モーターファン別冊 ニューモデル速報 No.652 新型RAV4のすべて 発売日:2026年6月29日 定価:880円(本体価格:800円) JANコード:9784779654305 株式会社三栄(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木賢志)は、2026年6月29日より『ニューモデル速報 No.652 新型RAV4のすべて』を発売いたします。 今や年間100万台を越える大ヒット車種となったRAV4がフルモデルチェンジ。先行してハイブリッドモデル(HEV)が発表され、これにプラグインハイブリッドモデル(PHEV)が加わり、ふたつのパワートレインが揃いました。新型RAV4は標準モデルである「Z」。タフなイメージの「Adventure」。そして他の車種では追加モデルとして加わっていた「GR SPORT」が最初からラインナップされています。これは、新型の開発段階から「GR SPORT」への発展を見込んだ設計が為されていたためでもあります。そしてメカニズム面では、最新世代のPHEVシステムの投入がトピックです。大ヒットした先代を超えるべく、攻めのフルモデルチェンジを行った新型RAV4のすべてを余すところなく紹介します。 (三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505430/) ◆CONTENTS 新型RAV4はPHEVとHEVの2本立てで登場しました。最新世代のハイブリッドシステムがもたらす走りとは? PHEV「Z」とHEV「Adventure」のインプレッションをお届けします。 新型の登場と同時に投入された「GR SPORT」。もとからパワフルなPHEVシステムはそのままに、GRならではのハンドリングに磨きを掛けての登場です。標準車との違いは如何に? どのメーカーも主力車種として力を入れているミドルサイズSUV。新型RAV4のライバルとして比較試乗を行なうのは、スバル・フォレスター、ホンダCR-V、そしてマツダCX-5。いずれ劣らぬ実力者揃いの中で、4台それぞれの味わいの違いに注目します。 今や自動車メーカーの中心となったSUVだからこそ、日常での使いやすさはとても大事。多彩な収納や乗降性はもちろん、ユーザーインターフェイスが刷新され、わかりやすく、そして使いやすくなったメーター&ディスプレイなど、新型RAV4の使い勝手を掘り下げます。 先代のいい所は継承しつつ、さらなる完成度の高みを目指して開発された新型RAV4。新しく投入された新世代PHEVシステムなど、各部に加えられた改良点の数々を紹介します。 モーターファン別冊 ニューモデル速報 No.652 新型RAV4のすべて 発売日:2026年6月29日 定価:880円(本体価格:800円) JANコード:9784779654305 三栄公式ウェブ:https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g505430/ ●復刻堂 ~ニューモデル速報 絶版になっていたニューモデル速報 シリーズが【復刻版】になって蘇る! 懐かしいタイトルが多数ラインナップ。 クルマ・バイクのオンデマンド書店【復刻堂】はこちらから ↓↓↓ https://sanei-web-shop.jp/products/list.php?category_id=668 ●ニューモデル速報 インポートシリーズ 絶版になっていたニューモデル速報 インポートシリーズが【復刻版】になって蘇る! 懐かしいタイトルが多数ラインナップ。 クルマ・バイクのオンデマンド書店【復刻堂】はこちらから ↓↓↓ https://sanei-web-shop.jp/products/list.php?category_id=680 ●復刻堂 ~ハイパーレブ 絶版になっていたハイパーレブ シリーズが【復刻版】になって蘇る! 懐かしいタイトルが多数ラインナップ。 クルマ・バイクのオンデマンド書店【復刻堂】はこちらから ↓↓↓ https://sanei-web-shop.jp/products/list.php?category_id=667 ■株式会社三栄について 三栄は70年以上の歴史の中で自動車、レース関連の雑誌を中心に刊行を続け、その活動のなかで蓄えられた様々なリソースや業界内外との多様なネットワーク、専門性の高い知識とアーカイブを武器に、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに裾野を広げてきました。雑誌やイベント等を通じて、ブランド力を高め、ウェブや映像でもコンテンツを大きく展開しています。 代表取締役:鈴木賢志 創業:昭和22年10月 設立:昭和27年9月17日 資本金:9,800万円 従業員:141名 〒163-1126 東京都新宿区西新