第64回空気調和・衛生工学会賞技術賞2件受賞
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久米設計が設計した「川崎市役所本庁舎」と「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー」が、第64回空気調和・衛生工学会賞技術賞を受賞した。川崎市役所本庁舎は2023年6月竣工、延床面積62,356㎡で、都市型防災庁舎としてレジリエンスと省エネを追求した。虎ノ門ヒルズ ステーションタワーは2023年7月竣工、延床面積約236,640㎡で、大規模超高層複合施設として環境設備計画とエネルギーマネジメントが高く評価された。久米設計は社員数約650名を擁し、国内外のプロジェクトを手掛ける。
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よくある質問
- Q: 川崎市役所本庁舎の延床面積はどのくらいで、いつ竣工しましたか?
- A: 川崎市役所本庁舎の延床面積は62,356㎡で、2023年6月に竣工しました。
- Q: 虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの延床面積は約何㎡ですか、また竣工はいつですか?
- A: 虎ノ門ヒルズ ステーションタワーの延床面積は約236,640㎡で、2023年7月に竣工しました。
- Q: 第64回空気調和・衛生工学会賞技術賞を受賞した久米設計のプロジェクトはどのような建物ですか?
- A: 久米設計が受賞したプロジェクトは川崎市役所本庁舎と虎ノ門ヒルズ ステーションタワーです。
- Q: 川崎市役所本庁舎の設計で重視されたポイントは何ですか?
- A: 川崎市役所本庁舎では都市型防災庁舎としてのレジリエンスと省エネが重視されました。
- Q: 久米設計が手掛けるプロジェクトの規模を支える社員数は約何名ですか?
- A: 久米設計は社員数約650名を擁し、国内外のプロジェクトを手掛けています。