株式会社コーエーテクモゲームスの歴史シミュレーションゲーム『三國志13』のIPをベースに、同社監修のもとQookka Entertainment Limitedが開発したスマートフォン向けゲームアプリ『三國志 真戦』。同ゲームにて、2026年6月27日から開催のPKシーズン「時代の英雄」をお知らせいたします。 ▼ダウンロードはこちら https://oslink.qookkagames.com/r/yJpGo5fZ 建安十三年、曹操が大軍を率いて南下すると、 孫権と劉備は直ちに同盟を結び、赤壁にて曹操を大敗せしめた。 PKシーズン「時代の英雄」開幕! 本シナリオでは、君主の皆様が曹操と孫劉の二大陣営に参加し、配置された南北出生州で陣営対抗を行います。新システム「十二都尉」による自由度の高い個性育成をはじめ、戦略がさらに進化される「名臣提案」システムや、ゲーム体験が一新される同盟機能と、これまでにないコンテンツをお楽しみいただけます。 ◆新システム「十二都尉」実装。良将を選んで登用し、自分だけの戦略を構築可能! 12名の都尉武将の中から3名を選択し、登用および育成が行えます。各都尉はそれぞれの固有戦法を持っています。君主様が都尉を登用すると、都尉武将が所属する部隊の活躍に応じて軍望を獲得可能です。軍望が一定に達すると、都尉官職への昇進が可能になります。また軍望を消費することで、都尉に伝授や修行を行い、能力値を上げられます。 伝授:師匠(自身の武将庫より)を選択して伝授を行うことができます。都尉は師匠の基礎属性・陣営・ランクアップ回数を引き受け、伝授を行うたびに新しい属性が再生成されます。 修行:都尉の属性成長値を引き上げます。修行地点によって、重視される属性バフが異なりま 探索:探索を行うことで様々な特殊報酬を獲得でき、都尉武将の強さを高めるための、もう一つの主要な方法です。 官職・天資:都尉の軍望が一定に達すると、都尉を昇進させて官職報酬を獲得できます。その中には都尉専属装備、都尉名称カスタマイズ、部隊出征称号、行軍エフェクトなどの斬新な機能が含まれています。 自分ならではの都尉育成により、これまで以上に自由度の高い戦略を楽しめます。 ◆「名臣提案」システム登場!多彩な戦略バフで戦局が大きく変化 議政庁には計3名の名臣が登場し、サーバー開放からの日数に応じて順次開放されます。君主様は各名臣の提案の中から任意の2つを選択して発動できます。提案は軍事、内政、拡張など多岐にわたります。例えば、土木振興を選べば、1マス支城を建設できるようになるため、土地の上限枠を大幅に節約できます。賦税改革は高レベル土地の農耕上限を増やせるだけでなく、銅山での農耕も可能になります。提案ごとに特徴的なバフや戦略効果があり、君主様の選択次第で戦局に大きな変化をもたらします。 ◆戦略体験が全面進化!シーズン報酬昇格・同盟新生・戦場リニューアル実施 シーズン報酬がより豪華に 新たに雄踞報酬が実装されます。雄踞報酬を獲得した君主様は、念願の覇業スキルを勲功商店で交換することができます。さらに、褒賞昇格券、宝物交換券などの豪華報酬も登場します! 同盟新生 同盟戦費システムが追加され、新たな作戦要請と連動できます。また、同盟メンバーは一定の貢献度を達成すると福袋の争奪戦に参加でき、金銖を獲得するチャンスがあります!さらに、攻城予約機能が正式実装。事前予約を行うことで、部隊が自動で攻城に参加。攻城時間を逃す心配がなくなります。加えて、メール予約送信機能により、戦場指令を指定日時に自動送信可能。同盟管理者の負担を大幅に軽減し、より快適な同盟運営を実現します。 戦場リニューアル 同盟秘策【順天応時】の効果で、一部の河川を氷結させ、部隊の行軍を可能にします。これにより、戦場に新たな戦略の駆け引きをもたらすでしょう また、戦場には新たな同盟建築、「烽火台」も設立されます。烽火台は友好同盟の迅速な行軍支援を可能にし、招賢台は同盟メンバー上限を増加させることができます(最大200人まで)。さらに、多くの同盟建築が全面的なバフをもたらします。 ◆新武将「SP楽進」参戦!「SP盧植」とともに新たな戦場へ 「SP盧植」 ※SP盧植は2026年5月31日より実装済みです。 後漢の中郎将。劉備、公孫瓚の学問の師。盧毓の父。 兵種適正:騎兵B、盾兵C、弓兵S、槍兵B、兵器S 固有戦法:国の柱石(指揮戦法) 継承戦法:雁行陣(陣法戦法、弓兵/兵器のみ採用可能) 固有戦法:国の柱石(指揮戦法) 戦闘中、自軍全体の統率が上昇し(上昇値は自身の統率の10%→20%に相当)、自軍全体が5%→10%の離反と心攻効果を獲得する(統率の影響を受ける)。また、敵軍が所持している指揮戦法またはパッシブ戦法1つ