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※写真はイメージですフェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、最高運営責任者:大嶋茂)は、京都府京丹波町のワイナリー「丹波ワイン」と共同で特別ディナーイベントを開催いたします。 本企画はフェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波にイベント当日ご宿泊の方限定のイベントです。 フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトでは、全国に宿泊特化型のホテルを29施設運営し、ホテルを拠点に「地域の知られざる魅力を渡り歩く旅」のスタイルを提唱しています。
本プロジェクトはコンセプトに「未知なるニッポンをクエストしよう」を掲げ、地域ならではの体験や全国の知られざる魅力の発見をしていただくことを目的としています。 本イベントは2022年の初開催から毎回好評を得ており、「食材の宝庫」と称される京丹波町の野菜や肉、近海の新鮮な魚介類を丹波ワインとともに楽しめる内容です。 京丹波町は、四方を山々に囲まれた盆地特有の地形と昼夜の大きな寒暖差により、古くから滋味豊かな農産物を育んできました。 丹波栗や丹波黒大豆に代表されるブランド食材が息づくこの地は、「食材の宝庫」とも称され、ここでしか出会えない味わいが今も大切に受け継がれています。
京丹波の豊かな食の魅力を満喫できる、丹波ワインとのコラボレーションディナー。 10月から12月も、地元ならではの食材と丹波ワインを存分にご堪能いただけるひとときをご用意しております。 10月には「生産者シリーズ Vol.11 京丹波 秋の恵みを味わう ~丹波農園と紡ぐ 丹波栗づくしの饗宴~」と題し、収穫の季節を迎えた丹波栗に焦点を当て、生産者の想いとともにその奥深い魅力を余すことなくお届けします。 土地の恵みと人の手仕事が織りなす、秋ならではの豊かな味わいを実感いただける一夜です。 続く11月には「京丹波の美酒を巡る一夜 ~長老酒造蔵元 杜氏・寺井渉氏を迎えて味わう 丹波ワインと『長老』のクロスペアリングディナー~」を開催。
京丹波が誇る日本酒とワイン、それぞれの個性が響き合う新たなマリアージュを、杜氏自らの言葉とともにご堪能いただけます。 地元の風土から生まれた二つの美酒が出会い、ここにしかない味わいの広がりを描き出します。 そして12月は「京丹波の地の恵みを味わう聖夜 ~丹波ワインとともに愉しむクリスマスディナー~」。 冬の澄んだ空気の中で育まれた地元食材と丹波ワインが織りなす、心温まる夜を演出します。 旬の素材が持つ力強さとやさしさが調和し、特別な夜にふさわしいひと皿ひと皿をお楽しみいただけます。 いずれのディナーも、京丹波の風土が育んだ食材と丹波ワインが引き立て合い、その土地ならではの魅力を存分に感じていただける内容となっております。
季節ごとに表情を変える京丹波の美味しさとともに、ここでしか味わえない贅沢な時間をお届けいたします。 【ディナーイベント詳細】※表示料金はすべて税込みです。
<2026年10月17日(土) 16:00~21:15>生産者シリーズ Vol.11 京丹波 秋の恵みを味わう ~丹波農園と紡ぐ 丹波栗づくしの饗宴~料金:おひとり様 20,000 円(ペアリングワインなし 16,000 円)予約受付日:2026年8月17日~2026年10月5日 17:00 <2026年11月28日(土)16:30~20:30>京丹波の美酒を巡る一夜 ~長老酒造蔵元 杜氏・寺井渉氏を迎えて味わう 丹波ワインと『長老』のクロスペアリングディナー~料金:おひとり様 18,000 円(ペアリングワインなし 14,000 円)予約受付日:2026年9月14日~2026年11月16日 17:00 <2026年12月19日(土)17:00~20:30>京丹波の地の恵みを味わう聖夜 ~丹波ワインとともに愉しむクリスマスディナー~料金:おひとり様 16,000 円(ペアリングワインなし 12,000 円)予約受付日:2026年10月12日~2026年12月7日 17:00 ■開催場所:丹波ワイン■定員:各日12名(最小催行人数 6名) ■特典:フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波⇔丹波ワイン 往復送迎つき※ノンアルコールでの自家用車来場も可■スケジュール:詳しいスケジュールは各会のプレスリリースにてご案内いたします。
■お問い合わせ/ご予約先:フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波 TEL:0771-82-1311※ご予約は各会の予約受付日内にて承ります。 ※ディナーイベントのご精算は丹波ワインレストランにてお願いいたします。 ※ご宿泊代金とは別にお支払いが必要となります。 ※中学生以上のお客様のご参加とさせていただきます。 (ペアリングワイン無し大人と同料金)※予約受付締切日以降のキャンセルはキャンセル料としてディナー代金全額を申し受けます。 丹波ワインについて丹波ワインは1979年に創業者の黒井哲夫氏により、「京都の食文化に合うワインを創る」という熱い想いの元、開業。
1984年以来、6年連続でモンドセレクション金賞を受賞するなど世界的にも評価の高いワイナリーです。 ワインによって人々が幸福に近づいていく、その一端を担うことを使命とし、環境負荷を軽減しながら、栽培や醸造においても常に創意工夫を行い、新しいことに挑戦し、和食との相性を突き詰めたワイン造りを目指しています。 du Tambaディナー会場となるのは、京都丹波ワインの農園やワイナリーに併設するぶどう畑が一望できるレストランです。 地元食材を使い、地産地消をコンセプトに旬の食材とワインをゆっくりお楽しみいただけます。
<通常営業日:金土日祝日 11:30-16:00>シェフ 木戸瞬介氏2003年3月辻調理師学校卒業2003年9月から約一年間渡仏、リヨンの一つ星レストランで修業2004年ベージュ・アラン・デュカス東京などでシェフとして勤務2016年地元京丹波町の良さを料理を通じて伝えていくことが使命と考え帰省株式会社丹波ワイン所在地:〒622-0231 京都府船井郡京丹波町豊田鳥居野96TEL:0771-82-2002URL:https://www.tambawine.co.jp/フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト*公式WEBサイト:https://fairfield-michinoeki-japan.com/*公式インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfieldmichinoeki/*公式フェイスブック:https://www.facebook.com/ff.michinoeki*公式ラインアカウント:@ffmichinoeki*ポッドキャスト「旅のセレンディピティ」WEBサイト:https://www.sekisuihouse.co.jp/development_business/fairfield-tabisere/*愛犬旅インスタグラム:https://www.instagram.com/fairfield_dogquest/フェアフィールド・バイ・マリオットについてフェアフィールド・バイ・マリオットは、マリオット・ファミリーの隠れ家「フェアフィールド・ファーム」の名を冠したユニークな伝統にインスパイアされ、信頼されるサービスと温かくフレンドリーなおもてなしを基本理念として設立されました。
コンテンポラリーで気分を高揚させるデザインは、ご旅行中もお客様が日常を維持できるよう、無理のない体験をご提供します。 落ち着いたシンプルさを感じさせるフェアフィールドは、上質なリビング、ワーキングエリア、スリーピングエリアを独立させた、考え抜かれたデザインのゲストルームとスイートをご用意しています。 20の国と地域に1,300 以上の施設を持つフェアフィールドは、マリオット・インターナショナルのグローバル・トラベル・プログラム、Marriott Bonvoy®(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。
このプログラムでは世界各地のブランドMarriott Bonvoy Momentsでの特別な体験、無料宿泊やエリートステータスの認定など、他にはない特典をご用意しています。 プログラムへの無料登録や詳細については、marriottbonvoy.comをご覧ください。 詳細およびご予約は、Fairfield.marriott.comをご覧ください。