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「大人のための極上のエンターテイメント」を追求する新たな試みとして、自称独立国家(ミクロネーション)「PRINCIPALITY OF WAREHOUSE(以下、ウェアハウス公国)」は、2026年7月18日(土)をもちまして、公式に「建国宣言」を執り行うことをお知らせいたします。 また、建国を記念し、同年9月26日(土)には、国民参加型の式典「建国祭」を開催いたします。 本日より、建国祭への参加権を兼ねた「国民(市民権)」の募集を正式に開始いたします。 「ウェアハウス公国」公式サイト■ ウェアハウス公国とは?
:日常のエンタメ「大人のための自称独立国家」領土メインエリア領土外観外国人Party国営ラジオSTUDIO①国営ラジオSTUDIO②首都/1階南東角部屋2階ラウンジ1階ラウンジウェアハウス公国は、既存の枠組みにとらわれない、大人のエンターテイメント型自称独立国家(ミクロネーション)です。 単なるファンクラブやコミュニティの枠を超え、ひとつの「国家」としてのリアリティと遊び心を徹底的に追求しています。 当国には、独自の「憲法(下記記載)」や「国是」「国家」「国旗」などのほか、国を象徴する「国獣・DOODLE MONSTER」が制定されています。 また、「国営ラジオ」をはじめとする公共行事やメディアも存在します。
現実世界の肩書きを脱ぎ捨て、一人の「国民」として国家の発展に参画する、全く新しい没入型エンターテイメントを提供します。 第一条 - 国家の本質 下田倉庫公国は、自称独立国家である。 これを誰も否定できないし、誰も証明できない。 それでよい。 第二条 - 主権 主権は陛下と国王に存するが、市民の楽しさを損なう決定は、いかに陛下といえども行ってはならない。 第三条 - 国民の権利と義務 すべての国民はここに来る権利を持つ。 すべての国民は楽しむ義務を負う。 真面目すぎることは、軽微な国家反逆とみなされる場合がある。 第四条 - 階級制度 市民・男爵・伯爵・公爵・国王・陛下の六階級とする。
上位階級は下位階級を敬い、下位階級は上位階級をからかう権利を有する。 第五条 - 国営ラジオ 倉庫RADIOは、公国最高の報道機関である。 自作自演のお便りも、公式の国家情報として取り扱われる。 第六条 - 鎖国と開国/公国は原則として開国状態にある。 但し年に一度の「鎖国祭」においては、外の世界をしばし忘れ、倉庫に篭もることが国民的義務とされる。 第七条 - 通貨 公国の通貨は「4U coin」とする。 その価値は愛と創造性によって担保され、日本円との換算レートは陛下の気分による。 第八条 - 憲法改正 この憲法は、陛下と国王の合意、および市民が「それおもしろい」と言った場合に限り、改正できる。
国民になる公国の公式サイトより、国民になることができます■東洋経済をはじめ、各メディアでも話題にウェアハウス公国の領土は、「東洋経済」の取材記事に掲載されるなど、経済・カルチャーの多方面から高い注目を集めています。 ※東洋経済の記事はこちら■ 国民になるには? 国民のメリットは? ウェアハウス公国への入国・参加条件は、当国の「国民(市民権)」になることです。 国民になると、エンタメとしての体験だけでなく、現実世界でも非常に実用的な「領土(秘密基地のような倉庫スペース)」の利用権および手厚い特権が付与されます。 国民には、一般市民、男爵、伯爵、公爵があり、階級は選択することができます。 国民になるには?
ウェアハウス公国の公式サイトから、市民権を購入できます。 一般市民、男爵、伯爵、公爵と階級は自由に選択可。 国民になると、階級別の国民証(デジタル)がすぐに届きます。 飲み会等で「最近何やっているの? 」というときに、デジタル証書をスマホで見せながら「新しい国の男爵として、国会に参加している」などの冗談が言えます。 また、同僚や友人へのプレゼントにも適しています。
国民になると、デジタル証書が届きます世界中から来た人たちとのパーティーの様子国民の権利(メリット)①領土利用(倉庫利用)いつでも利用可②Wifi、電源、デスクあり③珈琲、お酒自由(倉庫に在庫がある限り)④公国主催イベント参加⑤通常国会/臨時国会参加⑥面白い人に会いやすい(セレンディピティ)⑦一緒に国を作れる特に⑥⑦が楽しいです。 思いがけない出会いが、新たな仕事や何かにつながったり。 何かワクワクすることをやりたい国民、大歓迎です^^国民になる階級別の内容詳細はサイトをご覧ください※国民になる前にまずは様子を見たい方向けに、LINEのオープンチャットも用意しています。 「ウェアハウス公国」で検索!
領土占有権も(法人登記が可能)さらにウェアハウス公国では、より国家運営に深くコミットしたい法人のために、強力な特権である「領土占有権」を発行いたします。 これは現実世界における「法人登記(住所利用)」を可能にする権利です。 領土占有権公国の領土の一部を自らの城として一部占有し、大人の遊び場であり秘密基地でもあるこの独立国家の住所を、ご自身のビジネスの拠点(本店所在地等)として登記・利用することができます。 ※郵便物等の対応は、公国の郵便局長が丁寧にサポートするため、遠隔にお住まいの方でもご安心ください。 領土占有権(法人登記)コワーキング施設よりお得かも! ? ■ どんな国民がすでにいるの? どんな人が訪国したの?
▼すでに国民になった方々の例イビザ島から帰ってきたばかりのDJ(50代男性)オランダ人(40代男性)元スーパービジネスパーソン、現在はずっと海に浸かっているダイバー(30代女性)世界を移動しながら生活しているノマド(30代女性)日本人なら誰もが知る有名ブランドの現役マーケター兼寿し職人兼サーファー(40代男性)元上場企業社長秘書のステンドグラスアーティスト(30代女性)茨城県で地域の活性化に夢中なママ(30代女性)和歌山県の照明機器アーティスト(40代男性)東京・高円寺で会った笑顔が最高の会社員(30代男性)など、建国宣言前にすでに16名が国民です。 ワークスタイルもライフスタイルもみんなばらばら。
共通しているのは、建国宣言前に領土内に来て、公国のことをシンプルに面白がってくれた方々です。 面白い人に会いたい! 面白いことをしたい! という新国民をお待ちしています!
▼これまでに訪国した方々の例県知事、近所の幼稚園児、上場企業社長、フランス人の陶芸家、大学教授、地元の高校生たち、ビジネスで大成功したドイツ人、有名スタートアップ役員、インドネシアのコミュニティマネージャー、省庁の人、通りすがりのおばあちゃん、自然のもので楽器をつくる台湾人、TIKTOKER、日本一のオムライス職人、アフリカで学校を作ってる夫婦、杭屋、元副県知事、隣国「たんぽぽ王国」の国王、筋肉ムキムキの大学生、財閥系企業の方々、ウニの研究者、ネコ、ハクビシン、コウモリ、青い鳥などこのほかにも世界中から様々な人がフラッと訪れる国です。 国民になる階級別については詳細をご覧ください■ 9月26日(土)「建国祭」開催!
国民だけが許される特別な夜建国祭のイメージです。 建国を祝う初の公式式典「建国祭」を9月26日に開催いたします。 当日は、国王や公爵による演説、国歌斉唱、国民同士の懇親を深めつつ「大人もこどもみたいに遊んでいいんだ」という楽しい時間を過ごせるようなプログラムをご用意しております。 当日のタイムテーブル内容は、もっと楽しめそうなアイデアが出たら、多少変更する可能性があります建国祭の参加方法「ウェアハウス公国」の国民(市民権保持者)であること。 国民の階級は問いません。 性別、職業、あらゆるものは一切不問です。 大人のエンターテイメント型自称独立国家ですが、お子様連れも大歓迎です。
国歌(ウェアハウス公国のYoutubeはこちら)がありますが、歌えなくても構いません。 必須要件ではありませんが、国獣 Doodle MonsterのTシャツを着て参加いただけたら、公爵が喜びます(国獣SHOPはこちら)国民になる階級別の詳細は公式サイトでご確認ください■ 国家指導者からのメッセージ通称サニーの国王です【国王からの挨拶】我がウェアハウス公国の建国をここに宣言できることを、深く誇りに思います。 この国は、退屈な日常に縛られた大人たちが、自らの意思で人生を歓喜へと変えるための聖域です。
我々が掲げる国是『どこにも属さないことに不安を感じないような真の強さと軽さを持てたらいいね』のもと、独自の憲法を敷き、全く新しい文化と経済圏を築き上げていきます。 諸君、共に新たな歴史の1ページを刻みましょう。 建国祭で杯を交わすのを楽しみにしています。 Think rich,look poor.国獣DoodleMonsterからの挨拶我が国が目指すのは、ただ華美なエンターテイメントを消費する場所ではありません。 私が重んじるのは、『Think rich, look poor(思考は深く豊かに、人の目を気にせず)』という美学です。 現実の肩書きや虚飾を剥ぎ取った先に残る、大人の知性と遊び心。 それこそが我が国の真の財産となります。
365日開放された領土、そしてお酒(だいたいあります)を酌み交わしながら、皆様とこの高潔な精神を共有し、皆様の“入国”を、心より歓迎いたします。
■ 「ウェアハウス公国」概要建国宣言日: 2026年7月18日(土) ※国王の誕生日建国祭開催日: 2026年9月26日(土)主な国政・コンテンツ: 憲法・国是の制定、国獣の崇拝、国営ラジオの放送、領土利用(365日倉庫利用・Wi-Fi・珈琲やお酒の提供 ※あれば)、領土占有(法人登記可)公式WEBサイト: https://www.warehouseprin.org/ゴミ屋敷をキレイにしたあと、2階の柵を作る国王の様子ウェアハウス公国の成り立ちウェアハウス公国はもともと、廃墟となった巨大倉庫でした。 ゴミ屋敷だった築50年以上のこの場所を、3年前にたった独りで開墾しはじめたのが国王です。
それまでの仕事を一切捨て「プロの無職」という肩書きで振り切り、好きで得意の空間デザイン力を駆使し、DIYでこの土地を変化させていきました。 ウェアハウス公国にある家財はすべて廃棄物ですが、それを修理するだけでなく、Re-designも行い、不揃いでカオスなのに何故か絶妙な統一感があり、決してキレイな場所ではないのに何故か快適な場所へと変貌を遂げていきました。 そしていまでは、誰もいなかった廃墟に、3歳児、上場企業社長も、県知事も、外国人も、地域のおばあちゃんも、日本(外国)のお偉いさん等、さまざまな人が年間1000人以上が訪れる空間となりました。
多くの人のカオスとなったことで、そこから化学反応がおこり、新しい何かが日々生まれています。 【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】ウェアハウス公国 広報担当:外務広報官連絡先:https://www.instagram.com/warehouseprinc/