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TSMCが終値2085元で最高値を更新、台湾株も37132ポイントで再び過去最高を塗り替える

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中央ニュース 【台北16日=中央社】米国とイランが停戦をさらに2週間延長し、交渉時間を確保することを検討しているとの報道を受け、16日の台湾株式市場で加権指数は一時3万7135.55ポイントまで上昇し、取引時間中の史上最高値を更新した。終値は前日比409.88ポイント高の3万7132.02ポイントで、終値ベースでも過去最高を塗り替えた。午後に機関投資家向け説明会を控えていた半導体受託生産最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は、取引時間中にマイナス圏に沈む場面もあったが、大引けにかけて買い戻され、前日比5台湾ドル高の2085台湾ドルで引けた。これも終値と

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よくある質問

Q: 台積電の終値が2085元で新高を記録したのは何月何日ですか?
A: 台積電は2025年4月16日、終値2085元で収まり、この日に収盤価格の新記録を更新しました。
Q: 台股の加權指數が37132.02点で終了した際の前日比上昇幅はいくらですか?
A: 2025年4月16日の台股加權指數は前日比409.88ポイント上昇し、37132.02ポイントで取引を終えました。
Q: 台達電が1845元で終値を付けた日の上昇率と上昇額はそれぞれいくらですか?
A: 台達電は2025年4月16日、60元高の1845元で終了し、上昇率は3.36%となりました。
Q: 信驊の株価が盤中に達した最高値とその日の終値はそれぞれいくらですか?
A: 信驊は2025年4月16日、盤中最高14890元、終値は14480元で、いずれも台股の新記録を更新しました。
Q: 台股の2025年4月16日の総売買代金はいくらでしたか?
A: 2025年4月16日の台股の総売買代金は新台幣8867.92億元を記録し、前日を上回りました。