バレンタイン催事「アムール・デュ・ショコラ(以下、アムール)」を、夏仕様にアレンジしたイベント。3回目となる今回は、「アムール」にも出ていない初登場ブランドや、会場で作りたてを味わえる実演スウィーツが充実のラインアップで登場します。 「2026アムール・デュ・ガトー ~夏のスウィーツ大好き!~」の概要 ■期 間: 2026年7月31日(金)~8月9日(日) 〔10日間〕 ■会 場: 10階 催会場 ■テ ー マ: 「PLAYFUL(遊び心)」 ■ブランド数: 全47ブランド〔初登場12ブランド※ガトー初登場を含む〕(前年並み) ■販 売 商 品: 約800種類(前年並み) ■限 定 商 品: 約90種類(前年並み)※先行販売商品を含む ■実 演 商 品: 約120種類(前年+10) 公式HP 公式インスタグラム ※商品ラインアップは公式HP及びインスタグラムにて随時配信中 【初登場ブランド】 アムールにも出ていない今注目のパティスリー <フキアージュ> 国内外の名店で修業を積んだシェフが営むリピーター続出の焼菓子の名店 東日本大震災で津波により流されてしまった実家の民宿「吹上荘」にちなんだ店名。年間5万個売れるスペシャリテ「フィナンシェ」をはじめ、人気の焼菓子約9種を会場出来立てで提供。 ※中央・右、ともに実演 左から)畠山 和也 氏、フランス産発酵バターのフィナンシェ(1個)378円、出来立てジャムサンドクッキー(1個)378円 <カヌレとアイス> 愛知県出身のトップパティシエ2人が手掛ける名古屋・大須に本店を構えるパティスリー 洋菓子の世界大会で昨年優勝し、ジェラート騎士の称号をもつ宮﨑氏がオーナー。名古屋マリオットアソシアホテル元製菓料理長の松島 義典 氏が監修。ブランドで初めて販売する作り立てジェラート12種類は全て新作。 ※中央は実演 左から)宮﨑 龍 氏、至福のアイス「クレーム・ド・ブリュレ バニラ」(1個) 880円、至福のプティカヌレ アソート(8粒入) 2,160円 ※各日50セット限り <岡田謹製茶織屋> 今年3月誕生の和洋折衷スウィーツ新ブランドが東海地区初登場 まだ常設店を持たず期間限定ショップでしか出会えない、国産茶葉とチョコレートを合わせた和洋折衷菓子ブランド。国産抹茶と京都産ほうじ茶をあられと掛け合わせた焼菓子「グランシリーズ」が看板。 左から)グランアソート(12枚入) 3,240円、メロンパン抹茶(1個)432円 ※各日150個限り ガトー初参戦のアムールブランド <モリヨシダ> スウィーツ界の最前線で活躍する日本人パティシエが本場のレシピで作るフランス菓子に注目 フランスや東京の店舗でも食べられない、シェフが目の前で焼くガレットを特別に提供。 ※中央はジェイアール名古屋タカシマヤ限定 ※実演 左から)𠮷田 守秀 氏、夏の生ハムとレモンのガレット(1個)2,301円、ガトーバスク(1ホール)4,201円 ※各日30ホール限り <タイスケ エンドウ> 実力派シェフの工夫を加えた“新フランス菓子”が話題 会場で焼きたての焼き菓子が全5種ラインアップ 左から)遠藤 泰介 氏、サブレ缶 フリュイ (1缶)4,201円 ※各日100缶限り、ミルフイユヴァニーユ (1個)951円 ※各日200個限り <カズノリ イケダ アンディヴィデュエル> パリ仕込みのシェフのセンスが光る、仙台発・本格パティスリー 仙台市出身のフランスで10年修業した池田氏が手掛ける、福島県産の「献上桃」を閉じ込めた新感覚デザート。 ※左から二番目はジェイアール名古屋タカシマヤ先行発売 <アマテリスカルヴァ> 乙女心くすぐるスウィーツが話題<カルヴァ>発の新ブランド ふんわりしっとりのシフォン生地に、 軽やかなクリームとフルーツを挟んだ夏のケーキ。 左から)池田 一紀 氏、mo-MONT BLANC(1個)2,401円、池崎 陽子 氏、シフォンサンド(1個)864円 <鎌倉紅谷> 「クルミッ子」で有名な老舗店から行列必死のカフェ限定メニュー ※一番左はジェイアール名古屋タカシマヤ限定 ※実演 ※左から二番目は実演 <モンシェールシーズンズ> 旬の果実がテーマ 堂島ロールの新コンセプト店 左から)飲むクルミッ子(1杯)1,000円 ※各日200杯限り、クルミミロング クルミッ子キャラメルソース付(1本)770円、丸ごと桃のケーキ(1個)1,399円、季節の堂島ロール~たっぷり桃(1本)1,890円 <カカオハナレ> チョコレート×和菓子がコンセプト テーマ“夏祭り”にかけた新作が登場 ※中央・右、ともにジェイアール名古屋タカシマヤ先行発売 水とカカオで仕立てた新しいアロマ生チョコレートや、目の前ですくう杏仁豆腐。 左から)石原 紳伍