PANZA宮沢湖はこの夏、昼と夜、それぞれに異なる「心揺さぶる体験」をお届けします。 【アドベンチャーパーク「PANZA」について】株式会社プロジェクトアドベンチャージャパンが全国4施設で展開するアドベンチャーパークです。
単なるアスレチック施設ではなく、「大人も子どもも本気で遊ぶアドベンチャー体験」を通して、家族や友人など身近な人とともに夢中になり、心が大きく動く時間を提供しています。 PANZAでの体験は、「させられる」のではなく、自ら「やってみよう」と一歩を踏み出したくなるようにデザインされています。 普段とは違うお互いの姿に出会えたり、大人が童心に返って夢中になったり。 高さやスリルのある本格的なアクティビティでありながら、初めての方でも段階的に挑戦できるため、誰もが自分らしいチャレンジを楽しめます。 施設で皆さまをお迎えするのは、単なる安全管理の監視員ではなく、「体験演出家」としてのスタッフ。
一人ひとりの挑戦を肯定し、そっと背中を押しながら、自然と応援の声が生まれる場をつくります。 できた瞬間の喜びも、一歩踏み出せなかった悔しさや葛藤も、そのすべてが未来につながる『心揺さぶる体験』になると信じています。 本件に関するお問い合わせ先株式会社プロジェクトアドベンチャージャパンアドベンチャーエンターテイメント担当:石野 浩司E-mail:k.ishino@pajapan.comHP:https://www.pajapan.com